teacup. [ 掲示板 ] [ 掲示板作成 ] [ 有料掲示板 ] [ ブログ ]

 <思いやりのあるコミュニティ宣言>
 teacup.掲示板は、皆様の権利を守りながら、思いやり、温かみのあるコミュニティづくりを応援します。
 いつもご協力いただきありがとうございます。

 投稿者
  題名
  内容 入力補助画像・ファイル<IMG>タグが利用可能です。(詳細)
    
 URL
[ ケータイで使う ] [ BBSティッカー ] [ 書込み通知 ] [ 検索 ]


ホエーブス預かり

 投稿者:運営委員長70年度下山博充  投稿日:2021年 3月28日(日)14時12分59秒 p4492002-ipoe.ipoe.ocn.ne.jp
返信・引用
  3月27日に京都岡崎公園「平安蚤の市」と題した骨董市が開催されました。
桜も5分咲き、好天に恵まれ大勢の人で賑わいました。
帰りに清水孝也兄宅にて2台目ホエーブスを預かりました。ありがとうございます。今日点検したところ異常なし。
諸兄におかれても、山用品で使わないものがあれば引き取ります。勿論売上はDCAC会計へ入れます。
ご連絡ください。
以上下山
 
 

山用品販売報告

 投稿者:運営委員長70年度下山博充  投稿日:2021年 3月20日(土)19時22分13秒 p4492002-ipoe.ipoe.ocn.ne.jp
返信・引用
  3月10日清水孝也兄からお預かりした山用品がほぼ完売しました。ありがとうございました。
販売額は12,000円でした。経費を除いて8,400円をDCAC会計へ入金します。
諸兄には使わなくなった山用品の供出をお願いします。
以上下山
 

山用品預かり報告

 投稿者:運営委員長70年度下山博充  投稿日:2021年 3月10日(水)23時50分17秒 p4492002-ipoe.ipoe.ocn.ne.jp
返信・引用
  310日 57清水孝也兄から山道具かりました。
ホエーブスユマールカラビナハーケン簡易アイゼン等々・・・。ありがとうございます。
少しでも会計へ入金できるよう努力します。ユマールなどは売れるかな?!?!
以上下山
 

山用品販売報告

 投稿者:運営委員長70年度下山博充  投稿日:2021年 3月 2日(火)18時36分19秒 p4492002-ipoe.ipoe.ocn.ne.jp
返信・引用
   コロナの高齢者への予防接種が始まろうとしていますが、如何お過ごしですか?
 福谷兄、稲垣兄から預かっていた山用品が今年2月に完売しました。
 70年福谷兄:スキットル2、72年稲垣兄:スベア123、山靴、背負子
 売上高は7,000円でした。経費を差引4,900円をDCAC会計へ入金します。
 既に報告していますが、昨年9月のピッケル5本販売の30,800円を加えて、35,700円を入金できました。
 ご協力ありがとうございました。

 これにて各位からお預かりした山道具は完売となりました。
 皆さん方も山道具供出お願いします。そろそろ「終活」を始めた方もいらっしゃると思います。
 母屋裏の蔵の中、屋根裏、押し入れにしまい込んだ山道具を現役のためのDCACの活動資金にしましょう。
 ご協力をお願いします。
 以上下山
 

Re: 常念岳南東尾根(その2)

 投稿者:69' 河村  投稿日:2021年 2月26日(金)00時14分25秒 121-80-168-218f1.osk2.eonet.ne.jp
返信・引用
  > No.440[元記事へ]

常念岳はほんと良いよね。
屏風の頭から見るモルゲンロートに輝く常念、夕間暮れ、安曇野から屹立してセピア色
に染る端正なピラミッド。
どこか眺めてもどっしりと落ち着いていて、騒がずとも確り自己の存在を誇示している。
剣や五龍に似た存在感があって、憧れの山の一つです。

その昔の夏の終り、うら若き家内と6歳の長男、3歳の次男と一緒に徳沢から蝶が岳に登り、その
すぐ隣で睥睨するかのように聳える常念岳や、流麗に連なる槍・穂高の連山を遠く眺めながら
陶然と佇んでいたのが、つい先日の様に思い出されます。
 

常念岳南東尾根(その2)

 投稿者:松下裕之(82年度生)  投稿日:2021年 2月23日(火)21時45分10秒 softbank221028095125.bbtec.net
返信・引用
  河村 様

委員会、お疲れさまでした。

常念東面のスナップですが、白馬までのパノラマを1枚撮影していますので掲載させていただきます。(写真上)左奥の一番高い山が常念岳です。
前常念岳からは常念岳がほとんど見えず、この1枚しか撮影していません。

うちの窓からは常念岳がよく見えますので、安曇野にお越しの折は、お立ち寄りください。(写真下)

 

「運営委員会」R3.2.22

 投稿者:69' 河村  投稿日:2021年 2月22日(月)22時54分44秒 121-80-168-218f1.osk2.eonet.ne.jp
返信・引用 編集済
   本日(2/22)、リモートにて、「運営委員会」を開催しました。
 藤岡氏(’75)や海老名氏(’14)に手を貸して頂き、Zoomミーティングで、20:00~22:00まで種々の議題について討議することができました。
 現役の矢田君、村田君を 含め、16名の参加者を得ることができ、特に後藤氏(’73)など遠方(旭川)からの参加もあって、コロナ禍で鬱屈しがちな昨近、懐かしい顔を見ながらの会議で、大変有意義なひと時を送る事ができました。
 最初なので、不慣れの為、若干接続に手間取ることも有りましたが、無駄話も無く却って有効な打合せができたのかなと思います。
 ただ、話題が多岐に亘った場合、決まった事、次回に持ち越した事、十分に皆の意見を汲み取れなかった事等々が曖昧で不十分になりがちなので、しっかり議事録をとって、再確認、フォローする作業が必要になりそうです。
 「議事録」は別途、当ホームページにUPしますので、ご確認下さい。
 

常念、いいね!

 投稿者:69' 河村  投稿日:2021年 2月22日(月)15時31分29秒 121-80-168-218f1.osk2.eonet.ne.jp
返信・引用
  敢えて、ラッセルに挑むあたり、皆、元気そうでなによりです。
常念方面から穂高を望むパノラマは、この山域の経験が多くない小生にとってすごく新鮮。
全体のバランスも良く、上手な写真だと思います。
常念東面のスナップももう少し載せてもらえると嬉しかったのですが。
 

常念岳南東尾根

 投稿者:松下裕之(82年度生)  投稿日:2021年 2月19日(金)21時44分35秒 softbank221028095125.bbtec.net
返信・引用
  先日、職場の友人と2人で常念岳を目指しました。
東尾根はトレースがついていそうなので、ラッセルを楽しみたい我々は南東尾根からのアタックです。
この尾根は、学生時代、高橋誠(82年度生)・岩滝基史(83年度生)・私の3人で、常念岳~蝶ヶ岳~上高地の縦走に利用した尾根です。
36年ぶりの南東尾根は、予想通りトレースは一切なく、ラッセルにつぐラッセルで、久しぶりに山らしい山を楽しめました。

【記録】

2月11日(木)烏川須砂渡ゲート7:25~9:40南東尾根取付10:05~13:50 BC(1830m付近)

2月12日(金)BC 6:05~12:30前常念岳13:05~15:30 BC

2月13日(土)BC 7:10~10:30烏川須砂渡ゲート

 

トレランの記

 投稿者:?61渡辺新次郎  投稿日:2020年11月16日(月)20時18分34秒 125-9-68-87.rev.home.ne.jp
返信・引用
  15日、滋賀の野洲駅から希望ヶ丘公園、周辺の山々から三上山頂を経て守山まで20キロ、4時間のトレランをなんとか走ってきた。マイナーな大会だがそれでも70名ほどの参加があった。コロナで他の大会の中止が多く欲求不満もあるのだろう。周辺の山々は藪山のような道で転倒しないよう慎重に走る。それでも転倒したが、寄る年波には勝てない。転倒した時に受け身をどうするか、考えながら転倒する。最近はだいぶん上手くなってきた。また上り坂ではそう引けはとらないのだが下りがダメ、エアロビクスでも習って敏捷性を少しでも保つ必要があるかも、三上山の登り、ヨタヨタで足がふらついている。下りの岩場はそれこそ「ヨイコラショ」である。まあそれでもなんとか完走できてよかった。ゴールにはまだ四分の一ぐらいの預かり荷物が残っていたからそれぐらいの順位なのだろう。最後の三キロほど一緒に走った若者から、渡辺さん尊敬します、僕もいつまでも走れるようそうなりたいですと言われてチョット幸せ!帰り山科の王将でビールと餃子でまたしあわせ!  

魚谷山 山行P.S.

 投稿者:75年度藤岡  投稿日:2020年11月15日(日)18時36分52秒 flh2-133-206-96-192.osk.mesh.ad.jp
返信・引用
  帰りに清水孝也さんのご尊顔を拝しに4名で便利堂を訪問。
病気の後遺症も有ると言われていましたが、奥さん共々お元気そうで何よりでした。
(大文字から永観堂を回り家まで歩いたとのこと)
コロナが収まったら近くの山へでもという事で辞去させていただきました。
 

魚谷山 山行

 投稿者:75年度藤岡  投稿日:2020年11月15日(日)18時04分4秒 flh2-133-206-96-192.osk.mesh.ad.jp
返信・引用
  11月14日(土)   メンバー 福谷・高橋・藤岡・山口
コースタイム 松尾谷分岐(9:34)-麗杉荘(10:35)-細ケ谷出合(11:50)-柳谷峠(13:04)-魚谷山(13:2)7-魚谷峠(13:37)-松尾谷分岐(14:37)

過去の山行計画書や地形図を整理していたら、「多賀一哉・高橋康子の結婚を祝う山屋たちのパーティー案内(『長すぎた春にピリオドを打たせる会』事務局代表 岡田慎一)」の案内ハガキが出てきた。実施は1993年10月30日 北山荘。
今は亡き慎一さんの顔をしばし思い浮かべたのだが、同時に北山荘はどんな状況なのか見てみたくなり山行を計画。いつものグループラインで連絡し上記4名(奇しくも昨年7月真砂沢ベースリバイバル山行のメンバー)で北山に向かう。茨木で山口氏の車に全員乗り込み雲ケ畑、松尾谷出合から直谷沿いに登り始める。
一昨年の台風21号による倒木が処々に道を塞ぎ、あまり改修されていない。麗杉荘は屋根が一部壊れ崩壊が進んでいる。細ヶ谷の丸太橋が悪そうなので豆ヶ谷側を進むが、倒木が甚だしいので引き返し細ヶ谷を進むことに。入山者が少ないためか、踏み跡も不鮮明でルート探しに結構気を使わされた(ので、ハイキングから山行に評価を変更)。旧北山荘看板、今西錦司レリーフを過ぎ、そろそろ北山荘と思いながら先行2名はルート探しに集中したため小屋を見落とす。後続2名は小屋を見たのだが(沢の左岸少し登ったところ)、柳谷峠で昼食するため急いでいるんだろうとそのことを先行に伝えなかった。(Netで調べると今も施錠していないようなので、近いうちに再訪し泊まってみるかと思っています。)
高度計が700m越えているので変だなと思い後続と合流しそのことが解った。
そこから小屋まで下るのも面倒なのでその場で昼食とする。
食事後、計画通りにピーク、魚谷峠、林道下山した。
暖かく快晴の一日、北山の紅葉を楽しめました。
 

Re: 書き忘れた質問

 投稿者:75年度藤岡  投稿日:2020年10月30日(金)11時37分11秒 flh2-133-206-96-192.osk.mesh.ad.jp
返信・引用
  河村さん
書き込み有難うございます。
私が現役のころ(故あって81年まで)は少なくとも河村さんの書かれた状況で、ロックトレ前日のお堂泊、新歓コンパ・歩荷トレの幕営も規制は有りませんでした。
調べなおしていたらクライミングジャーナル17号(1985.5)には規制事項は有りませんが、岩雪127号(1988.4)では駐車幕営禁止の注意書きがありました。
名称は共に「ゲートロック」とありました。
「レッドロック」は当クラブの固有の名称だったのか。作者(江良竜一、久野隆史とある)の間違いが記事と共に広がり一般化したのか?
 

Re: 書き忘れた質問

 投稿者:69' 河村  投稿日:2020年10月28日(水)17時27分17秒 119-231-55-190f1.osk2.eonet.ne.jp
返信・引用
  > No.431[元記事へ]

> 前から気にはなっていたのですが、DAAでは私が現役のころはもとより現在も金毘羅の南面最初のフェースをレッドロックと呼んでいますが、いくつかのルート本にはいずれもゲートロックと記されています。
> 確かに最初の岩場つまり門ということでゲートロックの方が正しい(岩も特段赤色でもないし)のかとも思います。いずれかのタイミングで口伝の中で「ゲート」が「レッド」に訛ったのか?
> 私より先輩の方々で何かご存じな事が有れば書き込み頂ければ有難いのですが。

 私が入学したのは69年度ですが、金毘羅さん麓の江文神社の拝殿がまだ解放されており、
広い板の間に前夜泊まり込んでは、一日中金毘羅の各岩場を飽きるまで登りこんでいたものです。
 少し横の河原には手頃な広場があり、歩荷前夜など、事ある毎に焚火を囲んでは安酒を呷って
いたものですが、今では夢物語という所でしょうか。

 ”レッドロック”という名称は、当時からそう呼称されており、いきなり覆いかぶさるように
屹立するその壁は、逆相気味で特に夜来の雨などでぬれている時などは陰惨なイメージがあり、
少し赤茶けた岩肌と相俟って、しっくりとその名が記憶に収まったのを覚えています。
 ただ、何時頃からか、”ゲートロック”という名称が一般的には使われているらしいというのを
知りましたが、昔から呼び習わされてきた名称を、ガイドブックか何かで記載された名称に従う
のも潔しとする気分にならず、同好会としては敢えて無視してきたのが本音かなという気がします。

 もう各ルートの技術的困難度が事細かに数字で設定され、ルートやギヤー類、テクニック等の名称が
全て横文字と化し、符牒で呼び習わされている現在、昔のノスタルジアに拘っても無意味だと思います。
 どうぞ、一番自然と思われる呼称に従えば良いし、ノスタルジー覚える方々はどうぞそのままでいて
結構かと思います。

河村 徹

 

書き忘れた質問

 投稿者:75年度藤岡  投稿日:2020年10月27日(火)20時00分28秒 flh2-133-206-96-192.osk.mesh.ad.jp
返信・引用
  前から気にはなっていたのですが、DAAでは私が現役のころはもとより現在も金毘羅の南面最初のフェースをレッドロックと呼んでいますが、いくつかのルート本にはいずれもゲートロックと記されています。
確かに最初の岩場つまり門ということでゲートロックの方が正しい(岩も特段赤色でもないし)のかとも思います。いずれかのタイミングで口伝の中で「ゲート」が「レッド」に訛ったのか?
私より先輩の方々で何かご存じな事が有れば書き込み頂ければ有難いのですが。
 

低山歩きと金毘羅ロック

 投稿者:75年度藤岡  投稿日:2020年10月27日(火)19時35分44秒 flh2-133-206-96-192.osk.mesh.ad.jp
返信・引用
  前報告の東高座岩クライミングで書いたように、この7か月あまり、運動不足、筋力低下、ウェイト増となっているので近場の低山で体力づくりを目論む。
自宅から自転車でアプローチしピークに向かう。このやり方の良いところは、自宅が海抜5m位なのでピークの高さがそのまま登った高さになるところ。
良くないのは自転車回収のためルートが制限されピストンになるところ。

10/16 天王山(270m) 10/14 阿武山 (281m)  10/16 高ケ尾山(480m)金毘羅山(561m)とコロナ禍体力低下回復に勤しんでいます。

今年に入り、旧友との岩登り再開のおかげで、岩に行けるようになったが姫路の御着、生瀬の東高座岩とアウェイ続き(私が行ったことが無いというだけなのだが)。
友人が20年以上前に一度だけ金毘羅にいったことが有ると言うので、ご案内かたがた、たまにはホームでと10/26(月)金毘羅へ向った。
友人はここしばらくリード・フォローで登っていない(リードしてロープダウン、その後トップロープ)とのこと。兵庫の新しい岩は下降ルートが無いものが多い。
そこで金毘羅で唯一マルチピッチ風になる、北面Mフェース(ノーマル5.6)からKスラブ(ノーマル5.7)と藤岡リードで登り、Y懸の頭で昼食。
その後大カンテを登るつもりで探したが、踏跡が判然としないので中止し、4コルより下りチムニー(チムニー5.5)も藤岡リード。
ピラミッド(ノーマル5.7)およびゲートロック(右壁中央5.7)は友人がリードで登攀終了とした。
二人とも今年で晴れて高齢者にカウントされたわけだが、「学生時代(40年以上も前)はビブラム底の皮靴で登ってたんだよな。これはなかなかすごいことだ。」
と話し合った。(ラバーソールのクライミングシューズを履いたのは80年代半ばのような記憶があるような‥‥。)
思い出してみると入部後始めての金毘羅では地下足袋で登ってる4回生もいらしたな(これはこれで一応ラバーソールシューズか)。
一年前に比べ各ルートはハンガーボルトによる中間支点の整備が進んでおり安全性が格段に上がっているが、古いハーケンの部分も有るので、クイックドロー
だけでなく、ロープスリングかダイニーマスリングが何本かあると通し易いし、安心感が違う。

現役時代は同期の篠原と北岳バットレス、前穂、北尾根4峰、明神などのクライミングを目指して、一日に10ピッチ以上は登ると目標を立てフェースからフェースに
駆け回っていた記憶ばかりが残っているが、今回Mフェース、Kスラブでセカンドを確保しながら景色を眺めていて、こんなにきれいに大原の里が開けてい見えて
いたんだと気が付いた。
とにかく金毘羅貸し切りの静かで爽やかな秋の一日でした。

 

西穂~奥穂高

 投稿者:88年度 小川  投稿日:2020年10月 9日(金)21時05分33秒 M014010128096.v4.enabler.ne.jp
返信・引用 編集済
  > No.428[元記事へ]

休暇を取り、久しぶりに西穂から奥穂縦走。
槍まで行く予定でしたが、台風接近で天候が悪くなることが予想されたため、奥穂から涸沢におりました。
涸沢は紅葉で相変わらずの大人気。コロナはどこに。

10月5日 新穂高温泉~西穂山荘 テント泊
10月6日 西穂山荘~西穂~間ノ岳~ジャンダルム~奥穂 穂高岳山荘 テント泊
10月7日 穂高岳山荘~涸沢~上高地
 

藤岡君の元気に感動

 投稿者:56年度 河﨑  投稿日:2020年10月 4日(日)19時23分2秒 pknn003-043.kcn.ne.jp
返信・引用
  今の私の病状からは、3年前まで同じ症状で療養生活をされていたとはとても信じられない回復ぶりに大きな感動を受けています。道場不動岩は卒業後OB,OGたちとよく通った岩場で、昭和38年頃の秋、OB会と白馬登高会で岩登り交流会を行い、その晩、竹内君と謙ちゃんとミナミで打ち上げをしました。いつも、思い出ばかりで申し訳ありません。  

東高座岩クライミング

 投稿者:75年度藤岡  投稿日:2020年10月 4日(日)16時40分55秒 flh2-133-206-96-192.osk.mesh.ad.jp
返信・引用
  友人が誘ってくれたので、10月27日JR生瀬駅に集合して岩登り。
蓬莱峡ではありません。生瀬から武田尾に向かう(廃線となった)かつての福知山線の最初のトンネルの手前に見えていた、武庫川左岸の岩場です。
斜面の上下に二つのフェースが有り、合計10本ほどのルートが有るのですが、ほとんどが10a以上でムズイ、ムズイ。
コロナ禍もあり、ここ半年以上まるでトレーニングできてないうえ、体重増加もあり登れたのは写真アップした2ルートだけでした。(5.6と5.8)

不要不急と言われる遊びかもしれませんが、この歳になると不要ではあっても決して不急とは言えません。「山は逃げる」のです。
いつまで岩登り出来るんかな??
 

近場で山気分

 投稿者:寿田07年度生  投稿日:2020年10月 3日(土)21時20分4秒 zaq3d2e27d7.zaq.ne.jp
返信・引用
  ご無沙汰しております。07年度生の寿田です。

3年半ほど前に結婚してから2人の子供に恵まれて、夫婦で子育てに奮闘という感じで、山歩きとかゴルフとかの自分の趣味の時間は全く取れなくなってしまいました。

ただ最近下の子がほぼ1歳半になってそれなりに歩けるようになったのと、涼しくなってきたので、家から10-15分ほど道を登った先にある池に家族4人で土曜か日曜に散歩に行くようになりました。

都会から少し歩けば自然の中に出られるのが、神戸の、今住んでる家の良いところです。森林浴で濃い空気を吸うととても気持ちが良いです。

当面の目標は池を一周することです。今はまだ1/4くらいで引き返しているので。徐々に歩く距離を延ばして、いつかその先の山まで登れたらいいですね。

相変わらずコロナに苛まれる世の中ですが、皆様も健康にお気をつけて、それぞれの山ライフを楽しんでください。それではまた。
 

レンタル掲示板
/22