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  1. 足あと帳(1)
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山菜取雑感・お礼

 投稿者:70年度 下山博充  投稿日:2015年 6月 2日(火)09時17分31秒 ngn-west-207-049-139-153.enjoy.ne.jp
返信・引用
  山菜取り幹事の谷岡兄、昇盛館健二さん、有難うございました。
常連の諸兄の元気なお姿、毎回新しく参加される面々、とても楽しいひと時でした。
それぞれの方の最近のご活躍DAA時代の話など、どれも皆示唆に富み私の体の活力になります。
そして、松田さんの友人「さん」、元阪神公団の「堀之内さん」、純情歌集お買上げ有難うございました。次の茸狩りでもまたお会いしたいですね。
以上
追伸:72年度生の鈴木(藤森)池谷さん、杉浦の消息を調べてください。
 
 

運営委員会懇親会会計報告

 投稿者:70年度 下山博充  投稿日:2015年 5月25日(月)13時42分52秒 ngn-west-207-049-139-153.enjoy.ne.jp
返信・引用
  参加頂いた運営委員にはお疲れ様でした。
簡単に報告いたします。
参加:清水顧問、河村副会長、岩滝、青山、荻原、下山 計6人 現役5人
   奥村さんは会議に出席されたが、懇親会は残念ながら参加されませんでした。少し寂しいものになりました。
場所:いつもの烏丸今出川下ルにある白木屋
収入:36,000円
支出:30,579円
剰余: 5,421円
剰余金はDCAC会計へ寄付いたしますので、ご了解方お願いいたします。
なお、会議の議事録は完成次第掲示いたします。
以上
 

神爾谷

 投稿者:’61渡辺新次郎  投稿日:2015年 5月 4日(月)21時45分54秒 KHP059139090171.ppp-bb.dion.ne.jp
返信・引用
  以前から気にかかっていた比良の神爾谷を3日歩いてきました。立派な滝もある明るい楽しい沢でした。ただ崩壊が激しいようでコースはよく変わっている気配です。3月鈴鹿の竜ケ岳や霊仙山を歩いた時も思ったのですが、最近山で「しみじみ山はいいなあ!」と低山趣味というのでしょうか、1000m前後の山を歩いていてそんな気持ちによくなります。歳をとるのも有難いもんです。北比良峠から釈迦岳イン谷と下りました。最近は大津ワンゲル道は急板ゆえにか廃道にちかいようです。比良の湯に入り、琵琶湖にちょっと足をつけてのんびり帰りました。極楽、極楽!  

関西支部・春の懇親会

 投稿者:69年度 河村  投稿日:2015年 3月29日(日)01時18分7秒 219-122-217-129f1.osk2.eonet.ne.jp
返信・引用 編集済
  さる3月27日(金)の夕刻、大阪は十三のホルモン屋(いしれい)で、関西支部の「春の懇親会」が開催されました。
狭くて、ロケーション的にも決して上品とは言い難い店ではありましたが、こってりとしたホルモン鍋と各種飲料飲み放題で、本当に肩肘張ることなく、ひとり一人の近況やらスタミナ自慢、持病自慢、好事家の薀蓄噺等々を肴に、好きなことをほたえあうことが出来たのも、この店の独特の雰囲気に依ること大であると言えそうです。
これで、片手の予算なら、都心から30分以内という利便性もあって、これも有りやなーというのが総体的な皆の意見でした。幹事の下山氏、ご苦労様!
 

関西支部春の懇親会報告

 投稿者:70年度 下山博充  投稿日:2015年 3月28日(土)18時19分32秒 ngn-west-207-049-139-153.enjoy.ne.jp
返信・引用
  3月27日(金)に関西支部春の懇親会を開催しました。 十三の分かり難い場所でしたが、ほぼ定刻に全員集合。
参加(敬称略)11名 有難うございました。
60:広田、二井、61:森口、63:藤井、64:児玉、69:河村、70:下山、71:田中、73:後藤、高橋、11:緒方
むさ苦しい会場でしたが、山の思い出とともに現在活躍する姿を垣間見ることができ、興味深くもあり、楽しいひと時となりました。
(活動報告)
二井さんから、4月の大阪城行事中止8月第4週の夏の行事開催の案内がありました。
河村さんから、DCACホームページを頻繁に見るよう案内がありました。
下山から、昔愛用の山用品供出依頼がありました。
新入会員の緒方さんから、現役の年間計画書を元に最近の現役動向の説明もありました。
次回は新入会員(新卒生優待)歓迎会として2、3月ごろに開催いたします。もっとゆったり腰掛けることのできるところを探します。

参加者の話題抜粋(写真などは後日河村さんから掲示されると思います)
◎広田:絵画鑑賞に凝り京都の諸々の美術館の常連。近頃西洋画から日本画へ興味が移ってきた。今京都で琳派四百年記念を銘打ち色々な行事があるので楽しい。京都周辺の山は今も良く行く。
◎二井:唐木家具の商売は和風建築の減少と共に厳しさを増しているが、最近は高額(何十万円)修理の仕事が多くあり、何とか繋いでいる。「唐木とは紫檀黒檀白檀鉄刀木などだが中国で採れるものはない」とのこと。
◎森口:今でも関西セミナーハウスに勤め、「能」の啓発に邁進(案内リーフレット配布)。体力つくりで水泳を嗜む一回で千五百mを泳ぐ。30坪の菜園で畑つくりに勤しむ。
◎藤井:愛犬亡き後、野良猫を飼い始める。近所迷惑にならぬ様10匹ほど去勢(雄一匹5万円雌一匹4万円)、庭の塀も高く改造。最近猫達が定位置で排便排尿するようになった!! 会長として会務を統括(ご苦労様)
◎児玉:紅一点、関東支部の新年会へ参加するも、年賀状での出席回答を信じてもらえず会場に席の用意が無かったとのこと。すぐに準備はしてもらったようですが!!!
◎河村:奥様の影響で合唱団入会、9月4日フェスティバルホールでコンサートに出演(案内はがきを皆に配布。藤井と下山夫妻は出席確定)歌は宗教歌が多い。その他将棋は昔から第一級の腕前、海釣りも言わずもがな。童謡?の合唱団にも所属。会では副委員長として会長を補佐、特任でHPの維持管理。既刊の会報デジタル保存化を推進中!!。
◎下山:古物商2年目。「この商売はお客との価値観の一致」が楽しい。古今東西の珍品を探しに内外を渡り歩く日々。露天商で赤穂大石神社など兵庫県内での出店だがゆくゆくは東寺の骨董市、大阪天満宮の骨董市等にも出店を検討中・・・・
◎田中:高級婦人服の縫製加工業を経営。縫い子は全て中国人。直接現地の工場へ行きリクルート。仕事上では「言葉がわからなくても通じる」ところが面白い。厳しい状況だが、経営は続く。
◎高橋:西洋の家具什器食器などの輸入販売一筋。若い頃は買い付けでヨーロッパへよく行った。体力つくりで週末に10㎞を必ず歩く。そういえば年の割にスリムな体型を保っておる!!
◎後藤:厳冬期の北窯尾根(谷岡、下山同行)、20周年アラスカ遠征で河崎さんがクレバスへ転落などの思い出を。今は京都の上賀茂教会の牧師で説教三昧?
◎緒方:無事卒業はしたが一ツ橋の院を志望するも選外となり、またまた浪人。大学の副手でしばらく食い繋ぐ。今社会現象となっている「ヘイトスピーチ」問題を取り上げたいと意欲満々。
以上
?
 

文句太郎兵衛

 投稿者:’61渡辺新次郎  投稿日:2015年 3月17日(火)22時38分16秒 KHP059139090171.ppp-bb.dion.ne.jp
返信・引用
  鈴鹿・竜が岳に行ってきました。900mを過ぎるとまだ笹の上は雪で、ザックザックと歩いてきました。宇賀渓から遠足尾根を登り、金山尾根を下ったのですが、皆さんこんな尾根道知ってましたか?私の持ってる昭文社の鈴鹿の地図はふるーいもののせいか、こんな道は載ってません。でもこの道はしっかりしたもので現地の案内板にも載ってます。一方裏登山道は危険ということで入山禁止になってます。鈴鹿はこの10年ほど台風や大雨ですっかり山の様相が変わったんでしょうかね。皆子山に2週間ほど前、東尾根からカンジキで登りましたが昔は東尾根なんか無かったですね?!大文字山の裏側にも今林道をせっせと造ってます。新幹線も高速道路もドンドン新しい道が出来ていきます。山だけが例外ちゅうわけにはいかないんでしょうか。まあこっそり自分の山を見つけ、こっそり楽しみましょう!  

コンサートのご案内

 投稿者:69年度 河村  投稿日:2015年 3月15日(日)19時04分56秒 121-81-72-107f1.osk2.eonet.ne.jp
返信・引用
  私の所属する合唱団恒例のコンサートが又開催されますので、手前味噌で恐縮ですが、ご案内申し上げます。
C.オルフの「カルミナ・ブラーナ」で、合唱曲として人気があり、各地で繰り返し演奏されている曲です。
少しばかり”おどろおどろしい”メロディと変化に富んだ構成で、退屈しないであろうことは保証できます。ブラームスの「運命の歌」が併演されます。

秋口で少し先になりますが、中之島のフェスティバルホールで、9月4日(金)19:00~の演奏ですが、ご来場頂ければ幸いです。
 

関西支部春の集いお知らせ

 投稿者:70年度 下山博充  投稿日:2015年 2月14日(土)21時13分28秒 ngn-west-151-147-060-180.enjoy.ne.jp
返信・引用 編集済
  寒波来襲!!それでもロウバイが七分咲きでした。春はやっぱり近くまで来ていますね。
諸兄姉にはご健勝のことと拝察申し上げます。運営委員会の行事予定にもありました「関西支部の春の行事(懇親会)」を下記の通り開催いたします。皆様の奮ってのご参集をお願いいたします。

日時  3月27日金曜日16時~
会場  『博多モツ鍋 いしれい』阪急十三駅歩2分
会費  5,500円

会場案内    大阪市淀川区十三本町1-9-6 片岡ビル 4F
        阪急十三駅西口より徒歩5分です。
        牛丼の吉野家さん十三店のある栄町商店街をまっすぐ進み、
        パチンコ・べラジオさん向かいのビル4階です(通り沿いにいしれいの看板あり)。
        十三駅から219m

        パソコンで下記『』の入力をするとと図画表示されます
        『博多もつ鍋 いしれい 大阪市 大阪府』
        電話:06-6101-2518


出席の方は、投稿で2月末日までにご回答ください。
メールによる出席も受け付けます。
以上
担当は70年度の下山博充です
電話:090-2593-8059
メール:simoyama.hiromitu@sky.plala.or.jp
 

Re: DCAC関東地区新年会報告

 投稿者:56年度 河崎  投稿日:2015年 2月12日(木)21時07分40秒 pknn003-043.kcn.ne.jp
返信・引用
  > No.181[元記事へ]

東京での新年会、2年振りに出席させて頂き、懐かしい方々とお会いできました。一人ひとりゆっくりお話しする時間がありませんでしたが、久しぶりにお元気な三村先輩とお会いでき、互いに高齢となり山へ行く前のジョギングなどの苦労談をし、お互いの健闘を讃え合いました。可能な限り、今後も顔を出したいと望んでいます。谷岡君はじめ関東支部の皆さん有難うございました。
 

DCAC関東地区新年会報告

 投稿者:69谷岡雄一  投稿日:2015年 2月12日(木)10時18分59秒 p3064-ipbf7002marunouchi.tokyo.ocn.ne.jp
返信・引用
  去る1月30日恒例の関東地区の新年会が新橋・新橋亭で開催されました。相変わらず元気に山に行かれている長老の話を始め、OB諸氏の動向に花が咲き、アッと言う間の楽しい2時間でした。また川崎、児玉先輩は遠路はるばる関西から駆けつけて頂き、総勢17名の盛況な会となりました。次回暑気払いも奮ってご参加ください。
(参加者)
三村、川崎、岡田、新谷、荒島、久保、小辰、児玉、赤羽、小林、瀬口、松田、村上、
山口、鈴木、大塚、谷岡
 

「さがみをもっと歩こう会」山行予定のご案内

 投稿者:69谷岡雄一  投稿日:2015年 2月 3日(火)13時35分45秒 p3064-ipbf7002marunouchi.tokyo.ocn.ne.jp
返信・引用
  「さがみをもっと歩こう会」山行予定のご案内
DCACと親睦のある「さがみをもっと歩こう会」の山行計画を掲載します。山行に参加希望の方はDCAC小林繁蔵氏へ連絡ください。小林氏がさがみの窓口になって頂いてます。
kobayashi shigezou <sh005298@ac.auone-net.jp>

2015年 山行計画改定1
さがみをもっと歩こう会
                             作成:2014年12月14日
     改定1:2015年1月16日

1月:1/19(月)石老山700m
2月:2/11(水 建国記念日)焼山1060m
3月:3/21(土)愛鷹山1504m
4月:4/11(土)三方分山1422m
5月:5/16(土)伊豆天城山1405
6月:6/20(土)瑞牆山2230m
7月:7/10~7/14(金~火)北海道 羊蹄山~ニセコ1898m~1308m
8月:8/29~8/30(土~日)八ヶ岳「青年小屋」フリー計画
9月:9/14~9/15(月~火)四阿山2354m
10月:10/10~10/12(土~月)仙丈岳・甲斐駒ヶ岳3033m~2967m
11月:11/14(土)貫ヶ岳897m
12月:12/19(土)湯坂路忘年山行
※このほかに行かれる山がありましたら 行かれる山を募り計画する(フリー計画)「例えば鳥海山・荒島岳・木曽駒ケ岳・男体山・赤岳・双六等」
※さがみをもっと歩こう会は小雨決行
 中止の場合は事前に参加者連絡網で電話連絡します(基本は翌週の月曜日)

 

関東地区暑気払い日程変更のお知らせ

 投稿者:69谷岡雄一  投稿日:2015年 2月 3日(火)10時31分36秒 p3064-ipbf7002marunouchi.tokyo.ocn.ne.jp
返信・引用
  関東地区暑気払い日程変更のお知らせ
関東地区暑気払い7月10日(金)でお知らせさせていただいてましたが、参加各位の都合により1週間早め、7月3日に変更します。スケジュールの調整をお願いします。
場所等詳細は追って掲示板で通知します
 

山の装備を供出ください

 投稿者:70年度 運営委員長下山博充  投稿日:2015年 1月28日(水)21時29分44秒 ngn-west-151-147-060-180.enjoy.ne.jp
返信・引用
  山の装備を供出ください!!古物骨董として販売し、収益会の資金にいたします。
1月の運営委員会で提案し、了解を頂いたので、掲示板へ掲載します。


諸兄が現役のころに使用したピッケル・アイゼン・コンロ・羽毛服・輪カン・山スキーセットなどなど、まだご自宅に保管していらっしゃる方で、もうそろそろ処分したいと考えられていましたら、是非処分をお任せください。
古物骨董としての販売を考えています。収益は会の会計へ繰入れ、会の財務強化に資する所存です。

昨今の骨董市場に昭和初期~40年代の古い山用品が時々出品されて、ある程度の価格で売れています。
買い手はその装備を使って山に行くというよりも、部屋の飾りとしています。木製シャフトのピッケル、鍛造のアイゼン、木製の輪かんじきなどは山を知らない人たちにとって一風変わったアクセサリーとして重宝されているようです。

実際にどれだけ収益を上げることができるかは、「やってみなければわからない」というのが正直なところですが、
マスコミなどで「親の残した家財道具の処分をできなくて困っている。子供は片付け専門の業者に任せる。」など、今の若年層は「物を案外簡単に捨ててしまう風潮が支配的」、またご当人が「マンションに移るので入りきらない家財を処分する」といった話題もよく見かけます。

諸兄の思い出の詰まった装備によって、会の財務の強化(ひいては現役への助力)に繋げれば、諸兄にも納得頂けるのではないかと考えた次第です。

宜しくご協力をお長い申し上げます。

賛同いただける方は、お手持ちの装備を、担当します下山までお送りくださいませ。問合せも同じです。
住所 :651-1411 西宮市山口町名来2-14-13
宛名 :下山博充 電話:078-904-2705 090-25-3-8059
メール:simoyama.hiromitu@sky.plala.or.jp
以上



?
 

前掲「久露葉」一部訂正

 投稿者:河崎  投稿日:2015年 1月24日(土)12時40分31秒 pknn003-043.kcn.ne.jp
返信・引用
   済みません。初代の現役監督をしてもらった中井恭三氏が故人です。  

OB会報「久露葉」1号

 投稿者:56年 河崎勝昭  投稿日:2015年 1月24日(土)12時29分59秒 pknn003-043.kcn.ne.jp
返信・引用
  > No.175[元記事へ]

 懐かしい会報「久露葉]の写真を久しぶりに見て、創刊に携わった当時に記憶が蘇りました。
 丁度同好会創立後10年を迎える頃で、遭難の後始末、山行活動をめぐる同好会の体制問題、現役OB会間の不調不協和、10周年の記念行事検討など、理想的な関係が確立した今思うと、60年の歴史の中で最も頭を悩ませ苦しかった時ではなかったかと思います。「久露葉」はそんな背景の中から生まれた産物でした。当時新聞記者をしていた編集担当の竹内君がなかなかの凝り性で、山行記録というより、当時人気のあった「アルプ」のような随想などを中心とした文芸誌に近い会報を目指していました。いつまでも続くようにと「クローバー」を文字って付けた名ですが、残念ながら最初で最後の号になりました。、
 投稿者で故人となったのはガマ君(小林俊紀氏)だけと思います。篠田憲幸氏は59年度のOBで、初代顧問だった篠田一人先生ではありません。
 この思い入れの大きい会報も今私の手元になく、一日も早いデジタル化を楽しみにしています。
 

萱野先輩有難うございます

 投稿者:70年度 運営委員長下山博充  投稿日:2015年 1月22日(木)16時17分0秒 ngn-west-151-147-060-180.enjoy.ne.jp
返信・引用
  過日運営委員会で機関誌「山行」などすべての冊子デジタル化の件で、現役に在庫を問い合わせたところ、「第3号が欠落」とのことでした。
OB各位に呼びかけましたところ萱野先輩から提供いただくことができました。
有難うございました。掲示板をお借りしてお礼申し上げます。
それから「久露葉」という冊子も同時に提供いただきました。
少し読んでみて「久露葉」はOB会の「山行」に当たるものとわかりました。
斜め読みですが、OB会設立時の苦労、遭難から再建に至る現役監督の葛藤?などがようわかりました。これは若手OB及び現役諸君に必ず読んでもらいたいと思うに至りました。
又デジタル化すれば文字としては伝わるが、古い冊子独特のにおいから当時の熱気がさらに増幅されて伝わるように感じました。
この冊子はデジタル化のために、バラバラになりますが、バラバラになっても現役の書棚で永遠の命を永らえ、50年先いや100年先の現役が読むことを祈念します。
有難うございました。
どなたの筆か分かりませんが、「代金300円を畑中朋子嬢宛への送付依頼」文が折り込んでありました。既に鬼籍の方、顧問の篠田憲幸の投稿もありました。昭和41年2月発行。発行人:三松吉胤 編集人:竹内明彦です。
寄稿者・編者各位の思い出を教えていただければ幸いです。
以上
 

運営委員会(2015.1.17)

 投稿者:69年度 河村  投稿日:2015年 1月19日(月)01時03分31秒 121-85-76-246f1.osk2.eonet.ne.jp
返信・引用
  「運営委員会」を1月17日(土)13:00より新町BOXにて開催しましたが、その時のスナップです。
(参加者)
 DCAC:清水元会長、藤井会長、谷岡、下山、後藤、岩滝、河村
 DAA :饗庭、西山、綱田 (計 10名)

 東京やら浜松から遥々ご参集頂いたメンバーもあり、どうもお疲れ様でした。
 

Re: 茸狩り(お礼)

 投稿者:’11 饗庭  投稿日:2014年11月20日(木)11時04分50秒 softbank220041070059.bbtec.net
返信・引用
  > No.168[元記事へ]

 ご無沙汰しています。11年度の饗庭です。
下山さんの投稿に思わず返信してしまいました。
You Tubeご覧になったのですね。あの動画は去年の今頃、どこかのゼミ生が動画を作るからと言ってBOXを訪ねて来られ、急遽協力したものです。誰にも言ってませんでしたが、今年になっても見つかるとはネットとはやはり怖いものですね…。

ということで、興味がある方はご覧ください(笑)
http://video.search.yahoo.co.jp/search?p=%E5%90%8C%E5%BF%97%E7%A4%BE%E5%A4%A7%E5%AD%A6&ei=UTF-8&rkf=1


> 11月1日の茸狩り、雨の中先導いただきありがとうございました。
> 何回狩ってもなかなか名前と現物が一致しないわが身ですが、今回は「白シメジ」と「コウムキダケ」の名前と現物をしっかり頭に叩き込みました。
> 「コウムキダケ」は楢などの倒木に自生するので、シイタケのようでした。「白シメジ」は落ち葉の下から生えてきていました。
>
> 話は少し変わりますが、家に帰って同志社関係の歌の勉強に「ユーチューブ」を開いていたら、「恋するフォーチュンクッキー」で踊っている現役三人を見つけてしまいました。
> 面白いものですね。ただ、山岳部となっていたのが残念ですね。今からでも編集のやり直しはできるんでしょうかね?
 

比良の会

 投稿者:’61渡辺新次郎  投稿日:2014年11月18日(火)21時53分18秒 KHP059139090171.ppp-bb.dion.ne.jp
返信・引用
  会長・幹事さん お世話になりました。美味しく安く量も十分に準備していただき、お蔭で楽しいお酒とダベリの秋の夜長となりました。先輩・同輩・後輩・そして現役と60年の空間は過去現在未来が一緒くたになったあまり経験できないような不思議な空間でした。時間と空間はどう関連するんだと高尚に酔っぱらってました。有難うございました。  

比良登山(親睦会)2

 投稿者:69年度 河村  投稿日:2014年11月17日(月)14時16分14秒 121-85-76-246f1.osk2.eonet.ne.jp
返信・引用
  16日朝、快晴の湖畔でのスナップです。
「比良レークハウス」の立地環境もいいですが、隣の「Rカフェー」というレストランも、美味い料理と活気のあるスタッフが揃う隠れたスポットといった風情があります。(ジャズのライブや、時折、地元の収穫市なども催されているようです。)
 

秋の比良登山(親睦会)報告

 投稿者:69年度 河村  投稿日:2014年11月17日(月)14時05分6秒 121-85-76-246f1.osk2.eonet.ne.jp
返信・引用 編集済
  11月15日(土)から16日(日)にかけて、秋色深まる比良・堂満岳で一汗(大汗?)をかいた後、湖畔の瀟洒な宿で、DAA草莽期の大先輩からキラキラの新人に至るまでの壮大な時の流れを背景にしつつ、歓談のひと時を持つ事が出来ましたので、ご報告致します。

15日の堂満岳をちゃんと登ったのは、現役のお目付役の松下氏や現役の海老名君、それと広田さん、北織さん。
藤井会長や上野さんは腰痛や足攣りに悩まされつつ、金糞峠まで往復してきた由。
空模様は、晴れたり曇ったり、霙混じりの雨に叩かれたりして、秋の空特有の不順な天気で、下山後の温泉がなりよりの保養になったようです。
宿の「比良レークハウス」は、藤井会長に確保して頂きましたが、湖西線の比良駅から湖方面に徒歩5分程の所にあり、文字通り湖畔の白砂青松の素晴らしい環境に恵まれています。
建物は、二階建ての3LDK、バス付きの建売住宅の体裁で、10軒程が宿の対象になっているようで、フライパンや鍋、食器などもセットされており、食堂も12人同時に食事できます。
夕刻には、先の登山メンバーに加え、DAA創立会員の三松氏、それに河崎氏、渡辺氏、下山氏、小生も合せ11名が参集致しました。
食事も予約すれば準備してくれますが、我々は勿論自炊で、たっぷりの鶏や豚の水炊きに舌鼓を打ちました。
最長老の三松さんとDAA現役の海老名君とは凡そ60近い年齢差で、DAA,DCACの歴史を感じざるを得ません。
折角の機会なので、大先輩の古今の出来事や薀蓄に耳を傾け、藤井さん持参のカラオケで、山の歌や思い出の歌に想いを馳せる・・・と思いきや(勿論ありましたが)、やがて三松さんと渡辺さんの掛合い漫才が始まり、当然のように艶噺しが炸裂しだして、枯れていない先輩達に、変な所で感心してしまいました。
下山氏も例によって「南京玉すだれ」を熱演し、喝采を浴びていました。

(参加者まとめ:敬称略)
三松('55)、河崎('56)、廣田('60)、渡辺('61)、上野('61)、藤井('63)、北織('63)、河村('69)、下山('70)、松下('82)、海老名('14)、(注)松下氏は所用の為、宿泊せず。







 

小川くん、お帰り!

 投稿者:82年度松下  投稿日:2014年11月16日(日)20時47分21秒 softbank220041030165.bbtec.net
返信・引用
  > No.165[元記事へ]

小川くん
京都に帰って来られたとのことで、とてもうれしいです。
金毘羅に行けるOBがほとんどいないので、
ご協力いただければ幸いです。
と、いってもYけんが登れればOKです。
82年度松下
 

茸狩り(お礼)

 投稿者:70年度 下山博充  投稿日:2014年11月 4日(火)22時35分28秒 ngn-west-219-104-060-180.enjoy.ne.jp
返信・引用
  11月1日の茸狩り、雨の中先導いただきありがとうございました。
何回狩ってもなかなか名前と現物が一致しないわが身ですが、今回は「白シメジ」と「コウムキダケ」の名前と現物をしっかり頭に叩き込みました。
「コウムキダケ」は楢などの倒木に自生するので、シイタケのようでした。「白シメジ」は落ち葉の下から生えてきていました。

話は少し変わりますが、家に帰って同志社関係の歌の勉強に「ユーチューブ」を開いていたら、「恋するフォーチュンクッキー」で踊っている現役三人を見つけてしまいました。
面白いものですね。ただ、山岳部となっていたのが残念ですね。今からでも編集のやり直しはできるんでしょうかね?
 

「白馬キノコ狩り」報告

 投稿者:69年度 河村  投稿日:2014年11月 3日(月)15時01分19秒 121-85-76-246f1.osk2.eonet.ne.jp
返信・引用 編集済
  10月31日(金)~11月2日(日)にかけて、「白馬キノコ狩り」に参加してきましたので報告致します。
1日(土)のキノコ狩りの日は、生憎、終日雨模様で、肌寒くもあり、なによりキノコの生育が不調だということで、参加者は謙ちゃん、岩城さんのほかは谷岡夫妻と下山、河村の6名のみ。
意気が上がらないまま、みねかたの山裾周りの斜面を中心に探りましたが、ムキタケ他数種のキノコが採れたのみで、量的には小首を傾げざるを得ない状況。
ところが、最後に立ち寄ったグリーンスポーツ内のブナ林の中で、意外な程の白シメジの群生があり、結果的には満足のいく収穫を得ることができました。
しのつく様な雨の中、猪ののた場のようなぬかるみに足を取られ、径なき斜面で藻掻いたのも、昇盛館の女将さん特製のキノコ汁や佃煮や熊や鹿の焼肉などの心尽くしの夕餉の前には雲散霧消した感があります。
夜の余興では、「南京玉すだれ」をマスターした下山氏が大活躍し、又、山の歌を皆で斉唱して、久しぶりに昔の沈殿時のテントの気分を思い起こすことが出来た気がします。

10/31(金)参加者(敬称略)
 萱野(’57)、菊岡(’62)初田(’64)、下山(’70)、河村(’69)
 湯浅(青葉山の会)、木本(青葉山の会)
11/1(土)
 上記及び、小辰(’64)、小辰氏の友人(相模を歩こう会)、谷岡(’69)、谷岡氏の奥様
 

曽爾高原(倶留尊山)ハイキング

 投稿者:09年度 荻原  投稿日:2014年11月 2日(日)22時17分41秒 p7112-ipngn100205kobeminato.hyogo.ocn.ne.jp
返信・引用
  本日、4回生3名と曽爾高原にハイキングに行ってきました。
すすきのシーズンということもあり、多くのハイカーや観光客でにぎわっていました。
天候が心配されましたが、登山行動中はほとんど雨にも降られず、楽しく歩くことができました。

 

京都に戻りました

 投稿者:小川@88年度  投稿日:2014年11月 2日(日)06時21分12秒 pc6cfe7.kyotnt01.ap.so-net.ne.jp
返信・引用
  小川@88年度です。
ご無沙汰しています。
転勤で京都に戻ってきました。
Box(新しくなってびっくり)に寄りましたが誰もおらず残念。
先日愛宕山に散歩。ボッカが思い出されました。
 

空木岳へ(訂正文)

 投稿者:59年度生 清水孝也  投稿日:2014年10月23日(木)11時21分40秒 p33188-adsau08doujib4-acca.osaka.ocn.ne.jp
返信・引用
  > No.163[元記事へ]

10月の連休に、中ア・極楽平より空木岳へ縦走してきました。私のこだわり山行とかいうものの本年度版です。
ケーブルで千畳敷へ、宝剣岳は冬に登っているので、極楽平より空木岳・駒峰ヒュッテまで、約8時間30分の行程となりました。タイムは通常の約2割増し、特に木曽殿越より空木岳への最後の約1時間40分はこたえました。つくづく寄る年波を身を持って体験しました。
夜もヒュッテより月明かりの下に遠望する悲劇の山・御嶽山は白い噴煙を上げていました。
同行メンバーは松下君と岩滝君です。こののろのろ歩きのOBにつき合ってくれた二人に感謝!
下山後は不動温泉・華菱に一泊し、温泉を楽しみ、台風上陸と同時に帰宅できました。


                          59年度   清水孝也   
 

Re: 中央アルプスを縦走してきました。

 投稿者:69年度 河村  投稿日:2014年10月 6日(月)13時22分15秒 219-122-216-235f1.osk2.eonet.ne.jp
返信・引用
  > No.161[元記事へ]

谷岡氏、いい山旅ができたようでなによりです。
私は、宝剣や木曽駒に数回行ったきりで、中央アルプスは空白に近く、心残りになっている山域です。
写真の御嶽山は、一週間違うだけで表情が菩薩と夜叉の如く変わっており、畏怖の念を抱かざるを得ません。
お亡くなりになった方々や不明の方々の事を思うと、他人事とは思えず、本当に心が痛みます。
皆様のお知り合いで、被災された方はいらしゃらなかったのでしょうか?
無事をお祈りいたします。

私事で恐縮ですが、年末の音楽会イベントを2件、ご紹介します。
12月17日(水)19:00~ベートーベンの「第九」をザ・シンフォニーホールで。
12月21日(日)14:00~ヘンデルの「メサイア」を枚方市民会館で。
「第九」は、大阪市内の「新音フロイデ合唱団」、「メサイア」は「枚方市民メサイア合唱団」からの出演となります。
「第九」はここ数年、毎年末に「1万人の第九」で経験がありますのでそれほど緊張しませんが、「メサイヤ」は全くの初めてで、練習テンポがも早く、ついていくのがやっとですが、各章変化に富んだメロディで飽きが来ない素晴らしい名曲ですので、楽しんでやっています。
興味のある方は、ご一報頂ければ、チケット手配致します。
 

中央アルプスを縦走してきました。

 投稿者:69谷岡雄一  投稿日:2014年10月 6日(月)09時46分0秒 p4077-ipbf7502marunouchi.tokyo.ocn.ne.jp
返信・引用
  9月20日~22日と、中央アルプス越百山から空木岳を縦走してきました。当初天候悪化の天気予報でしたが、3日共快晴に恵まれ(天気予報は全部はずれ)、紅葉の始まった稜線と、左右に南アルプス、御嶽、北アルプスの大展望を楽しんできました。特に空木より南は殆んど人に出会うことも無く(空木は結構多かったですが)、特に最終日の木曽殿より伊奈川への下りは、一切出会う人もなく静かな山旅でした。
写真は「紅葉の始まった越百山」「稜線よりの噴火1週間前の御嶽山」「南駒より空木」
 

三八会の報告

 投稿者:1959年度清水孝也  投稿日:2014年 9月23日(火)09時00分53秒 p33188-adsau08doujib4-acca.osaka.ocn.ne.jp
返信・引用
  9月6日・7日(1泊2日)に我々同期の集まりである三八会(昭和38年度卒)を静岡県掛川で開催しました。毎回DAAの周年記念行事の合間の年に行っており、卒業後も閉ざされる事なく続いています。同期の良き仲間達と旧交を温め、昔と同じ様に飾り気なく飲んで騒ぎます。翌日は掛川城など近場の観光を行い午後3時頃現地解散し東へ西への別れとなりました。こんな集まりがより大切に思えてくるのは歳のせいでしょうか。
我々の世代も後期高齢者、敬老会(敬老の日に祝っていただきました)の仲間となりました。
出席者は 中山・荒田・吉田・本多・菅沼・清水憲・竹内夫妻・白木・新谷・梶田・高橋・清水孝以上13名
 

尾瀬その3

 投稿者:寿田@07年度生  投稿日:2014年 9月22日(月)21時59分30秒 KD182250246033.au-net.ne.jp
返信・引用
  小走りで下って0800ちょうどに長蔵小屋に帰還、準備して降り始め、1110に一ノ瀬まで降りて昼食をとりました。
燧ヶ岳の下りを空荷ということもあって飛ばしすぎたのか、昨日からの疲労が残っていたのもあるのか、とにかく膝が辛かったです。今も辛いです。ちょっとおじいちゃん気分です。
一ノ瀬から大清水までまた小一時間歩いてスタート地点大清水へ。いい感じに時間に余裕がありつつ余るわけでもなく、お天気にも助けられて非常に順調に終わった山行でした。

関西にいるとなかなか馴染みのない尾瀬ですが、本当にすばらしいところですね。機会があれば燧ヶ岳リベンジと、今回は眺めるだけだった至仏山にも登りたいなと思いました。

また、私個人では大学の3回生以来、5年ぶりくらいの泊りの山行でした。大学を卒業するときは2度と行かないと思っていたのが正直なところです。今回母親がいってみたいというので重い腰をあげたつもりになっていましたが、心のどこかでまた山に登りたいという気持ちがあったように思います。
学生のころと違いご飯が出て布団で寝られる素晴らしき小屋泊を活用すれば、楽しく山に行けるということがわかりました。時間とお金に余裕があるときにまた行けたらなと思います。年に1回くらい?
母親もしっかり歩き切り、楽しんでくれたようで何よりでした。

もうすぐ新幹線が新大阪に着きますのでこのあたりで。
長々と失礼いたしました。
 

尾瀬その2

 投稿者:寿田@07年度生  投稿日:2014年 9月22日(月)21時42分6秒 KD182250246033.au-net.ne.jp
返信・引用
  翌日というか今日9/22月は本来下山するだけの予定でしたが、尾瀬沼、尾瀬ヶ原から眺める燧ヶ岳の勇姿に触発され、単独で登頂に挑戦しました。書き忘れてましたが今回は母親と2人で行っており、母親は小屋で留守番?です。

帰りのバスの関係で0800には小屋に戻る必要あり、0600をタイムリミットに設定しました。逆算して0300起床、0320に真っ暗な中ヘッドランプひとつで登頂開始です。
普通に怖いので熊よけの鈴を手首にまいて人間が来ることをアピールしながら、そのおかげか途中2度ほど藪の中を比較的大型の何かがバサバサと逃げて行く音がして驚かされました。多分シカと思いますが姿が見えなかったのでクマさんかもしれません。
途中雨が降ったりしつつ0500ごろに明るくなりはじめ、稜線へ。登るはいいけどこれ下れるんか的な急登をぜいぜい登ったもののガスっており見事に視界ゼロ、ご来光は望むべくもありません。それでもめげずに頑張りましたがあえなく?8合目でタイムリミットの0600となりました。
ピークは見えていたので多分あと30分早く出ていれば登れたと思うのですが、それでもどのみち展望がなかったので個人的には8合目で満足です。自撮り写真にも充実感が漂います。
少し下ると霧がはれて尾瀬沼が見えたので少し救われました。

最終回下山編へ続く。
 

尾瀬

 投稿者:寿田@07年度生  投稿日:2014年 9月22日(月)21時23分56秒 KD182250246033.au-net.ne.jp
返信・引用
  こんばんは。昨年来から計画していた尾瀬を訪ね、本日無事下山しましたので報告させていただきます。
偶然ですが二件連続で尾瀬の話になりますね!

9/19金の夜に東京へ移動し一泊、翌朝9/20土に新宿からバスで大清水登山口、1100から歩き始め1530に長蔵小屋到着。天気は曇りでした。

明る9/21日は快晴、今年の初霜とのことで気温2.5度のなか0700ごろ出発。沼尻を経由して見晴に1030着。景観に圧倒されつつ竜宮に1110、お昼を食べて竜宮の由来になった渦を見てもと来た道を引き返し、1630に小屋着。尾瀬沼、尾瀬ヶ原ともに地上の楽園感がありましたね。

翌日に続く…
 

初秋の尾瀬

 投稿者:'64年度 小辰  投稿日:2014年 9月19日(金)11時55分46秒 e0109-106-188-37-213.uqwimax.jp
返信・引用
   先週末(9月13~14日)、尾瀬・燧ケ岳に登ってきました。すでにご紹介した通り、’57年度の岡田先輩が、会社の仲間と始められた「相模をもっと歩こう会」の山行に一緒させていただきました(DCACの窓口は’64年度小林繁蔵氏)。
 初日は会津高原尾瀬登山口からバスで桧枝岐を経由、御池のロッジに1泊。翌朝6時出発、燧ヶ岳山頂を目指しました。広沢田代、熊沢田代の湿原を経て、最後はガレ場の急な登り。11時に爼嵓(2346m)のピークで昼食。晴天で、尾瀬ヶ原も尾瀬沼も一望することができる。ピークは三連休のためか、老若男女で満杯。下りは、長~い長英新道を尾瀬沼の畔の長蔵小屋へ。この夜、長蔵小屋の前の広場からは、カシオペア・白鳥・こと座と夏の星座が満天を飾り、天の川が頭上を横切っていました。
 翌朝、5時に起きて、尾瀬沼に立ち上る幻想的な朝霧と朝焼けの空を堪能。尾瀬は草紅葉が始まり、ニッコウキスゲはすでに種の莢になり、木道沿いはシカの食害を受けていました。トリカブトとリンドウの濃い紫色がアクセントでした。
 帰途は三平峠経由で大清水から沼田へ。ゆったりとした山旅でした。
 

Re: 歌集の欠番をお持ちの方にお願いします

 投稿者:69年度 河村  投稿日:2014年 9月17日(水)23時45分36秒 219-122-216-235f1.osk2.eonet.ne.jp
返信・引用 編集済
  > No.153[元記事へ]

歌集の件、1974年版と1978年版が在庫無しとの事ですが、多分74年版と思えるものが1冊手元にあります。

74年(?)版歌集は会員によるガリ版で刷られており、かなり読みにくく、又、判別し難い部分もかなり散見されます。
78年版も74年版と同様、ガリ切りで収録曲も少なく、その前後の年代の会員に限定頒布されたものと思われ、発行部数もそう多くはないようです。
その78年版を初版とし、専門の印刷会社(稲垣尚美堂)で第二版として発行したのが92年版の「山の歌」です。
(参考)収録曲数
60年代版:150曲、74年版:76曲、78年版:75曲、92年版:74曲、2011年版(55周年記念版):164曲。

 

歌集の欠番をお持ちの方にお願いします

 投稿者:70年度 下山博充  投稿日:2014年 9月17日(水)20時38分35秒 ngn-west-219-104-060-180.enjoy.ne.jp
返信・引用
  DAAの歌集は一昨年に55周年記念事業の一環で発行し,皆さんにお配りしたもので、5度目の製本となっています。
機関誌「山行」の永久保存のためのデジタル化を検討するに際し、歌集のバックナンバーの有無もついでに調べましたところ、1974年版と1978年版の在庫が一冊も有りませんでした。
歌集についても、私たちの貴重な歴史なので、この際すべてを揃えて保管しておきたく思います。
つきましては、もしお持ちの方がいらっしゃったら、ぜひお譲りいただきたくお願い申し上げます。
お預かりできましたならば、現役に委託して末永く保管いたします。
心当たりの方は、下山 またはお近くの運営委員へお申し出くださいませ。
以上
追伸:現在の在庫状況は以下の通りです。
年数(冊数)
1960年代(14)
1974年(0)
1978年(0)
1992年(44)
2011年(78)
 

山行第三号をお譲りください

 投稿者:70年度 下山博充  投稿日:2014年 9月16日(火)22時37分41秒 ngn-west-219-104-060-180.enjoy.ne.jp
返信・引用 編集済
  会員の皆様こんにちわ。
中秋の名月辺りから少し天候が落ち着いてきましたが、ご健勝にてお過ごしのことと拝察申し上げます。
さて、過日(9月6日)開催の運営委員会で、先輩からご指摘いただいた、機関誌「山行」の保存についての討議をいたしました。デジタル化保存の方向で進めますが、バックナンバーを確認したところ、「第三号」が欠落しておりました。他の号はすべて揃っておりました。
そこで、お願いですが、お持ちの方がいらっしゃいましたら、同好会へ寄付願いたくお願い申し上げます。
お借りしてデジタル化することも検討しましたが、印刷の際に製本をバラバラにするため、元の本にはなりません。
従って、お譲りいただくのが最上と考えました。もちろん、お預かりした本はバラバラになっても、図書としての保存はする所存です。

10月22日追記:提供いただいた冊子がバラバラになっても返してほしいとの要望にはお応えできます。

なお「山行」保存はDCACで責任を持ちますが、管理は現役に一任しております。
なにとぞよろしくご協力方お願い申し上げます。
ご寄附いただける方は、下山、または最寄りの運営委員へお申し出ください。
お待ちしております。

運営委員長:下山博充 メールアドレス simoyama.hiromitu@sky.plala.or.jp です
 

会報「山行」等のデジタル化

 投稿者:57年度 萱野  投稿日:2014年 9月12日(金)10時45分55秒 KD113148225243.ppp-bb.dion.ne.jp
返信・引用
   現役の活発な活動と若きOB,OG の支援状況をブログやHP、FBで見て、無性にその雰囲気に浸りたくなりなり、会長の了解を得て、先般の運営委員会に飛び入り参加してきました、その席上、標記が実現に向けて検討され、そのサンプルがメールで送られてきました、詳しくは議事録に掲載されると思いますが、松下氏の素早い対応と、素晴しい出来に驚くとともに、先の事ですが、これが誰もが見れるように周知徹底され、これに名前を連ねている、中堅・若手のご無沙汰中のOB・OGが、高齢化してきているDCACの集いに多く顔を見せてくれる事が、人生の最終段階に入りつつある最古参層の願いでもあり、期待です。  

秋の白馬キノコ狩り

 投稿者:69谷岡雄一  投稿日:2014年 9月 9日(火)13時09分44秒 p4077-ipbf7502marunouchi.tokyo.ocn.ne.jp
返信・引用
  DCAC会員各位
恒例の白馬キノコ狩りを下記の要領で実施しますので奮って参加ください。
1昨年は超不作、また昨年は台風で中止と、余り状況は良くありません。今年は昇盛館主と相談の上、恒例の10月下旬を1週間遅らせ晩秋のキノコ(むき茸、クリタケ、なめこ、白シメジ他)狙いで実施したいと思います。またこの週は3連休の為ゆっくりとキノコ狩りに勤しむようにできます。

場所:峰方、猿倉他
日時:11月1日(土)8:30~
    2,3日は状況により考えます。
    1日夜キノコ尽くしの宴会?
集合場所:1日 昇盛館8:30集合
宿泊について:各自昇盛館へ申し込みください。
 

八ヶ岳青年小屋 夏の終わりのコンサート

 投稿者:'64年度 小辰  投稿日:2014年 9月 2日(火)16時22分14秒 e0109-106-188-120-211.uqwimax.jp
返信・引用
   8月最終の週末は、恒例バロック音楽の夕べが開催されます。5年前まで、故小林俊紀先輩(雅真さん)によって毎回詳しい報告が掲示板にありました。
 今年は、03年度生の樺井美緒さんを誘って、私の科学博物館のボランティア仲間と3人で、参加しました。天気予報は雨で、覚悟を決めて、音楽会を楽しみに登りました。
 30日(土)11時に小淵沢駅で樺井美緒さんと待ち合わせて、観音平まで。観音平ではぽつぽつと雨模様でしたが、雲海で最初のお昼の休憩をとった時には、雨は止み、まき道経由で、3時過ぎに青年小屋に到着。
 バロック音楽の夕べは今年で15年目ということです。編笠音楽隊は隊長(角田さん)、副隊長やバイオリン、チェロはこれまで通りの顔ぶれ、木管のフルートとオーボエ、それにチェンバロ奏者が2名とソプラノが一人の9名で、年々演奏者も増えています。いつも通り暖かいアット・ホームな雰囲気の中、バッハ、ルクレール、ラモー、モーツアルトのやさしい豊かな音楽に包まれて、大変楽しいコンサートでした。須藤もんさんの夫婦ギター演奏や竹内さんのトリも例年と変わらず、お酒もたっぷり振る舞われました。
 樺井さんは、今まで青年小屋の前を通ったことはあるけど、中に入ったのは初めて、クラシックのコンサートも初めてだったそうですが、すっかり楽しだようでした。
 食堂の棚に、今もそのまま置いてある雅真先輩の遺影に、お線香をあげ、小屋主竹内さんの勧めで、お酒をお猪口に一杯供えました。
 夜中にかけて、雨が降っていましたが、翌朝は上がり、ガスが立ち込めていましたが、我々が出発しようとする7時半頃には陽がさしてきました(雅真さんのお蔭かな?)。編笠の頂上経由で下山することにしました。ピークでは、八つの権現から赤岳もよく見え、富士山も南・中央アルプスもよく見えました。
 無事に下山後、恒例、道の駅の延命の湯で汗を流し、小淵沢の駅から、それぞれの帰途につきました。
 

チロルの名峰シミラウンに登ってきました

 投稿者:56年 河崎勝昭  投稿日:2014年 8月27日(水)19時17分55秒 i220-220-26-211.s41.a029.ap.plala.or.jp
返信・引用
  オーストリアとイタリアの国境に跨る秀峰シミラウン(3600m)に登ってきました。何年も麓から見続けてきた念願の山で、最後の挑戦として今夏やっと登れました。技術的には何の問題もないただ長いルートだけですが、鈍った76歳の身には堪えました。詳しくは私のブログを見て下さい。そんな訳で今年も「夏の集い」に出席できませんでした。来年からは出席させて頂きます。

http://www15.plala.or.jp/ktkawasa/

 

関西支部「夏の集い2014」報告

 投稿者:69’ 河村  投稿日:2014年 8月25日(月)15時30分45秒 219-122-216-235f1.osk2.eonet.ne.jp
返信・引用 編集済
  8月24日(日)、心斎橋・美濃吉にて恒例の「夏の集い」に参加致しました。
昨年の集い以降にご逝去された中島清信氏(60年)と林田大蔵氏(57年)を偲んで黙とうを捧げた後、最年長の三松吉胤氏(55年)の発声で乾杯。
現役の活動状況などを下山博充氏(70年)より報告がありましたが、最近のDAA現役諸君の活況とそれを支える若手OBの献身的なサポートぶりが何よりの話題で、席を変わりつつの談論風発あり、山の歌の斉唱ありで大いに盛り上がりました。
気が付くと、13:00に開会したのがあっという間の4時間で、惜しみつつ来年の再会を約して解散となりました。
それにしても、50年以上に亘ってこの会を維持されてきた二井直次氏(60年)には本当に頭が下がります。

出席者は以下の通り。(敬称略)
(55年度)三松吉胤
(57年度)萱野順一
(58年度)因幡ふみ子、奥田正義、山本弘子、中田勇四朗
(59年度)梶田理世、高橋寿美子、新谷雅子、清水憲一
(60年度)伊丹孝雄、庄野孝周、的場志郎、二井直次
(63年度)中川光子、藤井正美
(64年度)児玉恵美子
(69年度)河村徹
(70年度)下山博充 (合計19名)
写真、上から全体写真(庄野氏は別室で夕寝中)中(右:三松氏、左:萱野氏)下(右:二井氏、左:藤井氏)

http:// 

 

河村兄 スイス良かったですねぇ

 投稿者:70年度 下山博充  投稿日:2014年 8月15日(金)11時05分49秒 ngn-west-219-104-060-180.enjoy.ne.jp
返信・引用
  昨日のニュースでスイスの高原鉄道事故の報道があり、負傷者の半数が邦人の由、2週間ほどの違いですか。兄の記述にも「雨」とあり、日本に限らず世界的な異常気象でしょうか。
マッターホルンの先穂の朝焼けは見事ですね。山岳写真でもあまり見かけませんね。
とまれご無事で何より。
 

写真を追補します室堂~雄山

 投稿者:70年度 下山博充  投稿日:2014年 8月14日(木)20時31分42秒 ngn-west-219-104-060-180.enjoy.ne.jp
返信・引用
  大汝山山頂ニテ、と室堂の雷鳥親子です。  

室堂から雄山へ

 投稿者:70年度 下山博充  投稿日:2014年 8月14日(木)20時26分38秒 ngn-west-219-104-060-180.enjoy.ne.jp
返信・引用
  毎年7月下旬の3連休は、岡山の老いらく山岳会と行動を共にしていますが、今年は黒部立山アルペンルートを行きました。
5月に行ったばかりですが、7月の竪山も人を魅了しますねえ。今年は特に残雪が多いと感じました。

室堂山荘に宿泊しましたが、日本最古の山小屋だそうで、17百年代に創建された山荘(重文)が記念館として保存されていました。
朝みくりが池周辺を散策しましたが、今頃になって初めて、ターミナル、みくりが池、地獄谷、雷鳥ざわの位置関係がわかりました。昔は何も考えずに雷鳥ざわへ直行していたんですね。
雷鳥に会えたのもびっくりでした。保護政策の効果でしょうね。

雄山へは、巡礼道を通って一の越経由でした。山頂の神社は優良地域でした。昔からだったんでショウカ。

山荘で地図を眺めていたら、急に「下の廊下「十字峡」へ行きたくなりました。秋に挑戦するつもりです。

立山駅から歩いて雄山を目指す人に会いました。試しにと思い立山駅で、歩く道の解説書を所望したら、奥から探し出してくれました(無料のリーフレット)

今度は黒部湖から十字峡そして阿曽腹で温泉に入りたい!!!!
 

憧れのスイスへ

 投稿者:69’ 河村  投稿日:2014年 7月30日(水)02時37分12秒 182-164-207-74f1.osk2.eonet.ne.jp
返信・引用 編集済
  7月15日から23日にかけて、妻の還暦祝いを兼ねて、スイスへ行って参りました。
「憧れのスイス・フラワーハイキング9日間」というパックツアーで、サンモリッツ、ツェルマット、グリンデルワットの3つの登山基地でそれぞれ2連泊し、小さなハイキングを4つ程こなそうという少々欲張った企画。

結論から言うと、移動日はともかく、前半のサンモリッツ及びツェルマットの各2日は大快晴。
後半のグリンデルワルト・シャモニの2日と花の谷アルメントフーベル散策の1日は雨模様といった具合。
本音を言うと、グリンデルワルトを起点に、メンリッヒェンからクライネシャイデックに向かってアイガー、メンヒ、ユングフラウを正面に見ながらのハイキングに最も期待を寄せていたのですが、少し残念な結果になってしまいました。
尤も、見え隠れするアイガーの岩壁や風の谷グリンデルワルトを俯瞰し、ヴェッターホルンの特徴あるスカイラインを目に焼き付ける事ができたのは小さくない収穫ではありました。

そんな訳で、今回は、サンモリッツのベルニナアルプス、ツェルマットのマッターホルンを中心に紹介します。

サンモリッツでは、ベルニナアルプスの主峰、ピッツ・ベルニナ(4049m)やピッツ・ロゼック(3937m)の端正な姿をコルバッチ展望台(3303m)から望み、一旦下山してから、モルテラッチ氷河を遡って氷河の末端まで約3時間程のハイキングを楽しみました。(3日目)
モルテラッチ氷河はご多分に漏れず、この3~40年程で数kmに亘って後退しているとの事だったが、大規模なモレーンは無尽蔵の大地のエネルギーを感じさせてくれたし、白い雪の塊は目に眩しかった。
翌日、ベルニナ特急でピッツ・ベルニナなどを裏から眺めながらイタリアのティラノまで足を伸ばし、専用バスで再びサンモリッツまで帰ってきたが、この間、めくるめく白い頂きや圧倒的な氷河の連続に心を奪われ、又、遥かな高地で草を食む牛たちに癒されながら、正に雄大なアルプスの息吹を堪能した。
天気が素晴らしく、「ここ数週間の悪天がうその様です」とは添乗員の言葉。

4日目は、氷河特急でアンデルマットへ。
氷河特急からはランドバッサー橋や様々な山河を楽しんだが、正直言ってベルニナに比べると退屈。
アンデルマットからはバスでフルカ峠を越え、アルプスの真珠と言われるサ―スフェーに至る山岳路を楽しんだが、周囲見渡す限り高俊な山と渓の連続なのだが、信じられない程の高みに村落や町があり、何事もないかのように日々の営みがある。
夕刻、マッタ―ホルン麓の街ツェルマットへ到着。

5日目は朝の4時起きで、早朝のマッタ―ホルン(4478m)を観た。
地下ケーブルでスネガ-展望台(2300m)に登ると、唐突に、マッターホルンが裸身を晒している。
一片の雲や霧さえ纏わず、暁暗の底に、巨大な氷柱を大鉈で削ぎ落したような鋭利な穂先が突っ立っている。
やがて、朝日が穂先を朱に染め、中央のヘルンリ稜を挟んで右側の北壁、左側の東壁が白々と浮かび上がってくる。
ライ湖に映る逆さマッタ―ホルンが微かに震え、思わず快哉を叫ぶ登山者たち。
一旦、ホテルに戻り、食事を終えて、再び登山電車でゴルナーグラ-ト展望台(3131m)に登る。
360度、遮るものは何もない!
目の前に、モンテローザ(4634m)、その右にリスカム、ブライトホルン、そしてマッターホルン、ダン・ブランシェ、オーバーガーベルホルン、ツイナールロートホルン、バイスホルン、谷を隔ててドム(4545m)、テェシュホルン(4400m)等々耳に馴染んだ山々が目の前にある!
目の下には悠久の時を刻みつつうねり落ちるゴルナー氷河。
下りは、ローテンボーデン(2819m)で登山電車を降り、リッフェルベルクまでハイキング。
リッフェル湖の前では、等身大の逆さマッターホルンを背に満面の笑みの妻。
まるで夢遊病者のように、アルプ(牧草)と高山植物のなかを彷徨い、中空に聳える山々の精気を胸一杯に吸い込み夢うつつの私。

長文、大変失礼しました。
又、機会があれば、写真などご紹介します。

http:// 

 

金比羅

 投稿者:09年度 荻原  投稿日:2014年 7月26日(土)21時59分58秒 p10117-ipngn100205kobeminato.hyogo.ocn.ne.jp
返信・引用
  7月21日(月・祝)、26日(土)に現役と一緒に金比羅に行ってきました。
夏本番の暑さで大変でしたが、無事に終えることができてよかったです。
昨年は夏山に行けなかったので、今年はどこかの山で楽しみたいと思います。

 

同好会々報「山行」の電子書籍化を願う

 投稿者:56年 河崎勝昭  投稿日:2014年 7月21日(月)12時42分46秒 i220-220-26-211.s41.a029.ap.plala.or.jp
返信・引用
   今年の6月23日、57年度の萱野氏が本掲示板で、会創設期の頃に発行されていた会報「山行」のデジタル化を提案されていますが、大賛成です。
 創設期の一員であった私も、15号位までの全巻を宝物として保管していましたが、6年前に創刊号を含め誤って古紙として処分してしまい、手元には2,3冊しかありません。この時のショックを私のgooブログ「山荘雑記」(2008.5.5)にも書いています。
高価で場所をとる紙の書籍から、タブレット端末の普及で電子化しつつある昨今、もし行事の一環としてデジタル版で復刻されれば、こんなうれしいことはありません。古いOBの単なる郷愁と却下されるかもしれませんが、同好会の60年の歴史を紐解く上でも絶好の永久版資料になります。ぜひご検討下さい。

http://www15.plala.or.jp/ktkawasa/

 

今年も感動しました!

 投稿者:69’ 河村  投稿日:2014年 7月15日(火)00時56分31秒 182-164-207-74f1.osk2.eonet.ne.jp
返信・引用 編集済
   さる7月9日(水)、大阪フェスティバルホールでのハイドン「天地創造」の公演が、無事終了致しました。

 下野竜也指揮、オケ:大阪フィルハーモニー、独唱:S大隅智佳子、T小原啓楼、B三原剛、A西畑賀世、合唱:大阪新音フロイデ合唱団の布陣。
 私にとって、昨年のヴェルディ「レクイエム」に引き続いての登壇でしたが、今年は昨年とは違って、楽譜を見ながらの合唱で、気分的には多少楽だったとはいえ、新フェスティバルホールが、音響効果抜群、ちょっとしたミスが大きく拡大されてしまうという怖い舞台であることには変わりはありません。
 緊張の連続する2時間を乗り越えた後の高揚感と解放感は何物にも代えがたいもので、正月明けからの延べ四十数回の公式練習の疲れが雲散霧消してしまった感があります。
 年の後半は、個人的には、ヘンデル「メサイヤ」とベートーベン「第九」の合唱にとり組む事になりそうです。

(大阪フィルハーモニー交響楽団HP・ブログより↓)
http://osakaphil1947.blog66.fc2.com/blog-entry-876.html

http:// 

 

会報送付ありがとう

 投稿者:56年度 河崎勝昭  投稿日:2014年 7月12日(土)13時11分32秒 i220-220-26-211.s41.a029.ap.plala.or.jp
返信・引用
   昨日、メール便で数ページに及ぶ6月発行の「DCAC会報」が送られてきました。
将来のヴィジョンを示した人情味溢れる会長の挨拶、掴み難い会員ひとりひとりの動きを漏れなく記した運営委員長の詳細な報告など、一気に読ませて頂き、編集の精神は今も続いていると、50年前、手書きガリ版刷りで発行していた会報「DCAC」を思わず思い出しました。
 幸い現役会員も増え、現在のOB会の人数も組織も当時と比較にならないほど発展し、活動の範囲も広がり行事として定着しているのに安心しています。ここまで来れたのは、決して自然の成り行きでなく、運営に当たってきた何世代にも亘る先輩後輩の連携と、会員たちの利害を越えた強い支えがあったからだと改めて感謝しています。有難うございました。
 

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