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室堂から雄山へ

 投稿者:70年度 下山博充  投稿日:2014年 8月14日(木)20時26分38秒 ngn-west-219-104-060-180.enjoy.ne.jp
返信・引用
  毎年7月下旬の3連休は、岡山の老いらく山岳会と行動を共にしていますが、今年は黒部立山アルペンルートを行きました。
5月に行ったばかりですが、7月の竪山も人を魅了しますねえ。今年は特に残雪が多いと感じました。

室堂山荘に宿泊しましたが、日本最古の山小屋だそうで、17百年代に創建された山荘(重文)が記念館として保存されていました。
朝みくりが池周辺を散策しましたが、今頃になって初めて、ターミナル、みくりが池、地獄谷、雷鳥ざわの位置関係がわかりました。昔は何も考えずに雷鳥ざわへ直行していたんですね。
雷鳥に会えたのもびっくりでした。保護政策の効果でしょうね。

雄山へは、巡礼道を通って一の越経由でした。山頂の神社は優良地域でした。昔からだったんでショウカ。

山荘で地図を眺めていたら、急に「下の廊下「十字峡」へ行きたくなりました。秋に挑戦するつもりです。

立山駅から歩いて雄山を目指す人に会いました。試しにと思い立山駅で、歩く道の解説書を所望したら、奥から探し出してくれました(無料のリーフレット)

今度は黒部湖から十字峡そして阿曽腹で温泉に入りたい!!!!
 
 

憧れのスイスへ

 投稿者:69’ 河村  投稿日:2014年 7月30日(水)02時37分12秒 182-164-207-74f1.osk2.eonet.ne.jp
返信・引用 編集済
  7月15日から23日にかけて、妻の還暦祝いを兼ねて、スイスへ行って参りました。
「憧れのスイス・フラワーハイキング9日間」というパックツアーで、サンモリッツ、ツェルマット、グリンデルワットの3つの登山基地でそれぞれ2連泊し、小さなハイキングを4つ程こなそうという少々欲張った企画。

結論から言うと、移動日はともかく、前半のサンモリッツ及びツェルマットの各2日は大快晴。
後半のグリンデルワルト・シャモニの2日と花の谷アルメントフーベル散策の1日は雨模様といった具合。
本音を言うと、グリンデルワルトを起点に、メンリッヒェンからクライネシャイデックに向かってアイガー、メンヒ、ユングフラウを正面に見ながらのハイキングに最も期待を寄せていたのですが、少し残念な結果になってしまいました。
尤も、見え隠れするアイガーの岩壁や風の谷グリンデルワルトを俯瞰し、ヴェッターホルンの特徴あるスカイラインを目に焼き付ける事ができたのは小さくない収穫ではありました。

そんな訳で、今回は、サンモリッツのベルニナアルプス、ツェルマットのマッターホルンを中心に紹介します。

サンモリッツでは、ベルニナアルプスの主峰、ピッツ・ベルニナ(4049m)やピッツ・ロゼック(3937m)の端正な姿をコルバッチ展望台(3303m)から望み、一旦下山してから、モルテラッチ氷河を遡って氷河の末端まで約3時間程のハイキングを楽しみました。(3日目)
モルテラッチ氷河はご多分に漏れず、この3~40年程で数kmに亘って後退しているとの事だったが、大規模なモレーンは無尽蔵の大地のエネルギーを感じさせてくれたし、白い雪の塊は目に眩しかった。
翌日、ベルニナ特急でピッツ・ベルニナなどを裏から眺めながらイタリアのティラノまで足を伸ばし、専用バスで再びサンモリッツまで帰ってきたが、この間、めくるめく白い頂きや圧倒的な氷河の連続に心を奪われ、又、遥かな高地で草を食む牛たちに癒されながら、正に雄大なアルプスの息吹を堪能した。
天気が素晴らしく、「ここ数週間の悪天がうその様です」とは添乗員の言葉。

4日目は、氷河特急でアンデルマットへ。
氷河特急からはランドバッサー橋や様々な山河を楽しんだが、正直言ってベルニナに比べると退屈。
アンデルマットからはバスでフルカ峠を越え、アルプスの真珠と言われるサ―スフェーに至る山岳路を楽しんだが、周囲見渡す限り高俊な山と渓の連続なのだが、信じられない程の高みに村落や町があり、何事もないかのように日々の営みがある。
夕刻、マッタ―ホルン麓の街ツェルマットへ到着。

5日目は朝の4時起きで、早朝のマッタ―ホルン(4478m)を観た。
地下ケーブルでスネガ-展望台(2300m)に登ると、唐突に、マッターホルンが裸身を晒している。
一片の雲や霧さえ纏わず、暁暗の底に、巨大な氷柱を大鉈で削ぎ落したような鋭利な穂先が突っ立っている。
やがて、朝日が穂先を朱に染め、中央のヘルンリ稜を挟んで右側の北壁、左側の東壁が白々と浮かび上がってくる。
ライ湖に映る逆さマッタ―ホルンが微かに震え、思わず快哉を叫ぶ登山者たち。
一旦、ホテルに戻り、食事を終えて、再び登山電車でゴルナーグラ-ト展望台(3131m)に登る。
360度、遮るものは何もない!
目の前に、モンテローザ(4634m)、その右にリスカム、ブライトホルン、そしてマッターホルン、ダン・ブランシェ、オーバーガーベルホルン、ツイナールロートホルン、バイスホルン、谷を隔ててドム(4545m)、テェシュホルン(4400m)等々耳に馴染んだ山々が目の前にある!
目の下には悠久の時を刻みつつうねり落ちるゴルナー氷河。
下りは、ローテンボーデン(2819m)で登山電車を降り、リッフェルベルクまでハイキング。
リッフェル湖の前では、等身大の逆さマッターホルンを背に満面の笑みの妻。
まるで夢遊病者のように、アルプ(牧草)と高山植物のなかを彷徨い、中空に聳える山々の精気を胸一杯に吸い込み夢うつつの私。

長文、大変失礼しました。
又、機会があれば、写真などご紹介します。

http:// 

 

金比羅

 投稿者:09年度 荻原  投稿日:2014年 7月26日(土)21時59分58秒 p10117-ipngn100205kobeminato.hyogo.ocn.ne.jp
返信・引用
  7月21日(月・祝)、26日(土)に現役と一緒に金比羅に行ってきました。
夏本番の暑さで大変でしたが、無事に終えることができてよかったです。
昨年は夏山に行けなかったので、今年はどこかの山で楽しみたいと思います。

 

同好会々報「山行」の電子書籍化を願う

 投稿者:56年 河崎勝昭  投稿日:2014年 7月21日(月)12時42分46秒 i220-220-26-211.s41.a029.ap.plala.or.jp
返信・引用
   今年の6月23日、57年度の萱野氏が本掲示板で、会創設期の頃に発行されていた会報「山行」のデジタル化を提案されていますが、大賛成です。
 創設期の一員であった私も、15号位までの全巻を宝物として保管していましたが、6年前に創刊号を含め誤って古紙として処分してしまい、手元には2,3冊しかありません。この時のショックを私のgooブログ「山荘雑記」(2008.5.5)にも書いています。
高価で場所をとる紙の書籍から、タブレット端末の普及で電子化しつつある昨今、もし行事の一環としてデジタル版で復刻されれば、こんなうれしいことはありません。古いOBの単なる郷愁と却下されるかもしれませんが、同好会の60年の歴史を紐解く上でも絶好の永久版資料になります。ぜひご検討下さい。

http://www15.plala.or.jp/ktkawasa/

 

今年も感動しました!

 投稿者:69’ 河村  投稿日:2014年 7月15日(火)00時56分31秒 182-164-207-74f1.osk2.eonet.ne.jp
返信・引用 編集済
   さる7月9日(水)、大阪フェスティバルホールでのハイドン「天地創造」の公演が、無事終了致しました。

 下野竜也指揮、オケ:大阪フィルハーモニー、独唱:S大隅智佳子、T小原啓楼、B三原剛、A西畑賀世、合唱:大阪新音フロイデ合唱団の布陣。
 私にとって、昨年のヴェルディ「レクイエム」に引き続いての登壇でしたが、今年は昨年とは違って、楽譜を見ながらの合唱で、気分的には多少楽だったとはいえ、新フェスティバルホールが、音響効果抜群、ちょっとしたミスが大きく拡大されてしまうという怖い舞台であることには変わりはありません。
 緊張の連続する2時間を乗り越えた後の高揚感と解放感は何物にも代えがたいもので、正月明けからの延べ四十数回の公式練習の疲れが雲散霧消してしまった感があります。
 年の後半は、個人的には、ヘンデル「メサイヤ」とベートーベン「第九」の合唱にとり組む事になりそうです。

(大阪フィルハーモニー交響楽団HP・ブログより↓)
http://osakaphil1947.blog66.fc2.com/blog-entry-876.html

http:// 

 

会報送付ありがとう

 投稿者:56年度 河崎勝昭  投稿日:2014年 7月12日(土)13時11分32秒 i220-220-26-211.s41.a029.ap.plala.or.jp
返信・引用
   昨日、メール便で数ページに及ぶ6月発行の「DCAC会報」が送られてきました。
将来のヴィジョンを示した人情味溢れる会長の挨拶、掴み難い会員ひとりひとりの動きを漏れなく記した運営委員長の詳細な報告など、一気に読ませて頂き、編集の精神は今も続いていると、50年前、手書きガリ版刷りで発行していた会報「DCAC」を思わず思い出しました。
 幸い現役会員も増え、現在のOB会の人数も組織も当時と比較にならないほど発展し、活動の範囲も広がり行事として定着しているのに安心しています。ここまで来れたのは、決して自然の成り行きでなく、運営に当たってきた何世代にも亘る先輩後輩の連携と、会員たちの利害を越えた強い支えがあったからだと改めて感謝しています。有難うございました。
 

愛宕山

 投稿者:07年度生 寿田  投稿日:2014年 7月 6日(日)21時23分39秒 zaqb4dcb9fa.zaq.ne.jp
返信・引用
  Good day!

I visited to Atago mountain at Jun-21 with my mother to train for visiting to Oze.

というわけで、もう2週間前になってしまいましたが、母親と6/21(土)に愛宕山へ行ってまいりました。
例によって尾瀬に向けてのトレーニングです。
愛宕山といえば、現役のころはちょうどこの6月末ごろの時期に歩荷で登って、いつも雨が降っていた記憶があります。
今回は曇り空ながら、さいわい雨には降られずに済みました。

8時前に嵐山からバスに乗り、8時半すぎごろ、表参道を登り始めました。
ペース配分を考えながらゆっくりゆっくりのぼり、後ろに人が来たらどんどん先に行ってもらいながら
えっちらおっちら3時間ほどかけて山頂にたどり着きました。
ゆっくり歩くと急登具合がより強調されるようで非常に辛かったです。

なんとか登りきり、上でお弁当を食べて、神社におまいりして、別の目的を果たしてからまた2時間ほどかけて下山しました。
下りに登山道でムカデを2匹も発見して憂鬱でした。登る途中でもスズメバチに威嚇されてなかなかdangerousでした。

別の目的のほうはこの山岳同好会にも関係することなのですが、諸事情により詳細は控えさせていただきます。(思わせぶり)
気になる方は愛宕さんにぜひ参拝ください。運がよければ、出会えるかもしれません。(また思わせぶり)

母親のほうは時間を見つけて距離を歩くようにしているようで、
前回に比べると格段の進歩、非常に順調で、これなら尾瀬も心配ないかと思っています。
来月には貴船のあたりを歩きに行こうか、という話をしています。あのあたりならまだ涼しいかなという期待をこめて・・・

>下山さん
お返事遅れてすみません。すごい偶然ですね!
4月に登ったルートはマイナーだったらしくほとんど登山者がおらず、山ガールなんて幻想やと言いながら登っていましたが
芦屋川からのほうは女性もたくさんおり、ルートが変わればこんなに変わるものかというくらいすごい人でしたね。
いのししくんも驚いていることでしょう。
 

Re: 林田大蔵君の逝去を悼む

 投稿者:林田  投稿日:2014年 6月25日(水)17時45分17秒 p4060-ipbf1709souka.saitama.ocn.ne.jp
返信・引用
  > No.132[元記事へ]

林田大蔵の長女有貴子と申します。

ふと先日父の名前でネット検索をしたところこちらのページへ父が書き込みをしていたところにヒットしまして、書き込みさせていただきました。

先日父のお別れ会を無事に行うことができました。
父からは学生時代の山岳部の話はよく聞いており、OB会に参加した折も
若い人たちとたくさん話してきたとしばらく昔に返っていたのか山の話ばかりをしていました。

みなさま、本当にありがとうございました。
 

山の友よ(4)-1

 投稿者:69’ 河村  投稿日:2014年 6月23日(月)23時25分57秒 182-164-207-168f1.osk2.eonet.ne.jp
返信・引用
  折角の機会ですので、もう1枚写真を追加します。
皆さん、本当に若いですねー。

http:// 

 

山の友よ(4)

 投稿者:69’ 河村  投稿日:2014年 6月23日(月)23時10分20秒 182-164-207-168f1.osk2.eonet.ne.jp
返信・引用 編集済
  本ホームページのアドレス、1957の由来は?
勿論、山岳同好会のOB組織としてDCACが発足したとされる1957年に因むのは言うを俟ちませんが、今回は、その大先輩の1957年度生の皆様の貴重な写真をご紹介します。

岡田悦男先輩より55周年記念総会時に提供して頂いたものですが、同好会草創期の熱気が彷彿として蘇ってくるようです。
当時でも、こんなにも多くの会員が、こんな大きなキスリングを担いで、列をなして山に向かっていたんですね!

ほとんど、若すぎるせいか、岡田先輩と萱野先輩位しかお名前が判りません。出来たら別途、教えて頂ければ嬉しいのですが。先日お亡くなりになられた林田先輩も、この中にいらっしゃるのでしょうか?
(真ん中の写真の左が萱野氏、右が岡田氏)

http:// 

 

林田大蔵君の逝去を悼む

 投稿者:57年度 萱野  投稿日:2014年 6月23日(月)10時46分40秒 KD113148225243.ppp-bb.dion.ne.jp
返信・引用
   創設期の仲間が一人、又、先に逝き寂しい限りです、まだ現役で元気に活躍しており、夢を語りながら近いうちに会いに行くから頑張れよと、電話を呉れたのは、今から思えば逝くなる一か月位前でしょうか「お別れの会」に出席した岡田氏、因幡さんからその様子を伝えて頂き、岡田氏が、山行創刊号の彼の寄稿文、2件のコピーを奥様にお渡ししたと聞き、読み直して彼を偲びました。
 56年も経過しているので、当時の用紙も悪く、ガリ版刷りのため、可成り劣化してきております、いずれ消滅の運命にあるように思いますので、運営委員会に提案ですが、記念事業の一環として古い会報のデジタル化を検討して見てはどうでしょうか?
 

弔辞通知

 投稿者:運営委員長 70年度 下山博充  投稿日:2014年 6月16日(月)12時59分10秒 ngn-west-198-084-139-153.enjoy.ne.jp
返信・引用
  1957年度生 林田大蔵氏が本年4月15日に逝去されました。
謹んで、会員の皆様にお知らせいたしますと共に、ご冥福をお祈り申しあげます。
氏は、昨年東京の新年会にご参加になったり、掲示板に投稿されていらっしゃいます。
以上
 

Re: 比良・小女郎池

 投稿者:69’ 河村  投稿日:2014年 6月15日(日)01時52分7秒 182-164-207-168f1.osk2.eonet.ne.jp
返信・引用 編集済
  > No.129[元記事へ]

どうもお疲れ様でした.
渡辺先輩の山行記事は、短いながらもそれぞれの山の雰囲気が良く伝えられていて、いつも楽しく拝見させて頂いています。
前回の芦生なども、地図をダウンロードして足跡を辿ったり、他パーティの記録と読み較べたり、自分も行った気でルートファインディングしてみたりで、結構楽しまさせて頂きました。

できれば、画像も少し添付して頂けるとより嬉しいのですが…。

http:// 

 

比良・小女郎池

 投稿者:’61渡辺新次郎  投稿日:2014年 6月14日(土)12時17分46秒 KHP059139090171.ppp-bb.dion.ne.jp
返信・引用
  比良の小女郎池にいってきました。蓬莱駅から小女郎谷は霧雨の深い森で、二段10mほどの薬師滝が涼やかです。小女郎池は吹く風の音が似あいます。権現への稜線はずっと琵琶湖が一緒です。前から気にかけていた霊仙に登り、栗原に昔の思いをはせながら和邇まで歩きました。比良は今年になって7度目で、山科の自宅からJR30分\500の特権をフル行使してます。深い森とずっと琵琶湖と一緒なのは楽しいことです。  

Re: 六甲その2

 投稿者:70年度下山博充  投稿日:2014年 5月28日(水)20時02分39秒 ngn-west-011-126-060-180.enjoy.ne.jp
返信・引用
  > No.123[元記事へ]

びっくりですね、私も当日妻と同じコースを歩きました。入口の小屋辺りから大渋滞でしたね。
ゴルフ場を過ぎたあたりで食事をしていたら、例のごとく猪の来訪が有りました、弁当が欲しかったのでしょうね。私の真後ろまで迫っていたそうで、ハイカーの方に教えてもらいました。
私と妻は弁当をもたまま立ち上がって、じっと猪の方を見ていました。彼(猪)は尻尾を振ったりして弁当をねだっていました。
しばらくすると去ってゆきましたが・・・・。少しかわいそうにもなりました。
お母上の体力を心配されているようですが、尾瀬の方が楽だと思いますよ。入山ルートにもよると思いますが。
また投稿してください。みんなで紙面を賑やかにしましょう。
以上

 

武庫川ボルダー

 投稿者:12年度 綱田  投稿日:2014年 5月20日(火)20時29分33秒 211.14.220.108.eo.eaccess.ne.jp
返信・引用
  初めて投稿させていただきます。現役の綱田です。
GWの5月1日に、同大学の新設のクライミングサークルのメンバーとルーフで有名な武庫川ボルダ―に行って来ました。

安全のため、マットを持参。5級のベビーハングを落とす。一級を目指して、日々人工壁や外岩で練習をしています。
 

5/17 金比羅

 投稿者:09年度 荻原  投稿日:2014年 5月19日(月)21時39分46秒 p7206-ipngn100203kobeminato.hyogo.ocn.ne.jp
返信・引用
  5月17日土曜日、現役4名・OB 3名の計7名で金比羅に行ってきました。
今回も基礎的なトレーニングを中心に取り組みました。
現役は5・6月も日帰り山行や1泊程度の合宿を計画しているようなので、自分自身の運動のためにも都合を合わせて一緒に参加できればと思います。

 

芦う

 投稿者:’61渡辺新次郎  投稿日:2014年 5月19日(月)15時45分17秒 KHP059139090171.ppp-bb.dion.ne.jp
返信・引用
  5月の10日に芦生の傘峠に行ってきました。地蔵峠から中山社に出て、しばらくは林道を行き下谷を渡り、傘峠ブナノ木峠に連なる尾根道に入る。道は踏み跡程度だが明瞭で迷うようなことはない(と思っていた)。取り付きからの急登をこなし、脚がゆるやかになった道を楽しむころ八宙山に到着。小ピークをいくつか登り下りし、のんびり、やや冷たい風にもまれながら歩く。この風も雪の上を渡ってきたと思えば心やすらぐ。石楠花の群落がつづく。石楠花の花を観ていて気がついた。ピンクと桃色とは断じて違うものだと!ブナも芽吹きはじめ、新緑とはこういうもんだと空の青さに負けずに広がっている。大亀の木(葉の形が亀の甲ににている)をみて歩く歩く。が傘峠がはっきりしない、傘峠の標識があるのか無いのか見つないまま出発進行。しかし本当の問題はこれからであった。路からブナノ木峠の分岐へ入ったがわかりにくく、支尾根に踏み込んだりしてさんざん迷う。古い林道がつながっていたりして地図とは異なる。赤テープも稀にあるが古いもので人はあまり入っていないのだろう。ようやくブナノ木峠の山頂には立ったが引き返しての分岐からは又違ったようで、結局ケヤキ阪の少し北の下谷の林道に直接下りることとなった。読図力不足なのか、それともGPS御用達のエリアなのか!?。あとはホッと、しかし妙な敗北感の交差した気分で栃の木や桂の巨樹に挨拶しながら林道を登山口まで引き返す。2年ほど前にも逆のケヤキ坂から入り、迷って引き返したことがある。自分にとってこの地域は地図的秘境となった。もう一度ケヤキ坂から入り「なあーんだ、そうだったんか~」と胸のつかえを取りたいと思っているのだが。  

PDF閲覧ソフト

 投稿者:管理人(69’河村)  投稿日:2014年 5月12日(月)12時43分28秒 121-81-72-89f1.osk2.eonet.ne.jp
返信・引用
  当ホームページの固定ページで、PDFにて各種のファイルを添付しておりますが、閲覧できないとのご意見を頂戴しましたので、その閲覧ソフトの一つをご紹介します。
下記のホームページ(「窓の杜」)よりダウンロードしてご利用下さい。

(1)アクセス先
   http://www.forest.impress.co.jp/lib/offc/document/pdf/pdfxchange.html

(2)名称
   「PDF-XChange Viewer」(フリーソフト)

以上

http:// 

 

六甲その2

 投稿者:寿田@07年度生  投稿日:2014年 5月 3日(土)23時30分53秒 KD182250240099.au-net.ne.jp
返信・引用
  こんにちは。

前回の投稿で書いた通り、尾瀬に向けてのトレーニングで両親と六甲を歩いてきました。
芦屋ロックガーデンはハイカーで混雑して超渋滞しており、コースタイム40分のところ倍くらいかかりました。
風吹岩から魚谷道を通って合計3時間程度のお手軽ハイクでしたが、母親は思ってた以上にばてており、先が思いやられるところです。

それでは残り3日ですが皆様良いゴールデンウィークを。
 

金比羅②

 投稿者:09年度 荻原  投稿日:2014年 4月25日(金)22時11分7秒 p7206-ipngn100203kobeminato.hyogo.ocn.ne.jp
返信・引用
  写真  

金比羅

 投稿者:09年度 荻原  投稿日:2014年 4月25日(金)22時04分59秒 p7206-ipngn100203kobeminato.hyogo.ocn.ne.jp
返信・引用 編集済
  09年度の荻原です。
3月15日と4月19日、現役と一緒に金比羅に行ってきました。

詳細についてはDAAのブログで報告されているとおりです。
私自身も現役時代は岩場での経験がほとんどなかったため、半分教わる立場として参加させていただきました。
これからも現役と一緒に活動する機会を増やして、お互いにスキルアップしていければと思います。
 

峰床山・八丁平

 投稿者:’61渡辺新次郎  投稿日:2014年 4月19日(土)20時26分58秒 KHP059139090171.ppp-bb.dion.ne.jp
返信・引用
  '61上野・初田・寺沢と娘さんとその友人・渡辺'62菊岡の7人で早春の八丁平を歩いてきました。
林道は昨年の18号の台風でひっくり返っており、途中事務官から自己責任でと念を押されて最深部まで入り込みました。初田氏の4WDの威力でしょう。山は絵に描いたような早春の風景です。谷筋はまだ残雪が豊かに残り、山桜は葉桜となり、こぶしの花が尾根を真っ白に染めています。八丁平は我々には丁度いい散策の道です。到達するまでがたいへんですが。、帰り道ヘリコプターがひつこいほど我々の上空を飛びまわり、先行した寺沢御一行になんかあったのかとマジで不安になりましたが、年寄りの心配癖がでたようです。今出川で一大偉観の同志社を眺め、一杯飲みながら、またの山行を約してそれぞれの家路に!
 

六甲山ハイキングと尾瀬

 投稿者:寿田@07年度生  投稿日:2014年 4月12日(土)23時44分52秒 KD182249244030.au-net.ne.jp
返信・引用
  みなさまお久しぶりです。ご機嫌麗しゅう。

下山さんからFacebookでDCAC掲示板にも書き込んでよ、と依頼がありましたので、久しぶりに投稿します。

今日久しぶりに六甲山へ会社の先輩らとハイキングへ行きました。住吉から3時間程度のぼり、ガーデンテラスでジンギスカンを食べて下りはロープウェイにのって有馬温泉で汗を流して帰る超ゆとりハイクでした。それでも久しぶりに山を歩くととても疲れますね。

今年は月一回程度でハイキングに行こうと思っています。というのもうちの母親が尾瀬に行きたいと前々から言っておりましたので、今年の秋に祝日とからめて2泊程度で行く計画をしております。山小屋を利用するとはいえ、3年以上まとまに山に登っておりませんでしたので、リハビリを兼ねてまた母親にも山に慣れてもらうために近場でハイキングをしていくつもりです。また機会があれば投稿させていただきます。

それではお元気で!
 

30年振りの金毘羅山

 投稿者:69’河村  投稿日:2014年 4月11日(金)15時18分49秒 121-81-72-89f1.osk2.eonet.ne.jp
返信・引用 編集済
  この19日にDAAの諸君と現役監督が金毘羅でロックトレを行うとのこともあり、思い立って金毘羅に行ってきました。
約30年振りの金毘羅ということになります。
学生の時は勿論、卒業後の10数年程も頻繁に訪れていた、文字通りのホームゲレンデですが、流石にこれだけ間が開くと、なにやら、人手に渡った田舎の旧家を訪れるかのような、懐かしさと共にある種の居心地の悪さを感じてしまいます。

車を、戸寺から河原に少し入った堤防沿いの空地に留め、15分程桜混じりの野辺の小路を辿ると、深い杉の木立の中にひっそりと江文神社が佇んでいます。
昔、寝泊りしてお世話になった絵馬堂は柵で厳重に囲われ、焚火のできそうな草地も今は求むべくもありませんが、阿吽の獅子達は風雪に耐えて天を睨み、奥の院は昔日の威厳を堅持し、木漏れ日の射す巨木は相変わらず威風を誇示しています。

神社の右手から急な登山道をゆっくり30分ほど登るとレッド(ゲート)ロック。
赤黒い、逆層の水成岩が覆いかぶさるように迫り出しており、ある種の慣れがないとてこずる新人泣かせの関門として記憶に残っています。

右手の渓筋を少し辿ると右手にY縣尾根、まっすぐ行くとホワイトチムニー。
(レッドロックの左上方にあるピラミッドはエスケープ)
ホワイトチムニーには1パーティがとりついており、正面左のスラブを登ろうとしていましたが、少し雨が降ってきて、意気が阻喪したらしく、降りてきてしまいました。
この壁は、高度感があり、比較的足場も小さく、デリケートな身体捌きが要求される中級者ルートですが、確かに雨に濡れるとより難易度が増すのは間違いのないところ。

私はそのまま真っすぐY縣尾根の頭の下部まで渓筋を辿り、Y縣を登ってみましたが、予想以上に自分のバランスが悪いのに愕然としました。
バランスだけでなく、脚力や腕力、その他総合的な体力が落ちているのは想定以上でしたが、ビレ―ポイントからの大原周辺の眺望は懐かしく、煙草をくゆらせながら、ザイルを巻いていたあの頃の風景と変わるものはなにもありません。

Y縣の頭から西に少し行くと、翠黛山へのルートから少し外れて金毘羅山(572m)があり、ここを往復してから江文峠方面経由で江文神社に戻りましたが、天気の回復した途中の山道は、聞こえるのは梢を渡る風の音とホトトギスの囀りばかりで、春の息吹を堪能した一日となりました。
(写真 上から「レッドロック」、中「ホワイトチムニー」、下「Y縣」)

http:// 

 

大阪城公園おしゃべり会

 投稿者:57年度 萱野  投稿日:2014年 4月 8日(火)15時05分58秒 KD113148225243.ppp-bb.dion.ne.jp
返信・引用
   お天気にも恵まれて桜も桃も艶やかさを競っており、いつものことながら、二井氏のマメなご尽力で良い場所(飛騨の森)で設営してもらい、東京からの参加者もあり、持ち寄った弁当を楽しく頂き、良い時を過ごしました、小鳥の多いのに驚いて、帰って調べてみたら日本有数の野鳥の宝庫だそうです、参加者は三松、中田、二井、本多、伊丹、山本、因幡、新谷、児玉、萱野。
 私にとって初めての車での遠出なので近くのホテルを取る積りでしたが、東京勢が京都のセミナーハウスに泊まると聞いたので、森口氏に無理を頼み、同行して、旧友と遅くまで語らい、愚痴を聞いてもらう結果になりましたが、すっかりストレス解消になりました。
 屋外の気持ちのいい季節なので、来年もここで日曜日(遠くら来てもらってもホテルは取りやすく、安い)にやろうとゆうことになりましたので、是非参加ください。
 

久しぶりのサイクリング

 投稿者:69’河村  投稿日:2014年 4月 4日(金)01時51分24秒 121-81-72-89f1.osk2.eonet.ne.jp
返信・引用 編集済
  急に春めいてきた陽気に誘われて、3日、久しぶりに奥と洛南をサイクリングしてきました。
樟葉から淀川左岸のサイクリングロードを、薫風に弄られながら走る事30分足らずで、
八幡の背割堤です。
 平日にも拘わらず人出も多く、遠足で来たらしい幼稚園児達の黄色い声や、老若男女の
歓声もそれなりに喧(かまびす)しかったはずなのですが、この圧倒的な満開の桜の
大放列と青空と若草色の大海原の前にはには無力な様で、枝を渡り歩くホトトギスや鴬
の可憐な囀りが不思議なほど心地よく耳に入ってきます。
 なんだか、眼を瞑ると、春雪に輝く槍・穂高の重畳たる峰々や遠雷のように響く底雪崩
の音が浮かんでくるようで、つい感傷に耽ってしまいます。

 今日は、さらにここから桂川の左岸の堤防を遡り、横大路から東に折れて伏見に入り、
寺田屋や幾つかの造り酒屋を巡り、鳥せい本店で焼き鳥に舌鼓を打ち、堀廻りの十石船や
三十石船を鑑賞してから帰路につきました。
 淀川の堤防上のサイクリングロードは、遮るものはなにも無く、ひたすらペダルを
漕ぐだけで、少し大袈裟ですが、天と地と大気を堪能できると言って過言でない気が
します。

http:// 

 

比良・堂満岳

 投稿者:’61渡辺新次郎  投稿日:2014年 3月24日(月)22時04分12秒 KHP059139090171.ppp-bb.dion.ne.jp
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  22日に堂満岳東陵・正面谷にいってきました。山頂直下の急登は前日の雪でへそまであり、久方ぶりにラッセルしてきました。今月の始めには比良駅から北比良峠・武奈を経て坊村に降りましたが釈迦岳のケーブルが無くなって比良は静かになりました。特に雪の比良は静寂そのものです。誰もいない真っ白な八雲ケ原は原始に帰ったようです。今年は比良の山や沢をまた歩いてみようかと思ってます。  

春山の上高地です

 投稿者:69谷岡雄一  投稿日:2014年 3月24日(月)09時30分23秒 p3152-ipbf6401marunouchi.tokyo.ocn.ne.jp
返信・引用
  前日(3月21日)の悪天とはうって変わり、快晴の中、上高地を散策してきました。釜トンネルを起点に、河童橋までの往復です。穂高連峰がくっきりと見える絶好のコンディション。比較的人が多かったとは言え、シーズン中とは比較にならないくらい、静かな上高地でした。それでもスノーシュを外すと、腰まで潜る雪の多さで、雪の上高地を楽しんできました。  

「山」とは関係ありませんが・・・

 投稿者:69年度 河村  投稿日:2014年 3月10日(月)17時07分39秒 219-122-216-217f1.osk2.eonet.ne.jp
返信・引用 編集済
  「山」とは関係なくて恐縮ですが・・・
昨年に引き続いて、又、フェスティバルホールで合唱できることになりました。

昨年は、ベルディの「レクイエム」を、新装なったフェスティバルホールで、森麻季(S)、竹本節子(A)、錦織健(T)、三原剛(B)のスターソリスト陣と大阪フィルハーモニーのオーケストラのもと、約360名の合唱団員の一員として出演する機会に恵まれ大変感激しましたが、今年も又、あの痺れるような緊張感と高揚した気分を味わえそうです。

(1)日 時、場所:7月9日(水)19:00~ (於)フェスティバルホール
(2)演 目:ハイドン「天地創造」
(3)指 揮:下野 竜也
(4)ソリスト:大隅智佳子(S)、小原啓楼(T)、三原剛(B)
(5)オーケストラ:大阪フィルハーモニー交響楽団
(6)合 唱:大阪新音フロイデ合唱団(約300名)

もし、ご興味がありましたら、団員向けチケットを確保させて頂きますので、ご連絡頂けたら幸いです。
昨年は、たまたま、一般発売と同時に約2800人の席が即日完売でした。
 

関東支部新年会報告

 投稿者:69谷岡雄一  投稿日:2014年 1月27日(月)11時07分16秒 p1179-ipbf6709marunouchi.tokyo.ocn.ne.jp
返信・引用
  1月24日(金)、恒例の関東支部新年会が東京新橋の新橋亭で開催されました。最長老の三村さんはじめ若手(?)を含め総勢13名が集まり、山の話や近況に花を咲かせ、あっと言う間の3時間を過ごしました。
急遽、インフルエンザで欠席の方もおられましたが、皆さん、元気で次回の再会を、祈願して閉会しました。参加者は以下の通りです。
三村、白木、新谷、小辰、赤羽、上野、荒島、調、藤田、松田、鈴木、大塚、谷岡
 

今後のイベント

 投稿者:69谷岡雄一  投稿日:2014年 1月27日(月)10時54分58秒 p1179-ipbf6709marunouchi.tokyo.ocn.ne.jp
返信・引用
  各位
DCACの今後のイベント予定をお知らせします。参加ご希望の方は、スケジュールを確保しておいてください。詳細は、後日掲示板、第二掲示板に掲載します。
・関東支部暑気払い:7月4日(金)
・白馬山菜狩り:6月7日(土)、8日(日)昇盛館集合
・峰方キノコ狩り:10月25日(土)、26日(日)昇盛館集合
 

有馬滝巡り

 投稿者:57年度 萱野  投稿日:2014年 1月19日(日)19時13分51秒 KD111099211174.ppp-bb.dion.ne.jp
返信・引用
   関西に帰ってから毎年2月にに行っていました、今では遠い思いでのような気がします、写真懐かしく拝見しました、有難うございました。  

氷瀑(裏六甲)

 投稿者:70年度下山博允  投稿日:2014年 1月19日(日)18時53分5秒 ngn-west-063-035-139-153.enjoy.ne.jp
返信・引用
  寒中お見舞い申し上げます。寒波が到来して五日目ですかね。
昨年と同じですが、裏六甲の七曲りの滝へ切っていました。
今回は家から歩きました。
夜来の雪で家の当たりで2から3CM野積雪でした。
9時半に自宅を出発途中好日山荘で軽アイゼンを購入(3990円)
12時半頃有馬着
途中で少し雪が降りましたが、14時前に滝着
遅い昼食 ラジウスで ラーメン・お茶  美味しいねえ!!
30過ぎの兄ちゃんがラジウスを見て「ホエーブスですか」と聞いてきました。
確かにホエーブスも珍しいけど、ラジウスはもっと珍しいですよね。
皆さん方は殆ど ブタンガスコンロでしょうけど。
彼に行ってやりました「確か植村直己は生涯これと同じ型のモノを使っていたよ」
滝は昨年に比べ少し氷が多かったように思います。
七曲り滝よりもう少し上百間滝というのがあるんですが、今日はそこへの道が大渋滞とのことなので、
ここで引き返しました。
堺から子供たちが来ていたので引率の兄ちゃんに聞いてみたら、堺YMCAとのことでした。
皆様方もご自愛専一お祈りします。
以上 
 

Re: 関西新年会お礼

 投稿者:69’河村  投稿日:2014年 1月15日(水)13時04分29秒 182-164-80-244f1.osk2.eonet.ne.jp
返信・引用 編集済
  > No.107[元記事へ]

どうもご苦労さん!

> 途中イノシシ注意の看板の前で大きなイノシシに道をふさがれ立ち往生したハプニングがありましたが


⇒イノシシはイノシシで、「大きな人間に道をふさがれ往生したで…」と巣の中で嫁はんにこぼして
いるかもね。

http:// 

 

関西新年会お礼

 投稿者:69谷岡雄一  投稿日:2014年 1月14日(火)10時12分2秒 p1179-ipbf6709marunouchi.tokyo.ocn.ne.jp
返信・引用
  幹事役の皆さん一拍での新年会セッティングご苦労様でした。おかげさまで時間たっぷりに楽しい時を過ごせました。翌日12日(日)は、芦屋川から有馬まで六甲を縦断してきました。最初山頂からケーブルで戻る予定が、山頂からの交通機関が無く(休止中)仕方なく有馬まで歩き、温泉につかって帰宅しました。ロックガーデンは、学生の頃、ゲレンデとして通った思い出の地でしたが、いくつかの岩場は崩壊していましたが40年前の記憶がよみがえりました。途中イノシシ注意の看板の前で大きなイノシシに道をふさがれ立ち往生したハプニングがありましたがなんとか有馬温泉へたどり着くことができました。  

御礼

 投稿者:’61渡辺新次郎  投稿日:2014年 1月13日(月)20時04分12秒 KHP059139090171.ppp-bb.dion.ne.jp
返信・引用
  楽しい二日間でした。下山さんはじめ幹事の皆さんお世話をかけました。深夜までのお酒としゃべりで久方ぶりに声変わりしてました。むつかしい施設のようなので幹事さんが「うるさかった」と文句を言われなかったかとちょっと気にしてます。ほんとにありがとうございました。まだ未納のOB会費明日にでも振り込んでおきます。  

DCAC関西支部新年会Ⅱ

 投稿者:69’河村  投稿日:2014年 1月13日(月)01時11分29秒 101-140-103-235f1.osk2.eonet.ne.jp
返信・引用 編集済
  翌12日の日曜日は朝から快晴で、風もなく、最高の登山日和。
あんなに遅くまで(朝早くまで)酔っぱらっていたはずなのに、下山幹事や女性二人や荻原新会員などは甲山に日の出を拝みに早起きしたらしい。
萩原氏は、会社(電鉄会社)の都合で急遽出社するとかで、私がのこのこ起き出した頃には影も形もなし。
朝食を、ボーイスカウトの小学生達の黄色い声の中で食べ、恒例の初田さんのコーヒーを頂いた後、六甲登山する谷岡氏みたいな元気者もおりましたが、再会を約して、三々五々、思い思いの駅に徒歩で下って帰路につきました。
ともあれ、「西宮市六甲自然の家」の確保や折衝、買い出しやらなにやら孤軍奮闘してくれた幹事の下山運営委員長そして萩原氏どうもご苦労様でした。

http:// 

 

DCAC関西支部新年会

 投稿者:69’河村  投稿日:2014年 1月13日(月)00時41分28秒 101-140-82-46f1.osk2.eonet.ne.jp
返信・引用 編集済
  はるばる遠方からご参加頂いた皆様、リハビリ中にも拘らず無理を押してご参加頂いた萱野大先輩、最若年者と最高齢者との開き実に50年以上という、総勢22名の皆様、どうもお疲れ様でした。
私は、所用の為、11日の23時の参加という事で、だいぶ乗り遅れた感があったのですが、なんのなんの、それから延々2時過ぎまで大宴会は続いたのであります。
(萱野さんは日帰りされましたので、残念ながら私はお会いする事は叶いませんでしたが。)

とりあえず、出席者は以下の通り。(敬称略)
'56河崎、'57萱野、'59清水(孝)、吉田、新谷、'60広田、
'61寺沢、初田、森口、上野(茂)、渡辺
'62菊岡、'63北織、藤井会長、'64児玉、
'69谷岡、河村、'70下山、'71田中、'73高橋、杉山、'09萩原(計22名)

http:// 

 

関西地区新年会収支報告

 投稿者:70年度下山博充  投稿日:2014年 1月12日(日)18時26分29秒 121-83-54-224f1.hyg1.eonet.ne.jp
返信・引用
  諸先輩方の多数の参加を頂き盛会のうちに閉会いたしました。ありがとうございます。

懇親会の席で関西支部支部長の萱野さんから挨拶をいただきましたが。
その中で、闘病中に会員諸氏から頂いた『お見舞い・激励』へのお返し(快気祝い)として、
金5万円を『本会』へ頂きましたのでご報告方々お礼を申し上げます。
「いろいろな方から頂いた『激励・お見舞い』をどうやってお返しすれば良いのか、色々考えて、会の発展のための一助になればとの思いを込めさせて頂いた」との話でした。
さて、新年会の収支は下記の通りです。
残金は、DCACへの寄付とさせていただきます。
吉田さん、新谷さん、藤井さんには差入れありがとうございました。初田さんにはいつもコーヒーありがとうございます
ワイン・肴などの差し入れも頂きましたがお名前分からず失礼しますが報告し、お礼申し上げます。
受付・集金業務をお願いした荻原さん感謝します。

収入:参加費6500円×22人分 143,000円
支出:甲山自然家支払 24,700円 領収書3枚
  :食事夕食・朝食 75,500  領収書1枚
  :酒・肴 外   32,933    領収書3枚
           合計 133,133円
なお、領収書で「ジャパン1」は藤井さんの差入れがありその分(1600円を差引いて勘定しています。

差引剰余金:          9,867円


以上
 

(無題)

 投稿者:70年度下山博充  投稿日:2014年 1月12日(日)17時39分12秒 121-83-54-224f1.hyg1.eonet.ne.jp
返信・引用
  2014年1月12日
新年会参加者各位
新年会事務局 下山博充


関西支部新年会収支報告


諸先輩方の多数の参加を頂き盛会のうちに閉会いたしました。ありがとうございます。
下記のとおり収支報告いたします。
残金は、DCACへの寄付とさせてくださいませ。
吉田さん、新谷さん、藤井さんには差入れありがとうございました。
初田さんにはいつもコーヒーありがとうございます
ワイン・肴などの差し入れも頂きましたがお名前分からず失礼しますが報告し、お礼申し上げます。
受付・集金業務をお願いした荻原さん感謝します。


最後に、萱野さんから闘病中に会員諸氏から頂いた「お見舞い・激励」へのお返し(快気祝い)として、
金5万円を会へ頂きましたのでご報告とお礼を申し上げます。

収入の部 支出の部
参加費22人分 143,000 甲山自然の家へ支払 24,700
6,500円×22人 市内在住 500円×1 500
市外在住1000円×20 20000
シーツ 200円×21 4200

食事 75,500
鍋 2800円×20 56000
懐石弁当 3000円×1 3000
オードブル300×20 6000
朝食 500×21 10500

酒・肴・夜食買出 32,933
ジャパン1 28852
ジャパン2 395
万代 3686


133,133

※ジャパン1の領収書は30,452円だが、
藤井氏の差入れ(酒台1,600円を差引
し、28,852円を計上

差引額 9,867 円
以上
 

関西地区新年会施設案内Ⅱ

 投稿者:70年度下山博充  投稿日:2014年 1月 5日(日)09時49分38秒 219-122-220-196f1.hyg1.eonet.ne.jp
返信・引用
  2014年1月吉日
新年会参加者各位
幹事 下山博充

新年おめでとうございます。
関西地区14日の新年会が迫ってまいりました。先日会場となる施設に打ち合わせに行ってきましたので、この機会に施設の概要を紹介いたします。
一般の宿泊施設とは若干異なりますので、その点をご理解頂き、十分堪能ください。
(施設概要)
施設の名前:西宮市立甲山自然の家
施設の目的:自主的な自然体験・環境学習及び各種研修・交流並びに青少年の
健全育成活動
利用対象 :自主的な研修活動を目的とする団体
(当日同宿する団体はカブスカウト2団体等です。)

当日(11日)は自由集合です。所定時刻までに到着ください。(61年の渡辺氏がぶらぶら歩きを募集中です、奮って参加下さい)
翌日希望者は朝6時前に起床し、神呪寺から甲山まで御来光を眺めるハイキングをします。大阪平野が一望出来ます(往復40分程度です)。懐中電灯はあったほうが良いと思います。
(日出は7:08頃)

(来訪時のご注意)
1、 車で来訪の方は500M離れた所の神呪寺下の駐車場へ置いてください。
※許可車両以外の施設乗入れはできません。
※翌12日は(日曜祭日)周辺道路が通行禁止です。
※前回案内でバス下車徒歩1分とありましたのは間違いです。運転手へ確認下さい

(施設利用時の注意(セルフサービス主体の施設です))
2、 寝間着、洗面具(タオル・石鹸・歯磨き)などは各自持参ください。
3、 チェックインは15時から17時。(チェックアウトは14時)
4、 風呂は団体ごとに時間帯を決めて入浴(DCACは21時~22時)
5、 食事時間は1時間で他団体と一緒に食堂にて喫食(18時~19時)
※19時までに一旦片付けをいたします。但しその後の食堂は借切っています(22時まで宴会は可能、以降は部屋へ持込んでの続行となります)
6、 朝食は8時~9時(セルフサービスです)
7、 布団は各自が上げ下ろしします。シーツ・枕カバーを必ず使用します。
8、 朝食後に各自の部屋と施設が指定した場所の掃除をします(ご協力願います)。
9、 館内は勿論敷地内も禁煙です(門から外に出て喫煙下さい)。
10、 ゴミは持ち帰ります。
以上です
 

写真

 投稿者:57年度 萱野  投稿日:2013年12月31日(火)17時41分1秒 KD111099211174.ppp-bb.dion.ne.jp
返信・引用
  なぜか入りませんでしたので追加します。
 

登山人生終焉の記

 投稿者:57年度 萱野  投稿日:2013年12月31日(火)17時36分13秒 KD111099211174.ppp-bb.dion.ne.jp
返信・引用
  DCACの会報を頂きました、一時の事を思えば今は、なにも心配することのない状態になりましたね、年初の危険率の高い手術を考慮して、昨年、身体に配慮しながら、思い残すことの無いように、医者の助言を配慮し、山に、海に、思い出の地巡りを、仲間の協力を得ながら歩きました、制約とは心拍数を120以上に上げないこと、このペースなら皆さん何歳までも山歩きを出来ますよ、来年からは山を眺め、里山、海辺を散策する旅を続けます。
術前のこんな身体でも、これだけ山旅の活動をしました、一部を紹介しますので、何かの折参考にして何時までも歩いてください。
1月8日高座谷~横池(雑煮)、22日虚空蔵山(シシ鍋)、2月5日霊山峰(泉南)3月4日雄鷹台山(播磨)日生カキオコ、9~12白馬スノーシュー、18日飯森山(泉南)22日神戸脊山巡り(元町中華)、4月15日藍那古道、29日しゃくなげ尾根(北山)、5月6日金剛山(二輪草)、13日但馬妙見山、20日簑裏岳(北山)、6月1~4北八(横岳)戸倉山(糸魚川)8日交野山・国見山、8月2日新神戸~徳川道・黄連谷~たにがわ、19日赤子谷(ソーメン流し)9月12日東おたふく山~有馬、23日蛇谷~有馬、10月3日白神十二湖(不老不死温泉)4日白神暗門の滝(嶽温泉)5日岩木山(ロープウェー山頂駅風霧で中(酸ヶ湯温泉)、6日八甲田山麓(中村節子氏と)奥入瀬散策(湯瀬温泉)
7日八幡平(大沢温泉で9日迄休養)10日三陸震災見舞い(気仙沼大島)11日天童・山寺(1000段登り)、蔵王・地蔵岳、12日宮城蔵王お釜、10月25日秋山郷切明温泉、26日魚野川水平歩道、27日白馬松川・雅真慰霊碑造、12月23日宮島弥山(ロープウェー登山)。
今年1月慣例の伏見五福巡りの後「とり勢」でしこたま飲んで、登山人生終焉と覚悟をしました。
写真1、雅真慰霊碑2、秋山郷入口3、八甲田睡蓮沼(中村・江本氏と)
 

55年後輩のT君が!!

 投稿者:57年度 萱野  投稿日:2013年12月15日(日)10時23分52秒 KD111099211174.ppp-bb.dion.ne.jp
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   リハビリは中だるみで,進化は小休止で踊場状態ですが活動範囲は広がり、最近は食事などで結構出歩いています。
 いい山靴などの貰い手を探していたのですが、OB会の会長の尽力で見つかり、その現役2回生の後輩が、先般取りに来てくれました、それがなんと、小・中・高・大学の55年後輩であることが分かり、3時間も年寄りの昔話しに付き合ってくれました、奇しき縁しと、OB会と現役の今日まで連綿と繋げてきた仲間の活動に感謝し、安らぎの場であることを改めて強く感じ、味気ない毎日を送っているこの頃に、新鮮な山の薫りと、しっとりとした潤いを与えてくれました。
 メールとかSNSを通じての交流も良いものですが、じっくりと思いを告げるのには膝を交えての歓談に勝るものはないと思います、幸い東西の幹事さんや、仲間の皆さんが機会を多く作って呉れていますので出来るだけ参加しましょうよ。
 

お世話になりました。愛宕山と大文字山

 投稿者:64年度 kotatsu  投稿日:2013年12月 1日(日)23時52分15秒 125-14-144-140.rev.home.ne.jp
返信・引用
   週末の30日と翌12月1日、初冬の京都の山と紅葉、そして京の味を、DCAC京都の皆さまのお陰で大いに楽しむことができました。大変お世話になりました。ありがとうございました。
 神奈川県の「さがみをもっと歩こう会」は岡田先輩をリーダーとして、20年近く、関東や東北の山々を中心に(北海道遠征も一度ならず)、ほぼ月1回のペースで山行を実施していて、関東のDCACメンバーも参加させていただいる。かつて、その詳細な報告は故雅真先輩によってDCAC掲示板にも載せられていました。
 今回は1年前から計画され、京都の山へのチャレンジとなった。それは、DCAC京都のメンバーの大きなサポートを得て初めて実現しました。「さがみ」の12名にDCAC関東から2名の総勢14名に、地元のDCACから30日の愛宕山は7名、大文字山へは5名が一緒して、案内してくださり、連日20名前後の団体(!!)でにぎやかな山行を大いに楽しんませていただいた。30日は広沢の池の畔の料亭で京料理に舌鼓を打ち、1日は大文字からの下山中、新島襄と八重の墓参をした後、永観堂の紅葉を愛で、初冬の京都を心から堪能いたしました。お世話になりました。重ねて感謝申し上げます(写真は、新島襄、八重の墓と永観堂の紅葉)。
 

関西地区新年会のお知らせ

 投稿者:70年度下山博充  投稿日:2013年11月26日(火)20時17分18秒 218-251-11-143f1.hyg1.eonet.ne.jp
返信・引用
  霜月藻あと少し、いよいよ師走あという間でしたね。皆さん方子の一年でやり残したことはありませんか?
過日第2掲示板へ掲載しました 新年会のお知らせです。
前回の忘年会の折に頂いた意見を基に より安価で山の帰りに寄れる場所を探しました。
万障繰り合わせてご参加をお願いします。
日 時:2014年1月11日(土)~12日(日)一泊二食 宴会は11日の18時から開催
会 場:西宮市立甲山自然の家 0798-72-0037
会 費:6,300円(日帰りされても同じ料金です)
申 込:第2掲示板で返信書込みをお願いします。電話 e-mailでも結構です。
    12月24日(火)までに申込み願います。(西宮の施設なので早めに人数把握が必要)
交 通:阪急仁川駅・甲陽園駅から歩45分、JR西宮駅から「さくらやまなみバス」甲山荘
    下車歩1分、阪急・阪神バス甲山高校下車歩10分
    車で来場の場合は近くに神野呪寺野駐車場がありますので、そこを利用ください。
    ※事前の家に入る道は通行禁止です!!
六甲山の帰りに立ち寄り、または翌日六甲山への基地にお使いください。
眺望抜群。兵庫県立自然公園の横、甲山へは徒歩20分、近くに神野呪寺など名刹もありす。
早いうちに人数が超えたら、追加の可能性あり!!
どうぞ奮ってご応募ください。
下山の電話:090-2593-8059  mail:simoyama.hiromitu@sky.plala.or.jp
添付の地図を参照ください
以上
 

一足先に新島襄先生の墓参へ

 投稿者:69’河村  投稿日:2013年11月25日(月)13時08分12秒 101-140-88-145f1.osk2.eonet.ne.jp
返信・引用 編集済
  12月1日の「さがみをもっと歩こう会」さんとの合同山行に参加できないこともあり、一足先に、11月22日(金)の午後、新島襄、八重先生の墓参に行って参りました。

蹴上から、琵琶湖疏水の分水を通す為に明治23年に造成したというレンガ作りの水道橋を潜り、南禅寺の壮麗な三門を抜け、永観堂の錦繍を堪能しつつ漫ろ歩きをしていると、やがて熊野若王子神社の境内です。
何れも万華鏡の如き紅葉の競演で、首が痛くなる程でしたが、ここから新島先生のお墓までは一転して木漏れ日の射すしっとりとした山道で、人影も殆ど絶え、静寂が辺りを払っています。
20分程ひと汗をかくと、新島襄・八重先生のお墓です。
山本覚馬始め同志社ゆかりの先輩方々の墓に囲まれ、思わず背筋が伸び、厳粛な気配に圧倒される思いで、同行した家内などは「怖い」と身を固くしておりました。

帰りは、京屈指の大刹、金戒光明寺を訪ねて、八重さんの写真や会津藩主の松平容保の遺墨などを観賞し、2年を掛けて改装されて特別公開された山門の内部を巡り、紅葉の饗宴を改めて堪能して帰路につきました。

(追記)12月1日は恒例になった、大阪城ホールでの「一万人の第九」に息子共々出演する予定です。

写真は、上から、新島襄・八重の墓(右が襄、左八重)、光明寺・御影堂、同 山門、です。
 

最近の活動

 投稿者:09年度 荻原  投稿日:2013年11月24日(日)16時10分37秒 p7206-ipngn100203kobeminato.hyogo.ocn.ne.jp
返信・引用 編集済
  09年度の荻原です。
秋の深まりを感じる今日この頃ですが、皆さまお変わりないでしょうか。

私は体重が増加するという変化を遂げました。
運動不足解消のため、また、今年の夏はどこの山にも行けず、「学生時代、山登ってました」と言うのもはばかられる状況になってきたので、最近はちょこちょこ活動を再開しております。
・9月28日 摩耶山(702m)
・11月16日 高御位(たかみくら)山(300m)
・11月24日 善防山(251m)・笠松山(244m)

いまは兵庫県明石市に住んでいるので、播磨の山々を主にやっております。
高御位山は播磨アルプス、善防山・笠松山は加西アルプスともいわれているようで、低山ながら「アルペン風」(?)の山歩きが楽しめます。
しばらくは来年の夏に向けて近場の山でトレーニングを積みたいと思うので、こちらに来る機会があればぜひお声掛けください。
また、私事ですが、最近マイカーを手に入れたので、運転に慣れてきたら今まで行けなかった場所にも挑戦したいと思います。

P.S. 来週の愛宕山、参加予定です。

写真(当日のルート)
①摩耶山頂の掬星台:阪急六甲駅-長峰山-摩耶山-新神戸駅-三宮
②高御位山への稜線:JR曽根駅-百聞岩-鷹ノ巣山-高御位山-成井登山口-宝殿駅
③善防山から笠松山方面をみる:善防公苑駐車場-善防山-笠松山-駐車場



 

第21回「DCAC関東支部新年会」開催案内

 投稿者:69谷岡雄一  投稿日:2013年11月18日(月)11時48分18秒 p1179-ipbf6709marunouchi.tokyo.ocn.ne.jp
返信・引用
  OB、OGの諸氏におかれましたては、益々ご健勝のことと思います。下記の要領で恒例のDCAC関東支部の新年会を行います。
今回も2013年の各人の活動報告と2014年の格調高き計画、抱負を語り合うべく、酒食をともにしながらの一夕を過ごそうと、下記のごとく開催いたしますので、OB、OG諸氏の万障繰り合わせての御参加を期待しております。
関東地区だけではなく関西、各地方からの参加も歓迎です。特に日頃疎遠になっている諸氏にはこの機会にぜひ参加されんことをお願いします。

1.開催日時:
 1月24日(金)・18時30分より、:お間違いなきよう!
2.場所:
 新橋亭・新館(TEL:03-3580-2211):いつもの場所です。
(JR新橋駅・東京寄りの出口を、虎ノ門方面へ200m程
 行った左側)
3.会費:8千円。

・ご出席の方は、1月17日までに当掲示板に返信、または幹事谷岡にメイル等でご連絡下さいますようお願いいたします。尚、不参加の方も、近況、活動状況を御連絡ください。
      幹事 69年生 谷岡
      携帯 090-4599-8841
     メール tanioka@jcom.home.ne.jp
 

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