teacup. [ 掲示板 ] [ 掲示板作成 ] [ 有料掲示板 ] [ ブログ ]

 <思いやりのあるコミュニティ宣言>
 teacup.掲示板は、皆様の権利を守りながら、思いやり、温かみのあるコミュニティづくりを応援します。
 いつもご協力いただきありがとうございます。

 投稿者
  題名
  内容 入力補助画像・ファイル<IMG>タグが利用可能です。(詳細)
    
 URL
[ ケータイで使う ] [ BBSティッカー ] [ 書込み通知 ] [ 検索 ]


装備寄付のお礼(現役より)

 投稿者:DAA会長 永井(15年度)  投稿日:2018年 1月 2日(火)13時31分1秒 121-85-156-212f1.kyt1.eonet.ne.jp
返信・引用
  【装備寄付のお礼】

新年あけましておめでとうございます。
2017年度山岳同好会会長の永井です。

同志社クローバー山岳会様から頂きました寄付金により、以下の装備を購入しました。

・EDELRID社製          ハーネス  3点
・Black Diamond Equipment社製  ヘルメット 3点

購入しました装備は、他の団体装備と共に大切に管理し、安全技術の承継・向上に努めて参ります。

この度は、多大なるご支援を頂きありがとうございました。
この場をお借りして御礼申し上げます。


平成30年1月2日
山岳同好会2017年度会長 永井賢


 
 

Re: 比良と鈴鹿と

 投稿者:70年度 下山博充  投稿日:2017年12月 8日(金)19時36分32秒 p1028181-ipngn200809kobeminato.hyogo.ocn.ne.jp
返信・引用
  > No.283[元記事へ]

渡辺兄の記事はいつも楽しみに読んでおります。
先般の忘年会でお会いできると思い楽しみにしておりましたが、お会いできず残念でした。
またいろいろな山行の記事をお願いします。
以上
 

奈良支部忘年会報告

 投稿者:70年度 下山博充  投稿日:2017年12月 4日(月)18時21分45秒 p1028181-ipngn200809kobeminato.hyogo.ocn.ne.jp
返信・引用
  写真:眼下に広がる大阪平野の夜景を背景に一同勢揃いで写しました。
11月26日(日)にホテルセイリュウに於いて開催された奈良支部の忘年会
参加者:‘56河崎、’57萱野、‘58中田、’59本多、‘60伊丹、的場、’61上野、船越、‘64児玉(秋山)、’70下山
近況報告では参会者の中で配偶者が逝去、配偶者の世話をしている、体に不具合などの話がありながら、元気一杯に抱負を語る姿は、頼もしくもあり「行く道」を教えて頂きました。
河崎、萱野、中田の三氏から、今まであまり聞くこの無かった、同好会創立時の話、常念岳遭難の話などを伺うことができました。
 記念撮影を終え再会を約して散会しましたが、泊り組の萱野、中田、本多、下山の4人は遅くまで、DCAC(同好会)の来し方行く末を話していました。
 幹事の本多氏から「この集まりを関西一円更に全国の皆さんに集まっていただけるようにしながら継続開催したい」との話を頂きました。
下山記
 

比良と鈴鹿と

 投稿者:?61渡辺新次郎  投稿日:2017年11月20日(月)22時16分11秒 125-9-91-237.rev.home.ne.jp
返信・引用
  筋トレで知り合った72歳の人が山にはまだ登ったことがないという、じゃ登りましょうということで15日比良の大山口から北比良峠、八雲ケ原、金糞峠、正面谷といってきた。天気は上々で紅葉はもうおしまいですよ、というところ。21号の台風のせいか山の上部は倒木が目立つ。八雲も比良杉がかなり傷んでいる。正面谷は落石があったようで以前よりゴロゴロ谷になっていて、2mもある真っ白な岩がとうせんぼしている。同行者は慣れないごろごろ道に疲れ切ったようだが、「比良とぴあ」の湯からあがるころには12月また行こうと張り切っている。(写真 手前 コヤマノ岳 奥 武奈ヶ岳)
16日は京都山の会で鈴鹿鎌が岳の東にある雲母峰に登ってきた。900mの山だが位置的に「鈴鹿の静かな山」である。事実誰にも行き合わなかった。ここから見る鎌が岳は山頂部が90度切れ墜ち迫力十分で魅力的だ。鎌尾根もすっきりと南に走っている。今度は鎌尾根だ。山頂は雪が舞っていた。伊勢湾も凍えている。紅葉も楚々として艶やかだ。そろそろ師走 山は雪に、町は喧噪に暮れる。
喧噪に暮れる
 

八丁平散策

 投稿者:82年度 松下  投稿日:2017年11月16日(木)18時53分30秒 softbank221028095125.bbtec.net
返信・引用
  メンバー:後藤(73年度生)・松下(82年度生)・奥村(85年度生)・海老名(14年度生)
日  程:11月7日(火)晴れ時々曇り

“わたしを山に連れて行きなさい”
最近、後藤さんは学生時代に愛用した登山靴の声を聞いたそうです。

それがきっかけか否かはわかりませんが、
「北山にもええとこがあるんやで」と後藤さんから八丁平散策のお誘いがありました。
八丁平。
僕自身、廃村八丁との区別もつかず、誘われなければ一生訪れなかったかもしれません。

今回の参加者は、
・声の主、ヘイズ以来履くのは40年ぶりという登山靴持参の後藤さん
・メンバー中1番の美人!体力年齢36歳を誇る奥村さん
・歩荷とラッセルが大好きな?現役最強の海老名くん
・ヒマなので誘われるままどこにでも出かける無職2年目の僕
の4人です。

午前7時半過ぎ、坊村近くの葛川小中学校裏に車を停めて、いざ出発です。
朝の湿りが残る江賀谷林道をつめ、中村乗越を目指します。
1時間ほど歩くと林道の終点に到着。そこから紅葉の美しい江賀谷右股沢を渡渉しながら高度を上げていきます。
標高650m付近からは尾根道の急な登りと続きます。
が、急登にもかかわらず、海老名くんと体力年齢36歳の奥村さんは、後藤さんと僕を置いてスイスイ登って行くではないですか!
後藤さんと僕は、急ぐ2人に「ゆっくりいこうやぁ」と歎願しながら、なんとか中村乗越に到着。乗越から下ること5分で標高800mの八丁平です。
八丁平は晩秋模様。
そこは、一面落ち葉に覆われ、やわらかい日が差し、アマゴの泳ぐ小川があり、杉林の暗いイメージの北山とは別世界です。
散策すると、足元でカサカサと落ち葉が秋の音を奏でてくれます。
後藤さんは、ずっと以前にすざんさん(奥様)と来られたことがあるそうで、感慨深げにあたりを見渡しておられます。
奥村さんは、マユミの実、ズミの実、小さな栗の実やキノコを観つけてくれます。
海老名くんは、景色を楽しみつつも、年寄との付き合いに体力が余るのか、木道に落ちた枝を払うなどして登山道整備に余念がありません。
一周、八丁(約870m)を1時間半かけて散策し、陽だまりのベンチに座ってお昼ごはんを食べた後、4人は帰路につきました。

小春日和の八丁平は、時がゆっくりと流れ、牧歌的な風景を味わえる、ほんまにええとこでした。
その八丁平も、もうすぐ1mを超える雪に覆われるそうです。

【記録】葛川小中学校裏7:45~9:50中村乗越~9:55 八丁平 12:30~14:05葛川小中学校裏
 

久しぶりの釣り

 投稿者:69’ 河村  投稿日:2017年11月16日(木)00時35分32秒 121-82-4-193f1.osk2.eonet.ne.jp
返信・引用 編集済
  先日(13日)、久しぶりに船釣りに行って来ました。
舞鶴から朝10時前に出船し、約1時間ほど走った冠島西方の海域。
天気は晴朗、波は多少風がある為、白い兎が海面を走っていましたが、気になる程ではありません。
乗合者はたまたま私を含め二人のみで、こんな気儘な釣りも滅多にないことです。
水深は、凡そ70m前後で、狙いは真鯛。
仕掛けは、天秤ズボ釣り、ハリスは7号又は6号×10m、2本針で餌はオキアミ、といった所。
幸い潮が早くなかったので、錘は50号で済みました。

最初の2時間ほどはほとんど有効な当たりもなく、唯ひたすら仕掛けの巻き上げ、投入を繰り返すのみ。
(針に餌を付け、籠にオキアミを詰め、投入、誘い、再巻き上げというサイクルを繰り返しますが、
棚を探り、当たりを待つタクトはせいぜい3~5分といった所でしょうか。)
丹後半島の東岸を、海上自衛隊の艦船が白波を蹴立てて北上して行くのを遠く眺め、ぼんやりしていると、
いきなりクンクンと初当たり。
合わせると、カスゴクラスの真鯛で、海中からゆらゆらとピンクの身をくねらせながら上がってきます。

これからは、退屈しない程度に当りがあり、結果、30~40cm程度の真鯛が14尾、同程度のイサギ、
鯵が各1尾と、まあまあの釣果でした。
もう少し、大型がくると嬉しかったのですが、70cmを超える大型になると、解体・調理も一苦労なので、
まあ満足といった所。
5時頃に沖上りし、一目散に南下して港を目指しましたが、西に横たわる丹後の山々や羊雲が赤々と夕日に
染まっており、眼を落すと、船縁の先には轟々と黒く白く流れ去る海面が目の前に迫って、この時ばかりは
カメラを忘れたのを残念に思いました。

誰か、釣りに興味をお持ちの方がおられたら、声を掛けて下さい。
 

白馬キノコ狩り

 投稿者:69’河村  投稿日:2017年11月 8日(水)11時22分43秒 121-82-4-193f1.osk2.eonet.ne.jp
返信・引用 編集済
   去る10月28日(土)、恒例の「白馬茸狩り」に参加しました。
毎年、春の「山菜狩り」と共に、白馬の昇盛館にお世話になりながら、
谷岡夫妻が幹事役、師匠役として面倒をみてくれており、DCACの通年行事
としても、中心的な活動といって過言ではありません。

 小生は、前日の金曜日に、1年後輩で滋賀の大津から今回初参加の林隆子
女史と共に車で白馬入りしましたが、途中、安曇野から眺める常念から
後立山の峰々は、蒼穹の下、白く光った山嶺や黒く沈んだ岩肌、始まりつつ
ある紅葉など、刻々とその表情を変えて、見慣れた風景のはずなのに、新たな
感動を呼び起こしてくれます。
 27日は午後も遅く昇盛館に入ったのですが、数日前には鹿島槍を変更し
爺が岳に登った後藤、松下の両OBと現役の海老名氏が宿泊していたとかで、
少しの差で会えず残念でした。

 28日は、台風の影響は無かったとはいえ、終日曇り空で、時折小雨が降る状況で、
キノコの生育も恐れていた通り、みねかたの頂上付近は散々たる成果。
 その後、転進したグリーンスポーツ側の沢沿いの斜面で、それなりの成果が上がり
ましたが、数、種類とも大満足とは言えなかったのが実情です。
 ただ、正直な所、小生を始め足や膝を痛めているものが数名いたのではやむを得ない
とも言えそうで、今後、若手達の参加を是非期待したいところです。
 夜は、例によって、昇盛館の女将さんや娘さんの心づくしの手料理や茸料理に舌鼓を
打ち、遅くまで謙ちゃん、岩城さん達との馬鹿話に花が咲きました。

 今回は、近づきつつある台風22号や、「例年より少しキノコの生育が芳しくない」
との事前情報が有り、又、他の山岳会で常連参加して頂いている皆さんの不参加など
が重なったせいか、例年より参加者が少なく、7名の参加に留まりました。

(参加者)(敬称略)
69’:谷岡夫妻、河村
70’:林(隆)
71’:日野夫妻、
83’:岩滝    
 

鹿島槍ヶ岳 → 爺ヶ岳日帰り山行

 投稿者:投稿者:82年度 松下  投稿日:2017年11月 4日(土)21時22分12秒 softbank221028095125.bbtec.net
返信・引用
  メンバー:後藤(73年度生)・松下(82年度生)・海老名(14年度生)
日  程:10月23日(木)

「今年の10月は雨ばっかりやなあ・・・」
と窓から空を仰いでいたところに、後藤さんから電話がありました。
「雨の合間を縫って、鹿島槍に行くけど、行くか?」
「行きます!」と返事をしたものの、種池山荘はすでに閉鎖されています。雪がなかった場合も考え、水を歩荷する必要が・・・そうそう、我がチームには優秀なポーターがおりました。
ということで、海老名くんに声をかけると、ふたつ返事のOKがあり、歩荷の心配はなくなりました。
天気予報では、台風21号通過後の21日から天候回復の予想となり、西高東低のゆるむ22日から2泊3日の種池ベースで鹿島槍ヶ岳アタックが決定されました。

◆10月22日(水)雨のち曇り
今日は種池山荘にBCを設置します。
しかしながら、気圧の谷の影響で、下界は雨。
天気予報では午前中にあがるとの予想ですが・・・。
後藤さんと海老名くんは朝4時に京都を出発し、10時過ぎに安曇野で僕と合流。
喫茶店で早めのお昼ご飯を食べ、しばらく沈殿していましたが、
午前中で止む予想の雨は昼を過ぎても一向に止む気配がありません。
「こらぁ、あかんでぇ」と後藤さんの判断により、本日は昇盛館に泊まり、翌日、爺ヶ岳の日帰りアタックに山行が変更となりました。

◆10月23日(木)快晴
今日は、昨日とは打って変わって雲一つない晴天です。
昇盛館でおいしい朝ごはんをいただき、7時過ぎに扇沢に向けて出発。
台風一過の西高東低と昨日の気圧の谷の通過で、稜線にはうっすらと積雪が見られます。
柏原新道は、急な登りもなく、3人はとりとめのない話をしながらゆっくり高度を稼ぎます。
2100mあたりから積雪があり、種池山荘付近では20㎝ほどの積雪です。
種池から爺ヶ岳へ向かうルートでは、吹き溜まったところは膝下のラッセル。
しんどいことがイヤな僕は、後藤さんと海老名くんにラッセルをまかせ、のんびり初冬の景色を楽しみながら、登らせていただきました。感謝!
2530m付近で、下山のタイムリミットとなり、剣岳、立山、鹿島槍ヶ岳の景色を惜しみながら、今きた道をたどりました。

後藤さん曰く、「来年は後立縦走や!!」

【記録】扇沢8:25~12:27種池山荘12:52~13:39 2530m付近 14:10~17:28扇沢
 

Re: 個人山行(槍穂高縦走)のご報告

 投稿者:69’ 河村  投稿日:2017年10月 9日(月)12時15分49秒 121-80-176-197f1.osk2.eonet.ne.jp
返信・引用
  > No.277[元記事へ]

ご苦労様でした。
初秋の槍、穂高が満喫できたようで、なによりでした。
まだ上高地は紅葉には大分間がありそうですね。
中野、永井両君もさることながら、早川君は1回生ながら貴重な経験が出来て
良かったですし、頼もしい限りです。

奥穂高の下りで、夜、ヘッドランプを忘れて立ち往生した登山者は、その後
どうしたのかな?
騒ぎになったぐらいだから、同行者も手助けできる登山者も近くにいなかった
のでしょうし、多分、山小屋から迎えに行ったのでしょうが、ちょっとした
不注意が他を巻き込む危険に繋がる事、他山の石とすべきでしょうね。

この山行の感激が褪せないうちに、不足したと思える技術や体力強化、安全等
に関する反省を十分にやって欲しいと思います。
今後共、山を沢山楽しんで下さい。
 

個人山行(槍穂高縦走)のご報告

 投稿者:17年度 早川  投稿日:2017年10月 8日(日)20時55分46秒 p131139-ipngn200701kyoto.kyoto.ocn.ne.jp
返信・引用
  今回記録を担当しました、17年度の早川です。
今回の山行は9月1日~4日に行う予定でしたが計画を変更し、9月24日~27日に行いました。4日間天候に恵まれ、また怪我無く終えることが出来ました。大変有意義な山行になりました。
よろしければ現役のブログをご覧ください

https://blogs.yahoo.co.jp/d_sangaku

 

Re: ブログ更新しました。

 投稿者:69’ 河村  投稿日:2017年 9月19日(火)18時45分18秒 121-80-176-197f1.osk2.eonet.ne.jp
返信・引用
  > No.275[元記事へ]

よくがんばったね!
燕~槍~薬師~立山と北アルプスの代表的な縦走路を単独で走破
出来たのは素晴らしい成果です。

小生も、学生の頃は加藤文太郎や松濤明に憧れ、単独行を志向して
胸を熱くした時もありましたが、岩登りなどへ傾注したせいもあり、
純粋に長距離、長期間の単独行を実施できたのは数えるほどしか
ありません。
パーティ登山も楽しいのは勿論ですが、単独行には全てのリスクを
自らが背負う責任感と緊張が伴うぶん、成し遂げた後、何物にも
代えがたい充実感に満たされるのが常です。

ただ、これに満足する事なく、色々な山行きにチャレンジし、又、
後輩たちの指導にも是非手を貸してやって下さい。
ともあれ、今回の成功に乾杯!です。
 

ブログ更新しました。

 投稿者:14年度 海老名  投稿日:2017年 9月19日(火)11時00分24秒 202.11.207.34
返信・引用
  こんにちは。14年度の海老名です。

9月4日(月)~10日(日)で行った個人山行(燕岳~立山)のブログを更新しました。
よろしければ、ご覧ください。

個人山行(燕岳~立山)のブログ
https://blogs.yahoo.co.jp/d_sangaku

同志社山岳同好会 14年度 海老名仁
 

17年度・夏合宿のブログを書きました

 投稿者:17年度 寺部  投稿日:2017年 9月17日(日)21時32分6秒 pa301f3.kyotnt01.ap.so-net.ne.jp
返信・引用
  17年度の寺部です。
今年の夏合宿の記録とブログを担当しました。

今回の夏合宿は当初、8月23日から6日かけて室堂から上高地まで進む予定でしたが、
天候不順などで計画変更が重なり、室堂から五色ヶ原~越中沢岳~薬師岳~折立登山口という行程を8月25日から29日の間、歩いてきました。
初めての北アルプスとその縦走。大変でしたが、とても印象深いものとなりました。

現役のブログに詳細を掲載してますので(https://blogs.yahoo.co.jp/d_sangaku/34997888.html)をよろしければ御覧ください。
 

プレ夏合宿 (白峰三山縦走)のご報告

 投稿者:17年度 太田  投稿日:2017年 9月17日(日)21時14分2秒 182-165-171-169f1.osk2.eonet.ne.jp
返信・引用
  プレ夏合宿にて記録をつとめさせていただいた太田です。

今回は夏合宿に備えて自分たちの調整を目的とし、8月9日~13日にかけ3泊4日の日程で白峰三山を縦走しました。
改善すべき点も見つかり、なにより天気があまり良くなかったとはいえ初めてのアルプスを満喫できたので有意義な山行になったと思います。

詳細は現役のブログをご覧ください。

http://blogs.yahoo.co.jp/d_sangaku/34960210.html

 

八方尾根~唐松 日帰り山行

 投稿者:70年度 福谷  投稿日:2017年 9月12日(火)18時45分20秒 p3005054-ipngn200201osakachuo.osaka.ocn.ne.jp
返信・引用
  9月 9日 昇盛館集合
9月 10日 八方尾根~唐松岳往復

参加者 69谷岡夫婦 69藤田 70福谷 72稲垣 73高橋 74大塚 82松下 83岩滝

9 日 昇盛館14時到着
   謙ちゃん、 谷岡夫婦、大塚さん、岩滝さんの5人でキノコ狩りの偵察に行っている
   とのことで帰りを待つ。
   三々五々、メンバーも到着し夕食は宴会

10日 朝食、車2台で出発。 黒菱の駐車場へ到着後、リフトで八方池山荘へ。
   9時 八方池までゆっくり往復するという谷岡夫婦、岩滝さんと別れ歩き始める。
   トップは藤田さん、久しぶりの山とは思えない、現役のころとかわらず元気。
   晴天、展望良好です(福谷は運動不足で脚が上がらず不調)
   八方池まで40分、そこから1時間30分ほどで唐松山荘、頂上を往復し、
   小屋で昼食。
   同じルートを下山、16時黒菱リフトのりば到着。
   山からおりて、みみずくの湯で汗を流しました。
   久しぶりに爽快、満足でした。
   (記 福谷 写真は松下さんの撮影です)

http://8142.teacup.com/dcac1957/bbs 

 

青年小屋 夏の終わりのコンサート

 投稿者:'64年度 小辰  投稿日:2017年 8月28日(月)09時11分20秒 59-168-241-131.rev.home.ne.jp
返信・引用
   皆さま、
今年は蒸し暑い夏でしたが、きょうは涼しい秋の風が吹いています。26~27日の週末、恒例のバロック・コンサートを聴きに八ヶ岳編笠岳の肩の青年小屋へ登ってきました。小屋主の竹内さん、編み笠音楽隊の皆さんも健在で、とても良い夕べの時間でした。竹内さんは、今も食堂の棚に小林先輩の写真と位牌(雅真士)を飾ってくれています。缶ビールを供えてきました。
27日は晴天で、南アや富士方面は雲がかかっていました。編み笠だけと権現の上空は晴れてきれいな青空でした。青年小屋の写真を添付します。
 

関西地区「夏の集い」

 投稿者:69'河村  投稿日:2017年 8月28日(月)02時08分25秒 121-80-176-137f1.osk2.eonet.ne.jp
返信・引用 編集済
  関西地区恒例の「夏の集い」を、8月26日(土)13:00より、大阪・心斎橋の「美濃吉」にて持つことが出来ました。
DAAがOBを初めてめて送り出して以来、60年に亘って営々と積み上げてきた集いですが、初期から幹事を務めて来られた60年度の二井先輩が体調を崩されて、今回から70年度の福谷氏が新たに幹事となって開催する事になりました。
毎年参加されてきた会員が、体調不良などで不参加になりがちなのは淋しい限りですが、一方2011年度生の緒方氏を始め、新規に参加された会員が4名程おられたのは大変喜ばしいことです。

55年度の創立会員の一人、三松先輩が未だに元気溌剌としておられ、又、57年度の萱野先輩が病から復帰されてなお矍鑠とされていることなど、いつもながら先輩の方々のお元気ぶりには暫しあっけにとられる程ですが、いつまでもやんちゃな先輩方でおられることを願ってやみません。

ただ、最近の現役諸君の活躍ぶりや「あくび・のおと」などホームページを通じての会や会員の情報のやりとりがそれなりに充実してきたという手ごたえも少しでてきた感はあるものの、未だにアクセス方法やパスワードが判らないなど、相変わらずの注文・課題を指摘されるむきもあり、今後、今一度、重点的に人を絞って周知徹底を図っていくつもりです。

参加者は以下の通り(敬称略)
55’三松、57’萱野、58’奥田、中田、山本(W)、59’本多、
60’伊丹、的場、二井、61’上野、渡辺、
63’藤井、中川、64’児玉(W)、68’山田、69’河村、
70’福谷、下山、林(隆)(w)、71’田中、日野(W)、
11’緒方、            合計 22名
 

Re: 偵察山行(槍~西穂)のご報告

 投稿者:69’ 河村  投稿日:2017年 7月17日(月)23時48分59秒 121-82-7-223f1.osk2.eonet.ne.jp
返信・引用 編集済
  > No.268[元記事へ]

槍~西穂の偵察山行、成功おめでとうございます。
DAAのブログも併せ見させて頂きましたが、素晴らしい経験ができたようで、自信にもなったと思います。
多分、この記憶は、終生の宝物の一つになると思いますので、メンバーそれぞれ、感じた事、思った事、等々些細な事でも詳しく記録に残しておくといいと思います。
それと、松下氏、本当にご苦労様でした。
 

偵察山行(槍~西穂)のご報告

 投稿者:DAA会長 永井(15年度)  投稿日:2017年 7月17日(月)16時08分50秒 112-68-19-55f1.kyt1.eonet.ne.jp
返信・引用
  山岳同好会17年度会長を務めております永井(15年度入会)です。

秋に行います個人山行(槍~奥穂~前穂~上高地)のルート偵察を目的として、OB松下さん(82年度)同行の下、3泊4日の日程で槍~西穂に行って参りました。
4日間を通して天候に恵まれ、非常に有意義な山行となりました。

詳細は現役のブログ(https://blogs.yahoo.co.jp/d_sangaku/34921941.html)をご覧下さい。

 

関東地区暑気払いのご報告

 投稿者:74年度 大塚  投稿日:2017年 7月 9日(日)11時59分13秒 h175-177-004-164.catv02.itscom.jp
返信・引用
  DCAC会員各位

梅雨明け前にもかかわらず既に夏本番の暑さとなった7月7日、谷岡氏の幹事で恒例の関東地区暑気払いを開催しました。今回ご予定のつかなかった方もいらっしゃり総勢11名の会でしたが、嬉しいことに11年度の饗庭氏が初めて参加されました。場所は昨年と同様『旧新橋停車場跡』に再現された駅舎内のビアホールです。

会はお洒落な空間で和やかな雰囲気のもと、皆様の近況や今後の計画等が披露され、絶対に欠かせない(笑)昔話で大いに盛り上がりました。小辰氏の南極旅行や荒嶋氏の南ア南部縦走プランのお話に少なからず刺激を受けた次第です。

関東地区ではこの暑気払いと1月末の新年会を恒例行事としています。関東在住以外の皆様も大歓迎の集いです。この集いは同じメンバー同士ほっと一息できるような機会であることに間違いありません。またそこでは参加者の想いが形になり新たな山行等のプランが生まれることもあるかと思います。今後とも多くの皆様にご参集いただきたくよろしくお願いします。

参加メンバー[敬称略]:新谷(59)、荒嶋(64)、小林(64)、小辰(64)、谷岡(69)、藤田(69)、松田(74)、大塚(74)、山口(79)、村上(80)、饗庭(11)

*準備不足で写真がありません。ご容赦ください。

 

レンタル掲示板
/20