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本日の来館者
本木・土橋・森・小澤・新井こ・深澤・矢代・木村さん
技はバックの攻防
乱取りは土橋*1.5・森・小澤・深澤さんと4.5本
ビデオはガルシアの裸2.バックのキープってこうやるんですね。へ〜。いいことが分かったよ。
今日は、昼柔術に行こうと思ってたんだけど、
朝起きたら、膝が腫れてた。昨日ちょっとひねったんだけど。
無理したらいけたかなぁ、行ったほうがよかったかなぁ、と思いながら
夜、道場で練習してたら、全然動けなかったので、行かなくてよかったと思った。
しかし、よく考えると、2007年後半〜2008年一杯くらいまでは、
右膝がずっとこんな感じだった気がする。
ということは、最近は上達したのではなく、古傷が治って動けるようになった、という
だけのことなのだろうか?そうだったら悲しい。
あと、最近、姿勢が変わった(多分、良い方に)と思うのだが、
足首が筋肉痛というか、腰痛とか肩凝りのように痛くなって、困る。
こんなことになるなんて思わなかった、まあ、多分、他の部分にかかっていた負担が、
足首にくるようになったんだろう。これを、きっと足底で吸収できれば、
身体の使い方のレベルが更に上がる気がするよ。
単なる妄想かもしれないけど。
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柔道部の話 170
七帝敗者復活一回戦。対阪大戦。同点です
九大四将井上。阪大四将松井
「井上引き込む。お互い上になったり下になったりの寝技の攻防が続くが引き分け」
九大三将平山。阪大三将本川
「阪大巨漢本川に対し、平山得意の内股で攻めるが、無理をせず引き分け」
阪大は、本川で甲斐を止めようと思っていたのかな?
九大副将甲斐。阪大副将南波
「阪大南波は松石と分けたこともあるセンスの良い選手だが、
亀になったところ甲斐脇をすくい抑え込む」
九大副将甲斐。阪大対将岡
「阪大二年岡、立ってくる。中盤甲斐の内股が決まり一本勝ち
甲斐と雪野を残して九大が勝ったが、内容は今一つだった」
う〜ん、甲斐を使わないで勝ちたかったんだが、使ってしまったよ。
阪大としては、甲斐までに数人リードしていないと勝てないかもだから、
オーダーも試合運びも無理をするだろうから、甲斐が出なくても、その影響だけで
僕らは有利になるはずなんだけど、それでも同点だったもんな。
それにしても、甲斐はやっぱり凄い。2人抜きして当たり前なんだもん。
相手がいたら、まだ何人抜いたかも分からんし。
景気付けに阪大に大勝ちしよう、という九大の甘い考えは、ここでも打ち砕かれたわけです。
まあ、次の京大戦では甲斐無しで4人差で勝つので、この阪大戦のおかげで
気が引き締まったのかもですが。
しかし、阪大の松本主将とはここ10年ほど年に2〜3回飲む仲なのですが、
彼に言わせれば
「あの年の阪大は強かった。4年も6人もいたし、本川なんかホンマはめっちゃ強かったし・・・」
だそうなので、これが九大の実力だったのかもしれません。
しかし、阪大がそんなに強いなら、東北に一回戦で2−3で負けるなよ、と言いたいのです。
なぜなら、次の日の準決勝で、北大は東北に5−0と大勝してしまうからです。
だらだらになったので終わります。
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