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テント泊のブログ更新報告

 投稿者:16年度 田端聡一朗  投稿日:2016年11月22日(火)21時29分41秒 p226211-ipngn200703kyoto.kyoto.ocn.ne.jp
返信・引用
  16年度の田端聡一朗です。11月15,16日のテント泊、京都北山のブログを更新しました。
お時間ありましたら是非ご覧ください。

http://blogs.yahoo.co.jp/d_sangaku

 
 

2016 11月の山行 

 投稿者:70年度 福谷  投稿日:2016年11月17日(木)20時21分11秒 p2639108-ipngn200903osakachuo.osaka.ocn.ne.jp
返信・引用
 
北八ヶ岳にいってきました
70福谷 72稲垣 73高橋 74大塚
11月4日 茅野で集合し 唐沢鉱泉泊
11月5日 7:40 朝食後小屋を出発 急な登りを歩荷モードでボチボチ歩く→9:25 P2392第一展望台
手前ピークで最初の休憩→11:16西天狗到着→11:35東天狗→(中山峠)→13:20黒百合ヒュッテ→
小屋からの送迎車の出発時間が15:00ということで必死で下るが間に合わず→15:06唐沢鉱泉着
小屋で汗を流してタクシーで茅野まで(料金7000円でした)
---紅葉の中、天気快晴にて360度の展望でした 南、中央、北アルプスよく見え、気分爽快の山でした。
 

http://8142.teacup.com/dcac1957/bbs

 

金毘羅岩トレ(11/2)

 投稿者:15年度 永井賢  投稿日:2016年11月14日(月)19時26分27秒 202.11.207.36
返信・引用 編集済
  15年度の永井です。11月2日にOB松下さん(82年度)のご指導の下で行いました金毘羅岩トレのブログを更新しました。ぜひご覧下さい。


http://blogs.yahoo.co.jp/d_sangaku/34574531.html
 

10/23実施 日帰り山行のブログ更新報告

 投稿者:16年度 中野壮一朗  投稿日:2016年10月30日(日)21時16分33秒 pb6a8983f.kyotnt01.ap.so-net.ne.jp
返信・引用
  16年度中野です。10/23実施・日帰り山行 比叡山のブログ更新をさせていただきました。
お時間ありましたら読んでいただけるとありがたいです。
URLを添付しましたのでそちらから是非お願い致します。
今後とも応援よろしくお願いします。

http://blogs.yahoo.co.jp/d_sangaku

 

ブログ更新

 投稿者:14年度 海老名  投稿日:2016年10月25日(火)12時33分9秒 202.11.207.35
返信・引用
  10月15・16日のテント泊(比良)と19日の金毘羅岩トレについての、ブログが更新されました。
ぜひご覧ください。

http://blogs.yahoo.co.jp/d_sangaku

14年度 海老名仁
 

ピッケル、アイゼン販売報告

 投稿者:70年度 下山博充  投稿日:2016年10月11日(火)20時39分40秒 p573028-ipngn200606kobeminato.hyogo.ocn.ne.jp
返信・引用
  10月9日(日)の岡山開催の骨董市で、二井さんからお預かりしているピッケルと、谷岡さんからお預かりしているアイゼンが売れました。
購入者は岡山市内在住のの男性で、昔山歩きをしていた方です。特にピッケル(ブルーアイス)は日研産業製で、門田に比べ販売数が少ないので珍しいとの説明に納得されたようです。
代金は20,000円、14,000円を会へ入金します。(累計は売上5点で「62,100円」、内会への入金「43,470円」になりました。)
有難うございます。
これで在庫が、二井さんのトンキンストックと小林さんのアイゼンの2点になりました。
皆さん方の天井裏、納屋、押入れの片隅に眠っている山道具アイゼンピッケルコンロカラビナ麻ザイル等々)を提供ください。会の財務強化(現役への援助強化)に繋げます。捨てれば「ごみ」ですが、「貴重な骨董」として引き取る方がいます。
ご報告方々お礼とお願いを申し上げます。
以上
 

ブログを更新しました。

 投稿者:14年度 海老名  投稿日:2016年 9月30日(金)18時51分15秒 sp1-79-33-55.msb.spmode.ne.jp
返信・引用 編集済
  山岳同好会OB・OG  各位

14年度の海老名です。

82年度の松下さんと行った山行(上高地~烏帽子小屋)の、ブログを更新しました。
よろしければ、ご覧ください。

海老名
 

現役活動募金のご報告

 投稿者:14年度 海老名  投稿日:2016年 9月24日(土)23時03分3秒 112-68-19-122f1.kyt1.eonet.ne.jp
返信・引用 編集済
  山岳同好会のOB・OGの皆様               同志社山岳同好会 会長    海老名仁

   平素は現役の活動に格別のご高配を賜り厚く御礼申し上げます。
   さて、先日の白馬プレ山行にて行いました現役活動募金におきまして、38,500円のご寄付を頂きました。略儀ながら書面にかえまして御礼申し上げます。皆様から頂いた募金は、現役の活動資金として大切に使用致します。
   白馬での3日間の中で、皆様が何十年前の学生時代をとても懐かしそうに語り、そして肉体的には辛いことばかりの思い出をとても楽しそうに話して下さったことが印象に残っています。また何よりも、世代が異なる方々と膝を寄せ合いながら山の話をできたことに、同志社山岳同好会の不思議な魅力を感じました。
   今回のプレ山行を通じて、皆様が現役の活動に対して関心を強く持って下さっていることを改めて実感しました。もちろん、私たち自身が登りたい山へ今後も行きますが、その中で岩稜帯歩きや雪山の分野にも、自分たちの力で行けるようにしていきたいと考えています。ただ、現時点ではまだ力不足ですので、皆様のお力添えをお願いする機会もあると思います。その際はぜひともよろしくお願いいたします。
   来年5月のDAA創立60周年記念式典の場で、皆様にお会いできるのを楽しみにしております。
   末筆ながらOB・OG皆様のご多幸をお祈り申し上げます。
 

「懇親会」(9.18)②

 投稿者:69’河村  投稿日:2016年 9月23日(金)03時14分40秒 112-68-104-249f1.osk2.eonet.ne.jp
返信・引用 編集済
  ランダムですが、懇親会のスナップを3枚程。
懇親会の司会をしてくれた奥村さんの娘さん(沙那ちゃん)が青山氏の息子さん(8ヶ月?)をだっこしている図。(つぶらで真っすぐな瞳がたまりません)

真ん中はDCACの新旧3会長。(中央が初代の河崎さん、その左が二代目の清水(孝)さん、右が藤井現会長、我が会の歴史です。左端は64’の荒島さん、右端が同じく64’の小林(繁)さん)
 

「懇親会」(9.18)

 投稿者:69’河村  投稿日:2016年 9月23日(金)02時53分35秒 112-68-104-249f1.osk2.eonet.ne.jp
返信・引用
  17日、18日と秋雨前線が活況を呈したため、楽しみにしていた山行計画と、グリーンスポーツでの焚火を囲んでの「懇親会」の準備がすっかり無駄になってしまいました。
この春先から担当者間の打合せを重ね、グリンスポーツとの交渉やCOOP、昇盛館と調整を繰り返ししてきた下山実行委員長や松下山行リーダーなどの骨折りを思うと、残念と言わざるを得ませんが、この悪天にも拘らず、遠路遥々(鳥取から関西・関東一円)、白馬の麓まで駆け付けてくれた皆様の心意気は本当に有難く、感謝申し上げたいと思います。

それでも、18日は雨の中、グループを三つに分け、一つは蓮華温泉、一つは小谷温泉、もうひとつは安曇野の美術館巡りをして、それぞれ楽しんで来たようです。
蓮華温泉の露天風呂では、豪雨の中、よそのお調子者まで巻込んで、掲示するには憚れるスナップ写真を量産してきた由。(某F会長、某S前会長、DAA会長他)

夜は、昇盛館の全館借り切りで、老若男女入り乱れて、昔話やら近況報告、山の歌の斉唱、「南京玉スダレ」の口上など延々と続いておりました。
特筆しておきたいのは、現役諸君が実にマメに働いてくれた事、又、真摯に先輩連中の話を聴き、参考にしようとする姿勢が垣間見ることが出来た事。
最近、岩登りの練習も積み、穂高や剣への山行を重ね、技術や経験の蓄積が窺える事、など、我が事の様に嬉しく思えるひと時ではありました。
 

「プレ山行」準備スタッフ達

 投稿者:69’河村  投稿日:2016年 9月23日(金)01時30分47秒 112-68-104-249f1.osk2.eonet.ne.jp
返信・引用
  今回の「プレ山行」及び「懇親会」の準備の為、16日~17日早朝にかけて現地入りしたDAA現役諸君及び幹事達です。
前列左端が、今年度DAA会長の海老名君(3)、その右が岡本君(3)、後列右端が加藤さん、その左が大道(だいどう)さんで共に1回生、その左が永井君(2)。

ついでに紹介しておくと、前列中央が言わずと知れた藤井会長、その右が下山運営委員長で今回行事の実行委員長。
後列中央の角刈り頭が松下運営副委員長で、今回の山行全ての取り纏め役のみならず、岩登りを含む登山全般で現役を実地に指導してくれているサンダース軍曹(ちょっと古いか)みたいな男で、この春から安曇野に居を移して、益々頼りがいのある存在になりそうです。
その左が、岩滝運営委員で、松下氏と並んで屈指の現役指導役。谷岡副会長についで山野草やキノコの権威でもあります。

その下のスナップは、17日夜に参集した面々と現役の諸君達。

 

白馬プレ山行

 投稿者:'64年度 小辰  投稿日:2016年 9月22日(木)20時04分33秒 59-168-241-131.rev.home.ne.jp
返信・引用
   今年のプレ山行は、残念ながら雨に見舞われ山行は中止になりましたが、久しぶりに元気な皆さまにお会いできて、本当に楽しい時間を過ごすことができました。いろいろ準備をしてくださった運営委員の皆さま、そしてフル活動の現役の皆さま、大変お世話になりました。ありがとうございました。

 今回は山を見ることができなかったのですが、ちょうど1週間前の8~10日に上高地から奥飛騨を回りました。10日は快晴で新穂高ロープウェイで2,200mの展望台から北アルプスのパノラマを楽しみました(写真を添付します(焼岳の溶岩ドーム、笠が岳、槍・西穂の稜線)。

 雨閉じ込められる事の多い昨今、皆さまに山に関する本をご紹介しておきます。
  「槍・穂高」名峰誕生のミステリー  (原山 智/山本 明 著)ヤマケイ文庫


松田さん
  15~16日は、残念ながら山へ行けません。父親の法事があり京都へ行くことになっていました。
  (このメッセージが、お目に届くことを祈りつつ・・・)
 

60周年記念行事 白馬懇親会

 投稿者:92年度 岩崎(藤岡)  投稿日:2016年 9月22日(木)12時42分31秒 KD111097174254.ppp-bb.dion.ne.jp
返信・引用
  白馬ではお世話になりました!
学生時代を思い出す、とても楽しい会でした。
大御所のOB先輩にリクエストいただいた写真をアップさせていただきます。
来年の60周年会も楽しみにしています!
 

鍋冠山~蝶ヶ岳

 投稿者:82年度 松下  投稿日:2016年 9月11日(日)20時38分45秒 softbank221028095125.bbtec.net
返信・引用
  プレ山行の足慣らしとして鍋冠山から蝶ヶ岳に行ってきました。

朝の天気予報は「晴れ・降水確率10%」。
曇ってはいましたが、早々に回復することを期待して行ってみることにしました。
しかしながら登山口から濃い霧で、樹雨の降る中を登りはじめ、天気予報を信じて継続して登るも、いっこうに回復せず、稜線に出てもガスに覆われ、結局1日霧の中の山行となりました。
ただ、ぼくは日々の行いがいいので?、蝶ヶ岳ピークで一瞬ガスが切れ、槍・穂高連邦の頭が望めたのが幸いです。
今年は梅雨明け後もあまり好天に恵まれず、73年度後藤さんと表銀座を縦走する計画を何度か立てましたが、いずれも雨で実現していません。

道程は、前日の強い雨の影響で、ぬかるんだ場所が多々あり、歩き始めてすぐに靴の中まで泥だらけに。
ぬかるみを避けて歩くもトラップにひっかかり滑って転んでの連続です。
大滝山分岐から蝶ヶ岳までの稜線は比較的乾いていましたが、下山時に左膝が壊れ、かばいながら歩くと登りと同じくらいの時間がかかりました。
やはり寄る年波には・・・ですね。
駐車場に着いたころには泥だらけやわ膝は痛いわで、なんやようわからん足慣らしとなりました。

このコースは、その昔、松本から飛騨に抜ける道として利用されたとのことですが、今は人があまり通らないそうです。
実際、稜線に出るまでは誰とも会いませんでした。
マイナーなコースとは言え、登山道は全般にわたり整備されており、アップダウンがあるもののなだらかで、状態さえよければよければ森林の中を快適に歩けて楽しいコースだと思います。

参考:http://www.inett.or.jp/mt-chou/ootakiyama.html

記録:2016年9月9日(金) 霧のち曇り
      冷沢登山口9:04~9:55鍋冠山10:00~11:20大滝山分岐11:35~12:20蝶ヶ岳12:35~15:20冷沢登山口
 

“聖地巡礼サンテイアゴ780km”は難しくない

 投稿者:59年度 本多  投稿日:2016年 9月 9日(金)11時00分57秒 121-82-1-146f1.osk2.eonet.ne.jp
返信・引用 編集済
  先の「夏の集い」の投稿の中で、「聖地巡礼・サンチアゴ・デ・コンポスティーラへの775kmの旅」 を一部ご紹介しましたが、本巡礼路を走破された本多さんから、メールで下記の投稿を頂戴しましたので、代わりに管理人から投稿させて頂きます。
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
DCAC関西支部の「夏の集い」で、上記に関心を寄せる方々がおられましたので、私なりに案内書に載っていないことを中心に書いてみます。

案内書は「聖地巡礼」(ダイヤモンド社)、雰囲気を知るには「人生に疲れたらスペイン巡礼、飲み、食べ、歩く800キロの旅」(小野美由紀著・光文社)がお薦めです。
多少の感じ方に違いはあるでしょうが、“CAMINO(巡礼)は楽しかった”というのが実感です。

(1)準備:
    パスポート、「クレデンシヤル」(巡礼手帳)は日本カミーノ、デ、サンテイアゴ友の会で入手。
    http://www.camino-de-santiago.jp
      現地でも入手可。日本版は綺麗なので日本で用意する方がよい。
    これらがないと、Albergue(簡易宿泊所)に泊まれないし、780km歩いても巡礼証明書はもらえ ない。

(2)歩く:
    ①比良山、六甲山、金剛山クラスの山に登り尾根筋を歩いて下山
    ②柳生街道(奈良―柳生―笠置)、山野辺の道(桜井―奈良)

    体力の目安として、①は3回,②は30回程度の歩行ができれば大丈夫。山歩きの経験のない人が ピレネーの峠を越えるので大騒ぎするのです。

(3)泊る:
    Albergue (巡礼者用宿泊所)、10~15 km歩けば村や町があり、宿泊所、レストラン、やバル(喫茶、軽食、酒場)がある。
    ピレネー越えは別。何もない。

(4)費用:
    航空運賃(10萬~20萬円)、1日当たり20~30ユーロで十分。

(5)喋る:
    英語で十分、西語ができればもっと楽しい。今から勉強するのなら、中学3年の英語の教科書を
      丸暗記しよう。発音の練習は現地で。英会話教室は不要。
    “案ずるよりは産むがやすし“、失敗すれば別の機会に続きをすればよい。と思います。

※解らない事があれば、penny-black@gaia.eonet.ne.jp 本多邦一までお問合せせ下さい。
 

「疲れました」

 投稿者:69’ 河村  投稿日:2016年 9月 5日(月)23時10分46秒 121-82-1-146f1.osk2.eonet.ne.jp
返信・引用 編集済
  松下殿の「徳本峠越え」、昔何度か企画しながら、つい先延ばしになり、行けずのままになっていましたが、懐かしく記事を拝見しました。
今でも、島々谷川ではイワナが釣れるのでしょうかね?

さて、さる9月2日(金)、フェスティバルホールで、ブラームスの「ドイツ・レクイエム」を歌いました。
岩村力指揮、ソプラノ森麻季、バス三原剛、大阪フィルハーモニーオーケストラ、新音フロイデ合唱団の構成でした。

「ドイツ・レクイエム」は7曲・8パートからなり、夫々が激しく、優しく、微妙な旋律を持ち、様々なフーガが連続し、合唱曲としては有数の難曲として知られていますが、合唱部分だけでほぼ休憩無し、約70分強を暗譜で歌いきれました。
この暗譜については、8カ月の短い準備期間でどこまで完成度を高められるか、団としても直前まで葛藤があり、殆どノイローゼ気味の団員も出る程でしたが、なんとか集中力が継続して、成功に漕ぎつけることが出来たと思います。

毎年、7~9月に掛けてフェスティバルで課題曲を発表し、年末にベートーベンの「第9」を演ずるのが恒例となっていますが、今年の「独・レク」ほど苦闘し、又、それだけ充実感に満ちた公演は近年稀だったような気がします。
「打上げ」で、岩村マエストロを始めソリストの三原先生や指導の先生方からも健闘ぶりを激賞して頂けたのは自信になりました。
(因みに、個人的には「打上げ」の司会を仰せつかり、会を取り仕切れたのもささやかな自信になったかな?)

これから、10月10日(月)に、他の合唱団で「ベルディ・レクイエム」(フェスティバルホール)、12月にヘンデル「メサイア」(枚方会館)と前述の「第九」(シンフォニーホール)に出演する予定ですが、一応経験のある演目なので、楽しむだけの余裕はあると思います。
もし、興味のある方はご一報頂ければ、チケットを都合させて頂きますので、宜しくお願いします。
 

徳本峠

 投稿者:82年度 松下  投稿日:2016年 9月 4日(日)00時45分35秒 softbank221028095125.bbtec.net
返信・引用
  この4月から長野に住んでおりますが、最近ようやく生活が落ち着いてきたので、今月のプレ山行の足慣らしのために島々から徳本峠に行ってきました。
今年は熊の出没が多いとのことなので、北アルプスで過去に2度熊に遭遇していることもあり、効果のほどはわかりませんが、熊鈴?なるものを購入して入山しました。
お守り代わりの鈴をつけているとはいえ、途中、大型動物のものと思われるフンをいくつか見つけたときはしばらくビクビクものでした。
地図を見ると、島々から徳本峠までは3時間あれば歩けるのではないかしら?と思っていましたが、実際は、最後の峠沢の突き上げで足が攣り、結局4時間かかってしましました。
寄る年波には勝てんといったところでしょうか。プレ山行の風吹大池コースには大先輩もいらっしゃるので、もしものために?!もう少し体力を強化しておこうと思います。
平日だったせいかマイナーなコースなのか、島々から徳本峠に向かわれる方は、中年の夫婦?と年配の男性の3人しか会いませんでしたが、明神から上高地はきらびやかな登山ファッションの人々であふれ返り、赤と青くらいしかなかった昔のウエアとは随分ちゃうなあ・・・と思いつつ人をかき分けバス停に向かいました。
島々谷川は水量も多く、美しい川だったので、来年はイワナ釣りに出かけようと思います。
どなたかご一緒にいかがですか?

記録 2016年9月2日(金)晴れのち曇り
   島々8:30~12:30徳本峠12:45~13:50河童橋
 

「夏の集い」本多さん

 投稿者:69年度 河村  投稿日:2016年 8月31日(水)12時11分21秒 101-141-142-43f1.osk2.eonet.ne.jp
返信・引用 編集済
  「夏の集い」時の本多さんご提供の写真です。
最後に、皆で「山の歌」を斉唱した折のスナップ、
多少節が違っても、音が狂っても、そんなの関係ない。
それぞれの思い、想いを乗せて、皆はあの時に還っていくのです。
 

「夏の集い」参加者

 投稿者:69年度河村  投稿日:2016年 8月28日(日)01時28分58秒 101-141-142-43f1.osk2.eonet.ne.jp
返信・引用 編集済
  8/27の「夏の集い」参加者を記載するのを忘れていましたので、以下、記載します。
(敬称略)(Wは女性)

55年度:三松
57年度:乾、萱野
58年度:印旛(W)、奥田、山本(W)
59年度:本多、高橋(W)、新谷(W)
60年度:広田、伊丹、的場、庄野、二井、
61年度:上野、
63年度:松原、藤井(OB会長)、大河内(W)、中川(W)、
64年度:児玉(W)、
69年度:河村、  以上 21名
 

関西地区「夏の集い」 3

 投稿者:69年度河村  投稿日:2016年 8月27日(土)23時26分27秒 101-141-142-43f1.osk2.eonet.ne.jp
返信・引用
  スナップ写真さらに添付します。
故 中島清信さん所有の昔懐かしいスナップ写真も数葉お預かりしましたが、又、別途ご紹介致します。
 

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