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スレッド一覧

  1. 足あと帳(1)
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金比羅②

 投稿者:09年度 荻原  投稿日:2014年 4月25日(金)22時11分7秒 p7206-ipngn100203kobeminato.hyogo.ocn.ne.jp
返信・引用
  写真  
 

金比羅

 投稿者:09年度 荻原  投稿日:2014年 4月25日(金)22時04分59秒 p7206-ipngn100203kobeminato.hyogo.ocn.ne.jp
返信・引用 編集済
  09年度の荻原です。
3月15日と4月19日、現役と一緒に金比羅に行ってきました。

詳細についてはDAAのブログで報告されているとおりです。
私自身も現役時代は岩場での経験がほとんどなかったため、半分教わる立場として参加させていただきました。
これからも現役と一緒に活動する機会を増やして、お互いにスキルアップしていければと思います。
 

峰床山・八丁平

 投稿者:’61渡辺新次郎  投稿日:2014年 4月19日(土)20時26分58秒 KHP059139090171.ppp-bb.dion.ne.jp
返信・引用
  '61上野・初田・寺沢と娘さんとその友人・渡辺'62菊岡の7人で早春の八丁平を歩いてきました。
林道は昨年の18号の台風でひっくり返っており、途中事務官から自己責任でと念を押されて最深部まで入り込みました。初田氏の4WDの威力でしょう。山は絵に描いたような早春の風景です。谷筋はまだ残雪が豊かに残り、山桜は葉桜となり、こぶしの花が尾根を真っ白に染めています。八丁平は我々には丁度いい散策の道です。到達するまでがたいへんですが。、帰り道ヘリコプターがひつこいほど我々の上空を飛びまわり、先行した寺沢御一行になんかあったのかとマジで不安になりましたが、年寄りの心配癖がでたようです。今出川で一大偉観の同志社を眺め、一杯飲みながら、またの山行を約してそれぞれの家路に!
 

六甲山ハイキングと尾瀬

 投稿者:寿田@07年度生  投稿日:2014年 4月12日(土)23時44分52秒 KD182249244030.au-net.ne.jp
返信・引用
  みなさまお久しぶりです。ご機嫌麗しゅう。

下山さんからFacebookでDCAC掲示板にも書き込んでよ、と依頼がありましたので、久しぶりに投稿します。

今日久しぶりに六甲山へ会社の先輩らとハイキングへ行きました。住吉から3時間程度のぼり、ガーデンテラスでジンギスカンを食べて下りはロープウェイにのって有馬温泉で汗を流して帰る超ゆとりハイクでした。それでも久しぶりに山を歩くととても疲れますね。

今年は月一回程度でハイキングに行こうと思っています。というのもうちの母親が尾瀬に行きたいと前々から言っておりましたので、今年の秋に祝日とからめて2泊程度で行く計画をしております。山小屋を利用するとはいえ、3年以上まとまに山に登っておりませんでしたので、リハビリを兼ねてまた母親にも山に慣れてもらうために近場でハイキングをしていくつもりです。また機会があれば投稿させていただきます。

それではお元気で!
 

30年振りの金毘羅山

 投稿者:69’河村  投稿日:2014年 4月11日(金)15時18分49秒 121-81-72-89f1.osk2.eonet.ne.jp
返信・引用 編集済
  この19日にDAAの諸君と現役監督が金毘羅でロックトレを行うとのこともあり、思い立って金毘羅に行ってきました。
約30年振りの金毘羅ということになります。
学生の時は勿論、卒業後の10数年程も頻繁に訪れていた、文字通りのホームゲレンデですが、流石にこれだけ間が開くと、なにやら、人手に渡った田舎の旧家を訪れるかのような、懐かしさと共にある種の居心地の悪さを感じてしまいます。

車を、戸寺から河原に少し入った堤防沿いの空地に留め、15分程桜混じりの野辺の小路を辿ると、深い杉の木立の中にひっそりと江文神社が佇んでいます。
昔、寝泊りしてお世話になった絵馬堂は柵で厳重に囲われ、焚火のできそうな草地も今は求むべくもありませんが、阿吽の獅子達は風雪に耐えて天を睨み、奥の院は昔日の威厳を堅持し、木漏れ日の射す巨木は相変わらず威風を誇示しています。

神社の右手から急な登山道をゆっくり30分ほど登るとレッド(ゲート)ロック。
赤黒い、逆層の水成岩が覆いかぶさるように迫り出しており、ある種の慣れがないとてこずる新人泣かせの関門として記憶に残っています。

右手の渓筋を少し辿ると右手にY縣尾根、まっすぐ行くとホワイトチムニー。
(レッドロックの左上方にあるピラミッドはエスケープ)
ホワイトチムニーには1パーティがとりついており、正面左のスラブを登ろうとしていましたが、少し雨が降ってきて、意気が阻喪したらしく、降りてきてしまいました。
この壁は、高度感があり、比較的足場も小さく、デリケートな身体捌きが要求される中級者ルートですが、確かに雨に濡れるとより難易度が増すのは間違いのないところ。

私はそのまま真っすぐY縣尾根の頭の下部まで渓筋を辿り、Y縣を登ってみましたが、予想以上に自分のバランスが悪いのに愕然としました。
バランスだけでなく、脚力や腕力、その他総合的な体力が落ちているのは想定以上でしたが、ビレ―ポイントからの大原周辺の眺望は懐かしく、煙草をくゆらせながら、ザイルを巻いていたあの頃の風景と変わるものはなにもありません。

Y縣の頭から西に少し行くと、翠黛山へのルートから少し外れて金毘羅山(572m)があり、ここを往復してから江文峠方面経由で江文神社に戻りましたが、天気の回復した途中の山道は、聞こえるのは梢を渡る風の音とホトトギスの囀りばかりで、春の息吹を堪能した一日となりました。
(写真 上から「レッドロック」、中「ホワイトチムニー」、下「Y縣」)

http:// 

 

大阪城公園おしゃべり会

 投稿者:57年度 萱野  投稿日:2014年 4月 8日(火)15時05分58秒 KD113148225243.ppp-bb.dion.ne.jp
返信・引用
   お天気にも恵まれて桜も桃も艶やかさを競っており、いつものことながら、二井氏のマメなご尽力で良い場所(飛騨の森)で設営してもらい、東京からの参加者もあり、持ち寄った弁当を楽しく頂き、良い時を過ごしました、小鳥の多いのに驚いて、帰って調べてみたら日本有数の野鳥の宝庫だそうです、参加者は三松、中田、二井、本多、伊丹、山本、因幡、新谷、児玉、萱野。
 私にとって初めての車での遠出なので近くのホテルを取る積りでしたが、東京勢が京都のセミナーハウスに泊まると聞いたので、森口氏に無理を頼み、同行して、旧友と遅くまで語らい、愚痴を聞いてもらう結果になりましたが、すっかりストレス解消になりました。
 屋外の気持ちのいい季節なので、来年もここで日曜日(遠くら来てもらってもホテルは取りやすく、安い)にやろうとゆうことになりましたので、是非参加ください。
 

久しぶりのサイクリング

 投稿者:69’河村  投稿日:2014年 4月 4日(金)01時51分24秒 121-81-72-89f1.osk2.eonet.ne.jp
返信・引用 編集済
  急に春めいてきた陽気に誘われて、3日、久しぶりに奥と洛南をサイクリングしてきました。
樟葉から淀川左岸のサイクリングロードを、薫風に弄られながら走る事30分足らずで、
八幡の背割堤です。
 平日にも拘わらず人出も多く、遠足で来たらしい幼稚園児達の黄色い声や、老若男女の
歓声もそれなりに喧(かまびす)しかったはずなのですが、この圧倒的な満開の桜の
大放列と青空と若草色の大海原の前にはには無力な様で、枝を渡り歩くホトトギスや鴬
の可憐な囀りが不思議なほど心地よく耳に入ってきます。
 なんだか、眼を瞑ると、春雪に輝く槍・穂高の重畳たる峰々や遠雷のように響く底雪崩
の音が浮かんでくるようで、つい感傷に耽ってしまいます。

 今日は、さらにここから桂川の左岸の堤防を遡り、横大路から東に折れて伏見に入り、
寺田屋や幾つかの造り酒屋を巡り、鳥せい本店で焼き鳥に舌鼓を打ち、堀廻りの十石船や
三十石船を鑑賞してから帰路につきました。
 淀川の堤防上のサイクリングロードは、遮るものはなにも無く、ひたすらペダルを
漕ぐだけで、少し大袈裟ですが、天と地と大気を堪能できると言って過言でない気が
します。

http:// 

 

比良・堂満岳

 投稿者:’61渡辺新次郎  投稿日:2014年 3月24日(月)22時04分12秒 KHP059139090171.ppp-bb.dion.ne.jp
返信・引用
  22日に堂満岳東陵・正面谷にいってきました。山頂直下の急登は前日の雪でへそまであり、久方ぶりにラッセルしてきました。今月の始めには比良駅から北比良峠・武奈を経て坊村に降りましたが釈迦岳のケーブルが無くなって比良は静かになりました。特に雪の比良は静寂そのものです。誰もいない真っ白な八雲ケ原は原始に帰ったようです。今年は比良の山や沢をまた歩いてみようかと思ってます。  

春山の上高地です

 投稿者:69谷岡雄一  投稿日:2014年 3月24日(月)09時30分23秒 p3152-ipbf6401marunouchi.tokyo.ocn.ne.jp
返信・引用
  前日(3月21日)の悪天とはうって変わり、快晴の中、上高地を散策してきました。釜トンネルを起点に、河童橋までの往復です。穂高連峰がくっきりと見える絶好のコンディション。比較的人が多かったとは言え、シーズン中とは比較にならないくらい、静かな上高地でした。それでもスノーシュを外すと、腰まで潜る雪の多さで、雪の上高地を楽しんできました。  

「山」とは関係ありませんが・・・

 投稿者:69年度 河村  投稿日:2014年 3月10日(月)17時07分39秒 219-122-216-217f1.osk2.eonet.ne.jp
返信・引用 編集済
  「山」とは関係なくて恐縮ですが・・・
昨年に引き続いて、又、フェスティバルホールで合唱できることになりました。

昨年は、ベルディの「レクイエム」を、新装なったフェスティバルホールで、森麻季(S)、竹本節子(A)、錦織健(T)、三原剛(B)のスターソリスト陣と大阪フィルハーモニーのオーケストラのもと、約360名の合唱団員の一員として出演する機会に恵まれ大変感激しましたが、今年も又、あの痺れるような緊張感と高揚した気分を味わえそうです。

(1)日 時、場所:7月9日(水)19:00~ (於)フェスティバルホール
(2)演 目:ハイドン「天地創造」
(3)指 揮:下野 竜也
(4)ソリスト:大隅智佳子(S)、小原啓楼(T)、三原剛(B)
(5)オーケストラ:大阪フィルハーモニー交響楽団
(6)合 唱:大阪新音フロイデ合唱団(約300名)

もし、ご興味がありましたら、団員向けチケットを確保させて頂きますので、ご連絡頂けたら幸いです。
昨年は、たまたま、一般発売と同時に約2800人の席が即日完売でした。
 

関東支部新年会報告

 投稿者:69谷岡雄一  投稿日:2014年 1月27日(月)11時07分16秒 p1179-ipbf6709marunouchi.tokyo.ocn.ne.jp
返信・引用
  1月24日(金)、恒例の関東支部新年会が東京新橋の新橋亭で開催されました。最長老の三村さんはじめ若手(?)を含め総勢13名が集まり、山の話や近況に花を咲かせ、あっと言う間の3時間を過ごしました。
急遽、インフルエンザで欠席の方もおられましたが、皆さん、元気で次回の再会を、祈願して閉会しました。参加者は以下の通りです。
三村、白木、新谷、小辰、赤羽、上野、荒島、調、藤田、松田、鈴木、大塚、谷岡
 

今後のイベント

 投稿者:69谷岡雄一  投稿日:2014年 1月27日(月)10時54分58秒 p1179-ipbf6709marunouchi.tokyo.ocn.ne.jp
返信・引用
  各位
DCACの今後のイベント予定をお知らせします。参加ご希望の方は、スケジュールを確保しておいてください。詳細は、後日掲示板、第二掲示板に掲載します。
・関東支部暑気払い:7月4日(金)
・白馬山菜狩り:6月7日(土)、8日(日)昇盛館集合
・峰方キノコ狩り:10月25日(土)、26日(日)昇盛館集合
 

有馬滝巡り

 投稿者:57年度 萱野  投稿日:2014年 1月19日(日)19時13分51秒 KD111099211174.ppp-bb.dion.ne.jp
返信・引用
   関西に帰ってから毎年2月にに行っていました、今では遠い思いでのような気がします、写真懐かしく拝見しました、有難うございました。  

氷瀑(裏六甲)

 投稿者:70年度下山博允  投稿日:2014年 1月19日(日)18時53分5秒 ngn-west-063-035-139-153.enjoy.ne.jp
返信・引用
  寒中お見舞い申し上げます。寒波が到来して五日目ですかね。
昨年と同じですが、裏六甲の七曲りの滝へ切っていました。
今回は家から歩きました。
夜来の雪で家の当たりで2から3CM野積雪でした。
9時半に自宅を出発途中好日山荘で軽アイゼンを購入(3990円)
12時半頃有馬着
途中で少し雪が降りましたが、14時前に滝着
遅い昼食 ラジウスで ラーメン・お茶  美味しいねえ!!
30過ぎの兄ちゃんがラジウスを見て「ホエーブスですか」と聞いてきました。
確かにホエーブスも珍しいけど、ラジウスはもっと珍しいですよね。
皆さん方は殆ど ブタンガスコンロでしょうけど。
彼に行ってやりました「確か植村直己は生涯これと同じ型のモノを使っていたよ」
滝は昨年に比べ少し氷が多かったように思います。
七曲り滝よりもう少し上百間滝というのがあるんですが、今日はそこへの道が大渋滞とのことなので、
ここで引き返しました。
堺から子供たちが来ていたので引率の兄ちゃんに聞いてみたら、堺YMCAとのことでした。
皆様方もご自愛専一お祈りします。
以上 
 

Re: 関西新年会お礼

 投稿者:69’河村  投稿日:2014年 1月15日(水)13時04分29秒 182-164-80-244f1.osk2.eonet.ne.jp
返信・引用 編集済
  > No.107[元記事へ]

どうもご苦労さん!

> 途中イノシシ注意の看板の前で大きなイノシシに道をふさがれ立ち往生したハプニングがありましたが


⇒イノシシはイノシシで、「大きな人間に道をふさがれ往生したで…」と巣の中で嫁はんにこぼして
いるかもね。

http:// 

 

関西新年会お礼

 投稿者:69谷岡雄一  投稿日:2014年 1月14日(火)10時12分2秒 p1179-ipbf6709marunouchi.tokyo.ocn.ne.jp
返信・引用
  幹事役の皆さん一拍での新年会セッティングご苦労様でした。おかげさまで時間たっぷりに楽しい時を過ごせました。翌日12日(日)は、芦屋川から有馬まで六甲を縦断してきました。最初山頂からケーブルで戻る予定が、山頂からの交通機関が無く(休止中)仕方なく有馬まで歩き、温泉につかって帰宅しました。ロックガーデンは、学生の頃、ゲレンデとして通った思い出の地でしたが、いくつかの岩場は崩壊していましたが40年前の記憶がよみがえりました。途中イノシシ注意の看板の前で大きなイノシシに道をふさがれ立ち往生したハプニングがありましたがなんとか有馬温泉へたどり着くことができました。  

御礼

 投稿者:’61渡辺新次郎  投稿日:2014年 1月13日(月)20時04分12秒 KHP059139090171.ppp-bb.dion.ne.jp
返信・引用
  楽しい二日間でした。下山さんはじめ幹事の皆さんお世話をかけました。深夜までのお酒としゃべりで久方ぶりに声変わりしてました。むつかしい施設のようなので幹事さんが「うるさかった」と文句を言われなかったかとちょっと気にしてます。ほんとにありがとうございました。まだ未納のOB会費明日にでも振り込んでおきます。  

DCAC関西支部新年会Ⅱ

 投稿者:69’河村  投稿日:2014年 1月13日(月)01時11分29秒 101-140-103-235f1.osk2.eonet.ne.jp
返信・引用 編集済
  翌12日の日曜日は朝から快晴で、風もなく、最高の登山日和。
あんなに遅くまで(朝早くまで)酔っぱらっていたはずなのに、下山幹事や女性二人や荻原新会員などは甲山に日の出を拝みに早起きしたらしい。
萩原氏は、会社(電鉄会社)の都合で急遽出社するとかで、私がのこのこ起き出した頃には影も形もなし。
朝食を、ボーイスカウトの小学生達の黄色い声の中で食べ、恒例の初田さんのコーヒーを頂いた後、六甲登山する谷岡氏みたいな元気者もおりましたが、再会を約して、三々五々、思い思いの駅に徒歩で下って帰路につきました。
ともあれ、「西宮市六甲自然の家」の確保や折衝、買い出しやらなにやら孤軍奮闘してくれた幹事の下山運営委員長そして萩原氏どうもご苦労様でした。

http:// 

 

DCAC関西支部新年会

 投稿者:69’河村  投稿日:2014年 1月13日(月)00時41分28秒 101-140-82-46f1.osk2.eonet.ne.jp
返信・引用 編集済
  はるばる遠方からご参加頂いた皆様、リハビリ中にも拘らず無理を押してご参加頂いた萱野大先輩、最若年者と最高齢者との開き実に50年以上という、総勢22名の皆様、どうもお疲れ様でした。
私は、所用の為、11日の23時の参加という事で、だいぶ乗り遅れた感があったのですが、なんのなんの、それから延々2時過ぎまで大宴会は続いたのであります。
(萱野さんは日帰りされましたので、残念ながら私はお会いする事は叶いませんでしたが。)

とりあえず、出席者は以下の通り。(敬称略)
'56河崎、'57萱野、'59清水(孝)、吉田、新谷、'60広田、
'61寺沢、初田、森口、上野(茂)、渡辺
'62菊岡、'63北織、藤井会長、'64児玉、
'69谷岡、河村、'70下山、'71田中、'73高橋、杉山、'09萩原(計22名)

http:// 

 

関西地区新年会収支報告

 投稿者:70年度下山博充  投稿日:2014年 1月12日(日)18時26分29秒 121-83-54-224f1.hyg1.eonet.ne.jp
返信・引用
  諸先輩方の多数の参加を頂き盛会のうちに閉会いたしました。ありがとうございます。

懇親会の席で関西支部支部長の萱野さんから挨拶をいただきましたが。
その中で、闘病中に会員諸氏から頂いた『お見舞い・激励』へのお返し(快気祝い)として、
金5万円を『本会』へ頂きましたのでご報告方々お礼を申し上げます。
「いろいろな方から頂いた『激励・お見舞い』をどうやってお返しすれば良いのか、色々考えて、会の発展のための一助になればとの思いを込めさせて頂いた」との話でした。
さて、新年会の収支は下記の通りです。
残金は、DCACへの寄付とさせていただきます。
吉田さん、新谷さん、藤井さんには差入れありがとうございました。初田さんにはいつもコーヒーありがとうございます
ワイン・肴などの差し入れも頂きましたがお名前分からず失礼しますが報告し、お礼申し上げます。
受付・集金業務をお願いした荻原さん感謝します。

収入:参加費6500円×22人分 143,000円
支出:甲山自然家支払 24,700円 領収書3枚
  :食事夕食・朝食 75,500  領収書1枚
  :酒・肴 外   32,933    領収書3枚
           合計 133,133円
なお、領収書で「ジャパン1」は藤井さんの差入れがありその分(1600円を差引いて勘定しています。

差引剰余金:          9,867円


以上
 

(無題)

 投稿者:70年度下山博充  投稿日:2014年 1月12日(日)17時39分12秒 121-83-54-224f1.hyg1.eonet.ne.jp
返信・引用
  2014年1月12日
新年会参加者各位
新年会事務局 下山博充


関西支部新年会収支報告


諸先輩方の多数の参加を頂き盛会のうちに閉会いたしました。ありがとうございます。
下記のとおり収支報告いたします。
残金は、DCACへの寄付とさせてくださいませ。
吉田さん、新谷さん、藤井さんには差入れありがとうございました。
初田さんにはいつもコーヒーありがとうございます
ワイン・肴などの差し入れも頂きましたがお名前分からず失礼しますが報告し、お礼申し上げます。
受付・集金業務をお願いした荻原さん感謝します。


最後に、萱野さんから闘病中に会員諸氏から頂いた「お見舞い・激励」へのお返し(快気祝い)として、
金5万円を会へ頂きましたのでご報告とお礼を申し上げます。

収入の部 支出の部
参加費22人分 143,000 甲山自然の家へ支払 24,700
6,500円×22人 市内在住 500円×1 500
市外在住1000円×20 20000
シーツ 200円×21 4200

食事 75,500
鍋 2800円×20 56000
懐石弁当 3000円×1 3000
オードブル300×20 6000
朝食 500×21 10500

酒・肴・夜食買出 32,933
ジャパン1 28852
ジャパン2 395
万代 3686


133,133

※ジャパン1の領収書は30,452円だが、
藤井氏の差入れ(酒台1,600円を差引
し、28,852円を計上

差引額 9,867 円
以上
 

関西地区新年会施設案内Ⅱ

 投稿者:70年度下山博充  投稿日:2014年 1月 5日(日)09時49分38秒 219-122-220-196f1.hyg1.eonet.ne.jp
返信・引用
  2014年1月吉日
新年会参加者各位
幹事 下山博充

新年おめでとうございます。
関西地区14日の新年会が迫ってまいりました。先日会場となる施設に打ち合わせに行ってきましたので、この機会に施設の概要を紹介いたします。
一般の宿泊施設とは若干異なりますので、その点をご理解頂き、十分堪能ください。
(施設概要)
施設の名前:西宮市立甲山自然の家
施設の目的:自主的な自然体験・環境学習及び各種研修・交流並びに青少年の
健全育成活動
利用対象 :自主的な研修活動を目的とする団体
(当日同宿する団体はカブスカウト2団体等です。)

当日(11日)は自由集合です。所定時刻までに到着ください。(61年の渡辺氏がぶらぶら歩きを募集中です、奮って参加下さい)
翌日希望者は朝6時前に起床し、神呪寺から甲山まで御来光を眺めるハイキングをします。大阪平野が一望出来ます(往復40分程度です)。懐中電灯はあったほうが良いと思います。
(日出は7:08頃)

(来訪時のご注意)
1、 車で来訪の方は500M離れた所の神呪寺下の駐車場へ置いてください。
※許可車両以外の施設乗入れはできません。
※翌12日は(日曜祭日)周辺道路が通行禁止です。
※前回案内でバス下車徒歩1分とありましたのは間違いです。運転手へ確認下さい

(施設利用時の注意(セルフサービス主体の施設です))
2、 寝間着、洗面具(タオル・石鹸・歯磨き)などは各自持参ください。
3、 チェックインは15時から17時。(チェックアウトは14時)
4、 風呂は団体ごとに時間帯を決めて入浴(DCACは21時~22時)
5、 食事時間は1時間で他団体と一緒に食堂にて喫食(18時~19時)
※19時までに一旦片付けをいたします。但しその後の食堂は借切っています(22時まで宴会は可能、以降は部屋へ持込んでの続行となります)
6、 朝食は8時~9時(セルフサービスです)
7、 布団は各自が上げ下ろしします。シーツ・枕カバーを必ず使用します。
8、 朝食後に各自の部屋と施設が指定した場所の掃除をします(ご協力願います)。
9、 館内は勿論敷地内も禁煙です(門から外に出て喫煙下さい)。
10、 ゴミは持ち帰ります。
以上です
 

写真

 投稿者:57年度 萱野  投稿日:2013年12月31日(火)17時41分1秒 KD111099211174.ppp-bb.dion.ne.jp
返信・引用
  なぜか入りませんでしたので追加します。
 

登山人生終焉の記

 投稿者:57年度 萱野  投稿日:2013年12月31日(火)17時36分13秒 KD111099211174.ppp-bb.dion.ne.jp
返信・引用
  DCACの会報を頂きました、一時の事を思えば今は、なにも心配することのない状態になりましたね、年初の危険率の高い手術を考慮して、昨年、身体に配慮しながら、思い残すことの無いように、医者の助言を配慮し、山に、海に、思い出の地巡りを、仲間の協力を得ながら歩きました、制約とは心拍数を120以上に上げないこと、このペースなら皆さん何歳までも山歩きを出来ますよ、来年からは山を眺め、里山、海辺を散策する旅を続けます。
術前のこんな身体でも、これだけ山旅の活動をしました、一部を紹介しますので、何かの折参考にして何時までも歩いてください。
1月8日高座谷~横池(雑煮)、22日虚空蔵山(シシ鍋)、2月5日霊山峰(泉南)3月4日雄鷹台山(播磨)日生カキオコ、9~12白馬スノーシュー、18日飯森山(泉南)22日神戸脊山巡り(元町中華)、4月15日藍那古道、29日しゃくなげ尾根(北山)、5月6日金剛山(二輪草)、13日但馬妙見山、20日簑裏岳(北山)、6月1~4北八(横岳)戸倉山(糸魚川)8日交野山・国見山、8月2日新神戸~徳川道・黄連谷~たにがわ、19日赤子谷(ソーメン流し)9月12日東おたふく山~有馬、23日蛇谷~有馬、10月3日白神十二湖(不老不死温泉)4日白神暗門の滝(嶽温泉)5日岩木山(ロープウェー山頂駅風霧で中(酸ヶ湯温泉)、6日八甲田山麓(中村節子氏と)奥入瀬散策(湯瀬温泉)
7日八幡平(大沢温泉で9日迄休養)10日三陸震災見舞い(気仙沼大島)11日天童・山寺(1000段登り)、蔵王・地蔵岳、12日宮城蔵王お釜、10月25日秋山郷切明温泉、26日魚野川水平歩道、27日白馬松川・雅真慰霊碑造、12月23日宮島弥山(ロープウェー登山)。
今年1月慣例の伏見五福巡りの後「とり勢」でしこたま飲んで、登山人生終焉と覚悟をしました。
写真1、雅真慰霊碑2、秋山郷入口3、八甲田睡蓮沼(中村・江本氏と)
 

55年後輩のT君が!!

 投稿者:57年度 萱野  投稿日:2013年12月15日(日)10時23分52秒 KD111099211174.ppp-bb.dion.ne.jp
返信・引用
   リハビリは中だるみで,進化は小休止で踊場状態ですが活動範囲は広がり、最近は食事などで結構出歩いています。
 いい山靴などの貰い手を探していたのですが、OB会の会長の尽力で見つかり、その現役2回生の後輩が、先般取りに来てくれました、それがなんと、小・中・高・大学の55年後輩であることが分かり、3時間も年寄りの昔話しに付き合ってくれました、奇しき縁しと、OB会と現役の今日まで連綿と繋げてきた仲間の活動に感謝し、安らぎの場であることを改めて強く感じ、味気ない毎日を送っているこの頃に、新鮮な山の薫りと、しっとりとした潤いを与えてくれました。
 メールとかSNSを通じての交流も良いものですが、じっくりと思いを告げるのには膝を交えての歓談に勝るものはないと思います、幸い東西の幹事さんや、仲間の皆さんが機会を多く作って呉れていますので出来るだけ参加しましょうよ。
 

お世話になりました。愛宕山と大文字山

 投稿者:64年度 kotatsu  投稿日:2013年12月 1日(日)23時52分15秒 125-14-144-140.rev.home.ne.jp
返信・引用
   週末の30日と翌12月1日、初冬の京都の山と紅葉、そして京の味を、DCAC京都の皆さまのお陰で大いに楽しむことができました。大変お世話になりました。ありがとうございました。
 神奈川県の「さがみをもっと歩こう会」は岡田先輩をリーダーとして、20年近く、関東や東北の山々を中心に(北海道遠征も一度ならず)、ほぼ月1回のペースで山行を実施していて、関東のDCACメンバーも参加させていただいる。かつて、その詳細な報告は故雅真先輩によってDCAC掲示板にも載せられていました。
 今回は1年前から計画され、京都の山へのチャレンジとなった。それは、DCAC京都のメンバーの大きなサポートを得て初めて実現しました。「さがみ」の12名にDCAC関東から2名の総勢14名に、地元のDCACから30日の愛宕山は7名、大文字山へは5名が一緒して、案内してくださり、連日20名前後の団体(!!)でにぎやかな山行を大いに楽しんませていただいた。30日は広沢の池の畔の料亭で京料理に舌鼓を打ち、1日は大文字からの下山中、新島襄と八重の墓参をした後、永観堂の紅葉を愛で、初冬の京都を心から堪能いたしました。お世話になりました。重ねて感謝申し上げます(写真は、新島襄、八重の墓と永観堂の紅葉)。
 

関西地区新年会のお知らせ

 投稿者:70年度下山博充  投稿日:2013年11月26日(火)20時17分18秒 218-251-11-143f1.hyg1.eonet.ne.jp
返信・引用
  霜月藻あと少し、いよいよ師走あという間でしたね。皆さん方子の一年でやり残したことはありませんか?
過日第2掲示板へ掲載しました 新年会のお知らせです。
前回の忘年会の折に頂いた意見を基に より安価で山の帰りに寄れる場所を探しました。
万障繰り合わせてご参加をお願いします。
日 時:2014年1月11日(土)~12日(日)一泊二食 宴会は11日の18時から開催
会 場:西宮市立甲山自然の家 0798-72-0037
会 費:6,300円(日帰りされても同じ料金です)
申 込:第2掲示板で返信書込みをお願いします。電話 e-mailでも結構です。
    12月24日(火)までに申込み願います。(西宮の施設なので早めに人数把握が必要)
交 通:阪急仁川駅・甲陽園駅から歩45分、JR西宮駅から「さくらやまなみバス」甲山荘
    下車歩1分、阪急・阪神バス甲山高校下車歩10分
    車で来場の場合は近くに神野呪寺野駐車場がありますので、そこを利用ください。
    ※事前の家に入る道は通行禁止です!!
六甲山の帰りに立ち寄り、または翌日六甲山への基地にお使いください。
眺望抜群。兵庫県立自然公園の横、甲山へは徒歩20分、近くに神野呪寺など名刹もありす。
早いうちに人数が超えたら、追加の可能性あり!!
どうぞ奮ってご応募ください。
下山の電話:090-2593-8059  mail:simoyama.hiromitu@sky.plala.or.jp
添付の地図を参照ください
以上
 

一足先に新島襄先生の墓参へ

 投稿者:69’河村  投稿日:2013年11月25日(月)13時08分12秒 101-140-88-145f1.osk2.eonet.ne.jp
返信・引用 編集済
  12月1日の「さがみをもっと歩こう会」さんとの合同山行に参加できないこともあり、一足先に、11月22日(金)の午後、新島襄、八重先生の墓参に行って参りました。

蹴上から、琵琶湖疏水の分水を通す為に明治23年に造成したというレンガ作りの水道橋を潜り、南禅寺の壮麗な三門を抜け、永観堂の錦繍を堪能しつつ漫ろ歩きをしていると、やがて熊野若王子神社の境内です。
何れも万華鏡の如き紅葉の競演で、首が痛くなる程でしたが、ここから新島先生のお墓までは一転して木漏れ日の射すしっとりとした山道で、人影も殆ど絶え、静寂が辺りを払っています。
20分程ひと汗をかくと、新島襄・八重先生のお墓です。
山本覚馬始め同志社ゆかりの先輩方々の墓に囲まれ、思わず背筋が伸び、厳粛な気配に圧倒される思いで、同行した家内などは「怖い」と身を固くしておりました。

帰りは、京屈指の大刹、金戒光明寺を訪ねて、八重さんの写真や会津藩主の松平容保の遺墨などを観賞し、2年を掛けて改装されて特別公開された山門の内部を巡り、紅葉の饗宴を改めて堪能して帰路につきました。

(追記)12月1日は恒例になった、大阪城ホールでの「一万人の第九」に息子共々出演する予定です。

写真は、上から、新島襄・八重の墓(右が襄、左八重)、光明寺・御影堂、同 山門、です。
 

最近の活動

 投稿者:09年度 荻原  投稿日:2013年11月24日(日)16時10分37秒 p7206-ipngn100203kobeminato.hyogo.ocn.ne.jp
返信・引用 編集済
  09年度の荻原です。
秋の深まりを感じる今日この頃ですが、皆さまお変わりないでしょうか。

私は体重が増加するという変化を遂げました。
運動不足解消のため、また、今年の夏はどこの山にも行けず、「学生時代、山登ってました」と言うのもはばかられる状況になってきたので、最近はちょこちょこ活動を再開しております。
・9月28日 摩耶山(702m)
・11月16日 高御位(たかみくら)山(300m)
・11月24日 善防山(251m)・笠松山(244m)

いまは兵庫県明石市に住んでいるので、播磨の山々を主にやっております。
高御位山は播磨アルプス、善防山・笠松山は加西アルプスともいわれているようで、低山ながら「アルペン風」(?)の山歩きが楽しめます。
しばらくは来年の夏に向けて近場の山でトレーニングを積みたいと思うので、こちらに来る機会があればぜひお声掛けください。
また、私事ですが、最近マイカーを手に入れたので、運転に慣れてきたら今まで行けなかった場所にも挑戦したいと思います。

P.S. 来週の愛宕山、参加予定です。

写真(当日のルート)
①摩耶山頂の掬星台:阪急六甲駅-長峰山-摩耶山-新神戸駅-三宮
②高御位山への稜線:JR曽根駅-百聞岩-鷹ノ巣山-高御位山-成井登山口-宝殿駅
③善防山から笠松山方面をみる:善防公苑駐車場-善防山-笠松山-駐車場



 

第21回「DCAC関東支部新年会」開催案内

 投稿者:69谷岡雄一  投稿日:2013年11月18日(月)11時48分18秒 p1179-ipbf6709marunouchi.tokyo.ocn.ne.jp
返信・引用
  OB、OGの諸氏におかれましたては、益々ご健勝のことと思います。下記の要領で恒例のDCAC関東支部の新年会を行います。
今回も2013年の各人の活動報告と2014年の格調高き計画、抱負を語り合うべく、酒食をともにしながらの一夕を過ごそうと、下記のごとく開催いたしますので、OB、OG諸氏の万障繰り合わせての御参加を期待しております。
関東地区だけではなく関西、各地方からの参加も歓迎です。特に日頃疎遠になっている諸氏にはこの機会にぜひ参加されんことをお願いします。

1.開催日時:
 1月24日(金)・18時30分より、:お間違いなきよう!
2.場所:
 新橋亭・新館(TEL:03-3580-2211):いつもの場所です。
(JR新橋駅・東京寄りの出口を、虎ノ門方面へ200m程
 行った左側)
3.会費:8千円。

・ご出席の方は、1月17日までに当掲示板に返信、または幹事谷岡にメイル等でご連絡下さいますようお願いいたします。尚、不参加の方も、近況、活動状況を御連絡ください。
      幹事 69年生 谷岡
      携帯 090-4599-8841
     メール tanioka@jcom.home.ne.jp
 

「山の友よ」(3)

 投稿者:「管理人」69’河村  投稿日:2013年10月23日(水)16時00分29秒 101-140-97-26f1.osk2.eonet.ne.jp
返信・引用 編集済
  DCAC「創立30周年記念登山」(9月)での奥穂高岳山頂での記念写真です。
新旧3代に亘るDCAC会長の若かりし頃の雄姿が同時に収まった、今となっては記念すべきスナップといっていいのかもしれません。
前列中央でDCAC旗を持っているのが藤井正美現会長(’63)、その左が森口克洋(’61)、その右が河崎勝昭初代会長(’56)、阿部智生(’85)
後列右より、清水孝也2代目会長(’59)、二井直次(’60)、渡辺新次郎(’61)、船越直(’61)、初田勝(’61)の各氏です。(敬称略)
 

白馬キノコ狩り中止のお知らせ

 投稿者:69谷岡雄一  投稿日:2013年10月23日(水)09時08分10秒 p1179-ipbf6709marunouchi.tokyo.ocn.ne.jp
返信・引用
  恒例の白馬キノコ狩り(11月26,27日)の日程が迫ってきましたが、あいにく台風の飛来と週末が重なります。前回の台風26号の進路や被害状況、交通網の遮断等を鑑み、残念ですが、今回の白馬キノコ狩りは中止とさせていただきます。参加予定者でDCACHPを見ていない方、知人友人への連絡も宜しくおねがいします。  

「さがみをもっと歩こう会」との親睦山行

 投稿者:63年 藤井正美  投稿日:2013年10月20日(日)17時42分26秒 112-68-57-50f1.hyg1.eonet.ne.jp
返信・引用
  11月30日と12月1日に「さがみをもっと歩こう会」との親睦山行が行われます。
会員諸氏および現役諸君は奮ってご参加ください。
11月30日(土)  清滝登山口 10時15分集合
  10時30分清滝出発~表参道~愛宕山(昼食)~月輪寺~清滝16時(解散)
12月1日(日)  銀閣寺前 9時15分集合
  9時30分銀閣寺前出発~大文字(火床)~大文字山頂上~若王子(新島襄・八重の墓)~  永観堂13時解散
・ この山行は、DCAC京都支部の主催で行われます。
・ さがみ参加者 57年岡田悦男さん以下18名
・ DCAC現在の参加決定者 59年清水孝也さん以下7名 
 

訃報

 投稿者:二井 直次  投稿日:2013年10月16日(水)15時30分9秒 pl801.nas815.p-osaka.nttpc.ne.jp
返信・引用 編集済
  60年度生中嶋清信君が10月16日(水)午前4時に膵臓癌で自宅にて永眠されました。

■お通夜 10月17日(木)午後6時~7時
■告別式 10月18日(金)午前11時~

■場所
西宮市都市整備公社 葬祭場 満池谷斎場
西宮市神原13-41
℡0798-72-4996
(阪急甲陽園駅より夙川の方へ徒歩約7分)
URL:http://www.nishi.or.jp/homepage/saien/map.html
香典、供花はご辞退されています
ご遠方の方は弔電でよろしくお願いいたします 喪主  光代様

ご連絡が遅くなり申し訳ありません。
 

管理人より

 投稿者:69'河村  投稿日:2013年10月 1日(火)13時56分45秒 p5114-ipngn100105osakakita.osaka.ocn.ne.jp
返信・引用
  小生、少々体調を崩し、1週間ほど前から大阪市内の病院に入院しています。
その為、行事案内や運営委員会の議事の詳細など掲示できずにおりますが、宜しく
ご了承下さい。(この記事は、病院のテレビ・ネットを通じてアクセスしてます)
あと、1週間ほどで退院出来ると思います。
 

会員名簿へのご意見

 投稿者:93年度佐藤  投稿日:2013年 9月16日(月)14時09分31秒 i58-93-223-167.s41.a023.ap.plala.or.jp
返信・引用
  93年度佐藤です。DCACの会計および会員名簿の管理を任されております。
その会員名簿について、ご意見をいただきましたのでご報告します。

 DCACが55周年を迎えた際、会と会員および会員間の「絆」の再確認と、各地域での交流を深めるきっかけを提供すべく会員名簿の配布を行いました。事実、記念総会以降このHPの運用開始や現役諸君の活発な山行報告の閲覧等により、関東・関西とも旧交を温める機会が増えていることと思います。また、名簿担当者宛に連絡先の更新依頼や把握できていなかった会員さんの連絡先のご報告を受け、よりDCACの活動情報をお知らせする機会が増えたと喜ばしく考えております。みなさまのご協力、ありがとうございます。
 ただ、名簿の配布には慎重にことをおこなうべきだと考えております。昨今の個人情報保護について配慮すべく事前にその名簿記載の同意を求めることとし、「同意ある方」のみ記載し55周年当日に配布いたしました。具体的に、記載同意・不同意につきハガキに丸印を記入いただく形式で返信を受け、記載同意の方のみ名簿に住所等記載し、「不同意」は不記載、「回答のない方」はただの記入漏れだと推察しながらも慎重を期すべく記載しないこととしました。

 配布当日、自分の住所が載ってない、と数人の方からお叱りを受けました。上記不記載の理由を個別に説明しご納得いただきましたが、全ての方には説明しきれておりませんでした。

 1年半近く過ぎる先日、同様なご叱責をいただきました。さらに、永年愛着を持って関わってきたつもりなのにこんな扱いはない、と。

 名簿の扱いに慎重を期したまでで他意はない旨説明しご納得いただきましたが、この方のおっしゃる通り、名簿作成においての諸対応が不十分であったと担当者として反省いたします。「慎重に」と考えるあまり「記載了不承の回答のなかった方」に対し意思確認なくすべて不記載とし、DCACの活動に積極的に関われておられる方にまでさみしい思いをさせてしまいました。しかも説明なきことで長い期間不快な思いさせてしまい言葉がありません。他にも同じ対応をさせていただいた方が見えますので、上記事情を慮っていただけたらと思います。

 ただ、今回の名簿記載不同意の方も数名見えましたし、会に対して学齢の子息等を理由に住所等申告をされたくない方も見えます。そういった方々の意向はやはり第一に尊重すべきであるとも考えます。それら意向に十分配慮して「会の活動と会員間の交流の活発化」を進めますので、今後とも叱咤激励いただけたら、と思います。なお、昨年11月にDCAC会報発送の際、「不同意の方」および連絡先不明の方以外すべて記載した会員名簿を改めてみなさんに郵送していることも申し添えます。


 また、別件でこんな意見もいただきました。インターネット・メールをしない人・したくない人もいる、と。報告や告知がWEBに偏りすぎていないか、会報等発送にかかわる立場として耳の痛いお言葉でした。

 

白馬キノコ狩りのお知らせ

 投稿者:69谷岡雄一  投稿日:2013年 9月 9日(月)10時02分8秒 p1179-ipbf6709marunouchi.tokyo.ocn.ne.jp
返信・引用
  DCACOBOG各位
やっと秋の気配が出てきた中、如何お過ごしでしょうか?
DCAC恒例のキノコ狩りを下記の要領で行います。ふるってご参加ください。場所は例年どおり峰方とし、26日(土)の朝8時昇盛館出発としますので、参加の方は、第二掲示板への書き込みをお願いします。(到着日時、出発日時、人数、宿泊の有無)


10月26日(土)早朝7:00白馬駅前昇盛館出発
      峰方でキノコ狩り
      夜昇盛館泊、キノコ料理で宴会
10月27日(日)自由解散

以上です。
 

近況報告

 投稿者:’57 萱野  投稿日:2013年 9月 8日(日)16時21分42秒 KD111099211174.ppp-bb.dion.ne.jp
返信・引用
  退院して一か月です。
ご心配をお掛けしていますが、食欲も、お酒も美味しく少し飲めるようになってきました、リハビリは週二回通っていますが、大きな進展がありませんので、九月から自宅に、週二回セラピストに来てもらい、頑張ります。
今日も、運営委員会から延泊して、谷岡・藤田氏が下山氏の案内で来てくれました、本当に皆さんの励ましに力づけられます、現役も時代を反映して、一回生が20名とか、対応に苦慮している状況のようで、一時の事を思うと夢のようです、無理をしないで、同好会の特徴を活かして、山に、自然に親しむように育てていくことを期待しています、その点藤井会長以下良いスッタフが熱心に取り組んで暮れていますので安心です、現役のブログも楽しみに見ています。
 

関西支部「夏の集い」

 投稿者:69’河村  投稿日:2013年 9月 2日(月)01時31分6秒 182-165-188-34f1.osk2.eonet.ne.jp
返信・引用 編集済
  8月31日(土)、関西支部恒例の「夏の集い」が、大阪・心斎橋の「美濃吉」で開催され、無事終了致しました。

60年度生の二井直次先輩が、卒業後すぐ同期の方を中心に開かれてきた会で、DCACの来し方をじっくり俯瞰しながら歩んでこられたという訳で、60年近いDCACの歴史について不明な事があれば、判らぬこと無しといっても過言ではありません。
(もっとも、最近は記憶が負けるか呆けが勝つかの気配濃厚ですが・・・)

乾杯の後、二井さんより近況報告。
本ホームページで既報の訃報連絡、黙祷。
57’の萱野さんの術後自宅療養、60’の中島さんの術後の概要等について報告。

総勢25名の参加で、活発な意見交換もあり、13:00から17:00までのフルタイムで盛会でした。
参加者は以下の通り(敬称略)(かっこ)内は旧姓
55’:三松、
58’:奥田、山本(牧野)、中田、尾谷、木下、
59’;梶田(白井)、吉田、高橋(師岡)、新谷、清水憲、本多
60’:伊丹、宮本、的場、二井、
61’:上野茂、
63’:大河内(中村)、中川(三船)、藤井正(DCAC会長)
64’;児玉(秋山)
69’;河村
70’:下山、福谷、
72’:稲垣

来年は、8月は避け、京都・貴船にて6月開催になる予定。

以上
 

奥又白池 涸沢 蝶へ行ってきました

 投稿者:北織清(63年度)  投稿日:2013年 8月29日(木)13時42分39秒 pon053-039.kcn.ne.jp
返信・引用 編集済
  京都支部中心の6名の仲間でテント5泊 奥又白池をメインに涸沢 蝶ヶ岳に行ってきました

メンバー 初田 森口 渡辺 寺沢(以上61年度生) 菊岡(62年度生) 北織(63年度生)

日程 8月21日(水) 京都朝6時車で出発 中の湯温泉に駐車 タクシーで上高地まで移動  徳沢まで食料他ボッカ
                   ビール以外 酒 コーヒーまですべて持ち込む 60リッターのザックに20Kg超の荷は平坦路といえども、70歳超には担ぎがいがある。
                   でもこの重さは7月から愛宕 西山古道などのボッカにて確認済み
          夕方 後から来た寺沢氏と合流 朝パラついていた雨も止む

      8月22日(木)  徳沢~新村橋~奥又白谷パノラマコース~中畠新道~奥又白池~徳沢

   8月23日(金)  朝 寺沢氏が帰った後、テントを横尾まで移動 午後から雷雨 沈殿

   8月24日(土)  雨の中 横尾を出発 涸沢迄ピストン 涸沢より下山の頃には晴れ間も見える

   8月25日(日)  横尾から蝶ヶ岳へ千メートルを一気に登り長塀尾根を徳沢へ下る。

   8月26日(月)  横尾~上高地~タクシーで中の湯へ移動

   8月27日(火)  朝 話の種にと 釜トンネルの入り口横に有る卜伝の湯に入り 車で京都へ帰宅



 奥又白への道(中畠新道)はところどころ岩をよじ登る道でとんでもない急斜面が続く。2か所ほど指先のホールドだけを頼りにトラバースというところがあり、滑れば松高ルンゼへ真っ逆さまという処は本当に緊張する。
 パノラマコースの涸沢への分岐まで下り、やっと緊張感が緩み、奥又白へ行ってきたと実感する。

 涸沢への道はゴールデンルートだけあって、ヤング山ガール、オールド山ガール、家族連れもちらほら見られ 盆を過ぎたにも係わらずパーティ数も多い。まさしく最新のファッション街道の感がします。
 今年の涸沢は残雪が多く、涸沢ヒュッテの下の谷まで雪渓が残り、小屋の人がチェンソーでトラバース道を作っている状態です。

 蝶ヶ岳の稜線は穂高の展望として相変わらずの人気で、20歳代の女性のみのパーティや、20歳代の女性単独で登ってくるのを2人も見かけ、時代の変化を感じさせられる山でした。


 写真 奥又白池と61年度生初田、森口、渡辺、寺沢の4人
    涸沢での菊岡 蝶ヶ岳での北織
    横尾でのテント2張り 横尾からの帰途奥又白の位置を確認する4人 ザックはまだ装備が一杯

 

夏山に行ってきました。

 投稿者:69谷岡雄一  投稿日:2013年 8月27日(火)11時03分8秒 p1179-ipbf6709marunouchi.tokyo.ocn.ne.jp
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  夏山へ行ってきました。
春から、諸事情で山に行けず、ストレスがたまっている中、この夏一気に5か所に行ってきました。もちろんすべて温泉付きで楽しんできましたが、特に越後駒のふもとの駒の湯山荘は、雰囲気といい、食事といい最高の秘湯の温泉宿でした。お勧めです。
山の方は、比較的天気に恵まれ、快適な山旅でした。特に南ア三伏峠は、上田君の追悼山行以来約40年ぶりで訪れ、北岳や農鳥、赤石、聖、荒川と3000m峰の連なる南アの山の深さを味わってきました。
さすがに体力の劣化を感じる年ごろになり、思ったより歩が進まず、また疲労が回復せず未だに筋肉痛に悩んでいます。
今夏の山行
7月13,14日 那須連峰(三斗小屋温泉)
8月4日 栗駒山(須川温泉)
8月10日 越後駒ヶ岳(駒の湯)
8月11日 平ガ岳(銀山平温泉)
8月15,16日 塩見岳(松川温泉)

塩見岳山頂より仙丈、甲斐駒、北岳、間ノ岳、農鳥
 

上田邦雄君のこと

 投稿者:河崎勝昭(56年度)  投稿日:2013年 8月20日(火)23時50分29秒 secgwf.plala.or.jp
返信・引用
   南アに入る前一度だけ彼と会ったことがあります。当時細野(今の八方口)にあった私の山小屋「谷地原亭」を使いたいと、近鉄花園の職場まで鍵を受け取りにやって来た時でした。自分は樹林や谷の山が好きで、今後北海道の山を目指すつもりだと目を輝かせていて、同好会にこんな人間もいると、うれしくなったのを今も覚えています。石油ランプの使い方が分からずススで真っ黒にしてしまい、小屋所有の相棒K氏が立腹するのを、もう亡くなった人間だからと事故の話をしたのも悲しい思い出です。河村君の五山の送り火でつい思い出しました。河崎  

五山の送り火を拝読して

 投稿者:64年度 kotatsu  投稿日:2013年 8月18日(日)21時08分34秒 125-14-144-140.rev.home.ne.jp
返信・引用
   ’69年度の河村さん
 「五山の送り火」とタイトルされたDAA三つの遭難のレビュー拝読しました。
多く霊を迎え、送るこの時期に、帰り見て、深く思いを馳せるべき貴重な過去を語っていただきありがとうございます。それにしても、掲載されているひとりひとりの写真の笑顔をみると、山が好きだったことが感じられて、悲しさがひと際です。
 

五山の送り火(3)

 投稿者:69’河村  投稿日:2013年 8月17日(土)01時23分3秒 182-165-191-145f1.osk2.eonet.ne.jp
返信・引用 編集済
  三度目の遭難は、1972年(昭和47年)6月4日、南アルプスのほぼ中央、どのルートから
でも2日以上のァプロ―チを要するであろう千枚岳の頂上直下で起きた。
残雪の残る悪沢側の、それほどとも思えない箇所のトラバースで、あの屈強の上田邦雄氏(経2)が
あっけなく滑落し、逝ってしまった。
彼の中学~高校通じての親友T氏(DCAC会員)との個人山行中の出来事だった。
わずか、2年前に上原俊二氏を喪い、反省を重ね、決意を固めてきたはずのこの時期に繰り返した
痛恨時に、無力感に打ちのめされた思いだった。


個人的には、卒業後加入し活動してきた社会人山岳会が、1981年7月、ヒマラヤ・ガッシャーブルムⅣ
峰で4名、マッキンレー南壁で3名、ほぼ同時に、それぞれ雪崩で喪うに至り、痛恨の念も極まれりといったところで、辛かった。
今でも、当時のさまざまな登攀や会話や笑顔が何の脈絡もなく脳裏に浮かんできて、呆然と佇んだり、一人ごちたりして、数十年という時空を簡単に超越しまうこともある今日この頃です。

写真上から、上田邦雄氏、1年後の追悼登山時のケルン、同 参加者のスナップ。
 

五山の送り火(2)

 投稿者:69’河村  投稿日:2013年 8月17日(土)01時07分27秒 182-165-191-145f1.osk2.eonet.ne.jp
返信・引用 編集済
  二度目は、1970年(昭和45年)剣岳の夏合宿中に起きた。
私が二回生の時だ。
合宿も半ばの8月3日、三の窓雪渓での雪上訓練中、大規模な雪のブロックが崩壊し、
渓全面に拡がった。
左右を巨大な氷塊が唸りを上げて飛び過ぎ、裂裂し、散開する。
いつまで続いたのか、一瞬なのか、ほとんど記憶にない。
私は、40数年を経た今も、当時の状況を振り返るに身が竦み上がる思いがする。
この時、上原俊二氏(工1)を喪った。
雪渓を朱に染めて、うつ伏せに頭から滑り落ちていく彼の姿がいつまでも脳裏から消え去る事はない。

写真上から、上原俊二氏、1年後の追悼時のスナップ、剣岳・三の窓雪渓
 

京都・五山の送り火(1)

 投稿者:69’河村  投稿日:2013年 8月17日(土)00時55分46秒 182-165-191-145f1.osk2.eonet.ne.jp
返信・引用 編集済
  京都・五山の送り火が終わりました。
1日(朔日)に地獄の釜が開き、16日の送り火を以て祖先の霊を見送るお盆のシーズンに
なると、決って思い起こす幾つかの顔があります。

それぞれの肉親や関係各位の想いが交錯する微妙な事でもあり、ホームページにアップ
する事に躊躇、逡巡する迷いもあったのですが、やはりDAAの系譜を引き継ぐ者として、
しっかりと受け止めておくべきだと思いますので、我々の過去の痛恨の記事を振り返って
おきます。

山岳同好会が発足してまもない1961年(昭和36年)11月。
EVE合宿の一環として、、南アルプス、中央アルプス、そして北アルプスに別れての縦走
形式で、北ァ隊は、5人ーティで蝶ヶ岳~常念岳の縦走に向かった。
11月も下旬の山は既に積雪期に入っており、岩田悦二氏(法2)、山脇正三氏(工1)が
風雪の常念の山稜で力尽き、帰らぬ人となってしまった。

初冬のアルプスに、同時に3パーティも出せるとすると、かなりのポテンシャルを秘めた
山岳会といえそうだが、結果的に痛恨の結果を招くに至った。

写真上から、岩田悦二氏、山脇正三氏、常念岳
 

梯子が役立ちました

 投稿者:70年度 下山博充  投稿日:2013年 7月19日(金)18時04分9秒 218-251-34-145f1.hyg1.eonet.ne.jp
返信・引用
  自宅の庭に真桑瓜を植えましたが、昔使った梯子が役に立ちました。  

熊野古道散策

 投稿者:70年度 下山博充  投稿日:2013年 7月17日(水)11時17分26秒 58-70-29-121f1.hyg1.eonet.ne.jp
返信・引用
  岡山に在住中に「自宅」という小料理屋たまに行きましたが、そこの常連客が「歩こう会」という会を組織し、いろいろな山・河・島などを行脚していました。いつしか私も参加するようになりました。岡山を離れた後も年一回程度の大きな山行に参加しています。4年前は富士山、3年前は内蒙古へ、参加者は上は80歳~下は小学生まで多彩なグループです。今回7月13~15日で熊野古道へ行ってきました。岡山発着で広島、香川からの参加もあり、このイベントを楽しみにしている方が多い。観光バスを借り切って30名が一路区今野へ。私は山陽道の淡河PA~途中乗車で参加。
14日に発心門王子~熊野本宮、15日は大門坂~那智大社 古道の雰囲気を満喫しました。
 

訃報通知

 投稿者:70年度 下山博充(運営委員長)  投稿日:2013年 7月17日(水)10時13分53秒 58-70-29-121f1.hyg1.eonet.ne.jp
返信・引用
  69年度生 木田(岡田)英子さんが7月14日に 逝去されました。
謹んでお悔やみ申し上げます。
 

ヴェルディ「レクイエム」(鎮魂歌)

 投稿者:69’河村  投稿日:2013年 7月 9日(火)00時19分52秒 101-143-148-41f1.osk2.eonet.ne.jp
返信・引用 編集済
  以前にご紹介したヴェルディー「レクイエム」の公演が、7月5日無事終了しました。
この1月初から半年、2回の合宿と40数回の公式練習を重ねて、ようやく新フェスティバルホールの舞台の中央に立てた事に、感慨一入のものがありました。

結果から言うと、手前味噌ながら、「大成功」と言って良いと思います。
多少の失敗は勿論ありましたが、小林マエストロの情熱溢れる指揮の下、スターソリスト達、そして359人の合唱団と約100人のオーケストラがフルにその持ち味を発揮したと言えそうな充実感があります。
私はバス(Ⅱ)、合唱では大先輩の家内はアルト(Ⅰ)で参加しましたが、私はお陰さまで皆勤賞として、指揮者始め各ソリスト達と各パートの先生全員のサイン色紙を頂きました。

詳細は、下記の「大阪フィルハーモニー交響楽団」のブログをご参照下さい。
(男性席の前から5列目、右から3番目の白髪頭が私です)

http://osakaphil1947.blog66.fc2.com/blog-entry-688.html
 

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